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Systemリヴィリスさん、いらっしゃいませ〜♪
リヴィリス : 速めに来ては見たけどここであってるんだろうか……後ろが今頃急いで数字を埋めてるんだけど
Systemエリスさん、いらっしゃいませ〜♪
エリス : よいしょと
エリス : 作業中なんだ〜。とにかく待っていようと。
リヴィリス : (数値計算中)こんにちは。
SystemGMさん、いらっしゃいませ〜♪
Systemアデルさん、いらっしゃいませ〜♪
GM : こんばnwa.
GM : こんにちわ。GMです。
アデル : PL:こんにちわー
エリス : おいーす。ハロー!今日は後ろの人はネットカフェだよ
アデル : アデルバート・マッケンジー、ただいま参上! なんてな♪  「約束の時間はちゃんと守る!」、俺の爺ちゃんはそう言っていた!(何
GM : エリスさんの後ろの人には、ちょいとご迷惑をお掛けしましたー
アデル : PL:そんで持って今から昼飯です(ヲイ
Systemスィー・リンさん、いらっしゃいませ〜♪
GM : はは。自分は11時30分に食べてきたさー。>昼職
GM : を、すーさん、いらっしゃい
スィー・リン : はあ〜い♪お待たせ。
リヴィリス : こっちは……風邪薬も探さないと(風邪引いた)
スィー・リン : ごめんねー、私もこれからお昼なの。
アデル : PL:スィーさんとその後ろの人、こんにちわ
スィー・リン : あーら、良くないわね。大事にしないと。
GM : 後は、キリュウさん、待ちですな。
GM : じゃあ、御飯を食べつつ、自己紹介をしながら待ちましょうか
エリス : PL;大丈夫です。お気になさらず。私もご迷惑をおかけしました。すみません、こっちは時間制限があるので出来るだけ早めでお願いします
スィー・リン : (鰐)と、設定はあのようになりましたんで、そういうことで(笑)。>to中の人
GM : GMの後ろの人:大丈夫。今日は2〜3時間で終わりを目指す。……多分、もっとかかるかもしれないけども。>時間制限
エリス : PL;ちなみに、十時半に食べた(何)
アデル : PL:そういえば、スィーのステータスの命中判定が「1+2D」になってたけど、器用が5だから命中修正をひいて「4+2D6」が正しいのでは?(何
リヴィリス : 僕の奴、掲示板に書いておいたから……チェックよろしく。
スィー・リン : あら、そうなの?
エリス : PL;よろしくお願いします
スィー・リン : (キャラシートを見ている)あ、ほんと。>数値エラー
GM : (チェックチェック)
リヴィリス : 後ろが10時30分ならお昼じゃなくて朝ご飯だって言ってる…
スィー・リン : 写し間違いね(笑)。
エリス : 後ろの人は7時頃に朝ごはんを食べたそうだから
スィー・リン : 健康的ねぇ。>7時に
GM : ウチなんて、8時30分から地区の避難訓練で、7時に御飯ダー
アデル : PL:キリュウとその後ろの人の姿がまだ見えぬが、チャットで予告していた通り、どこかで行き倒れてエリンディルの大地に還りつつあるのかな?(何
スィー・リン : そういえば坊やがまだいないわね?
リヴィリス : かもしれないね……でも今の時間って、本来はまだ睡眠時間だから(まてい)
GM : では、当人到着まで自己紹介と参りましょうか。
Systemキリュウさん、いらっしゃいませ〜♪
GM : 睡眠時間かーー
GM : を、キリュさん、いらっしゃいましー
スィー・リン : みんなして夜行性動物だからねー(深く頷く)>本来は睡眠時間
スィー・リン : あーら、遅かったじゃない♪
リヴィリス : 数字がアレで大丈夫ならこのままいくね
キリュウ : うるぁぁぁぁ!! 誰が大地に帰るかァァ――!!
エリス : 来た来た。ハロー!ハロー!!遅刻だ!遅刻だ!(キリュウの周りを走る)
アデル : PL:リヴィリスさん、基本能力地の初期ボーナスアップは5点だから、後2点、自由に振り分けられますよ?
アデル : あ、生きてた(何>キリュウ
エリス : 後ろは基本的に起きているよ♪この時間でも
リヴィリス : 二点か……今振り分けなおす。
アデル : PL:キリュウの後ろの人も大丈夫か? 昨日はいつまでかかったんで?(何
GM : んじゃあ、能力の不備が見つけたら、今のうちに直しましょうか
スィー・リン : こっちはキャラクターシートの法で直したから、多分大丈夫よ。細かいことは知らないけど。
アデル : PL:後、リヴィリスの戦闘能力の命中判定が5+2D6ってなってるけど、モーニングスターの命中修正が−2になってるから「3+2D6」が正しい命中判定の数値ですよ(何
キリュウ : PL:(´-`).。oO(一応3:00までで少し伸びたくらい>昨日)
GM : おまいら生きてるかー(汗) >3:00まで
アデル : PL:自分は大丈夫だと思う>不備
リヴィリス : ありがと……(風邪薬探してる)
エリス : あっ、ハットの防御間違っているけどちゃんとした数値わかっているから。ちなみに行動値は8ね
GM : というわけで、そろそろ参りましょうか。
リヴィリス : 訂正はっておいたから
スィー・リン : あー、もうちょっとだけ待って。
GM : 待つ。>ちょっとだけ
キリュウ : チッ、チョロチョロするんじゃねえッ! ……俺の愛刀の錆になりたいってんなら話は別だがよぉ?>周りを走るエリス
スィー・リン : お待たせー♪もういいわよ。
アデル : PL:飯完了!(何      晩飯の準備のため米を研ぐ!(何
スィー・リン : BGMをセットしてたのよ。
スィー・リン : ンなことはあとにしなさい(ぴしゃっ)>米を研ぐ
キリュウ : (´-`).。oO(喰いながら中ディス)
GM : 速い、速いよスレッ……アデル! >晩飯の米を
リヴィリス : 駄目だよ。夕ご飯だって大事なんだから(家だと一人だから夕ご飯も適当)
GM : というわけで、では今度こそ
GM : 今回予告
リヴィリス : (カップラーメン取りに行ってる)
GM : ひょんなことからパーティーを組んだ君たち。
GM : パーティーとして初めての冒険が、遺跡探検であった。
GM : だが、君たちは知らない。遺跡にかけられた恐るべき呪いを……。
エリス : 怒った♪怒った♪避けるのなら得意だよ♪(走るのをやめる) (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : アリアンロッドセッション 『英雄の遺跡』
GM : 冒険の舞台が君を待つ!
GM : と、ゆーわけで、これよりセッションを開始しますー
スィー・リン : ま、力抜いてやらせてもらいましょ。
GM : ではまず自己紹介から参りましょうか。えー……あいうえお順で、アデルから
アデル : PL:米研ぎとトイレ完了(何
GM : アデルさんはトレイと、では次の方(マテ)
スィー・リン : ボケに対して容赦ないわねー。
アデル : よし、じゃあ改めて自己紹介するぜ! 俺の名前はアデルバート・マッケンジー、アデルでいいぜ。爺ちゃんのような立派な騎士になるために冒険の旅に出た18歳、男!(何
GM : 熱い熱血騎士ですな。戦いの要が期待されます
GM : んじゃあ、次、エリス。
スィー・リン : 若い子はイイわねぇ、お気楽で(煙草の煙を吹く)
GM : 年齢の割には、なかなか達観した人生観ですぞ(^^; >スィー
スィー・リン : まあ私も言うほど年取ってはいないんだけどね(すぱすぱ)
キリュウ : …ヘッ、そういうのは虫が好かねえなァ(父親の事を思い出しかけ苛立つ)>爺ちゃんのような
エリス : はいはい♪私は、エリス・セッティエムソン。12歳です。生まれたときからずっと両腕に翼の紋章があります。小さい時に別れた両親の行方や紋章の謎、新しい発見が日々探しています。 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : お、おおおおお! 紋章の設定がこんなところで! しかも翼か! いや、贔屓してはいけないが、×拳 ○腕に翼の紋章とはいいですな
GM : ではでは、次にキリュウ、お願いします
アデル : これでパンチを打ったら「翼の拳」になるのか?(何>腕に翼の紋章
スィー・リン : 生まれたばかりの子に刺青彫るなんて、因業な親ねぇ。
GM : なんてやねん(ツッコミ) >生まれたばかりの子供に
エリス : 生まれつきだって。叔父さん達は、言っていたよ>刺繍 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : 一種の先祖がえりみたいなもんじゃないのか?>生まれた時から紋章
キリュウ : 俺かァ。俺はキリュウ、傭兵さ。さあ、敵はどこにいる! この鬼斬り丸で相手んなってやるぜッ!!
スィー・リン : …アンタはちょっと献血でもして気を鎮めなさい。
GM : 鬼だ! 鬼(オーガ)がここにいるぞ! というわけで、戦闘の要、サムライですな
GM : では続きましては、スィー・リン、どうぞ
キリュウ : うっせぇ! 俺の血は俺のもの、お前の血も俺のモンだッ!(何)>献血でも
アデル : そんなんだから、無限の砂漠なんかで行き倒れたりするんだよ(何>キリュウ
スィー・リン : はあーい、次は私ね。
GM : 既に前後見境ないーーー。>俺の血 お前の血
スィー・リン : 名前はスィー・リン、エルダナーンだけど、薬商の家で丁稚奉公して育ったのよね。
スィー・リン : 好きなものは火。煙草。東方風の脂っこい料理が好みの味ね。
スィー・リン : 煙草をやめろとか言ったら殺すわよ。
スィー・リン : そして突然だけど、この世で最も重要なのはお金だと思うわ。まずはお金よ。金なのよ。
GM : タバコ愛好家のエルダナーンの商人さんですな
スィー・リン : そうよ、邪険にしないでね♪
GM : ではで最後にリヴィリスさん、どうぞー
アデル : 俺が旅に出て最初に会った仲間なんだけど、行きずりって言うか、なんかうまいことやり込められたような気がしてならないんだけどな(何>スィー
リヴィリス : リヴィリス・ヴァンルドース。年齢は多分20才、記憶無くしちゃったから想い出すために旅してます。
スィー・リン : ご挨拶ねー。あたしがいなきゃああんたなんて今頃世間にケツの毛まで抜かれて涙目で故郷に詫び入れに帰ってるわよ。
GM : 記憶喪失のドゥバン翼族ですな。硬い後方支援が期待されております
スィー・リン : そりゃー大変ねぇ。何か手がかりとかあるの?
GM : では、自己紹介も終わりましたし、いよいよもってセッションを開始しますー
アデル : ぐぅ…事実なだけに何も言い返せない……    PL:一体2人の出会いに何が会ったんだ!?(何
エリス : 記憶失っているの〜?手伝えるならお手伝いするよ♪ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : さては皆様お立会い。
GM : 初めての方もおられましょうて、ここは軽い説明をさせていただきましょう。
リヴィリス : 一応、落ちてきた(語弊ではない)時に持っていたらしいメダルと、右手の甲の三日月の紋章ぐらいで……後は全然(気楽に)
GM : ここエリンディル大陸では、ヴァンスター帝国の若き皇帝セダンが、圧倒的軍事力と天才的な政治力で各地を支配してきました。
アデル : 落ちてきたって……空から?>リヴィリス
GM : そんな帝国に対応するため、各地の小国家・大都市は手を取り合い、ひとつの同盟国家を築いたのであります。
GM : リヴィリスは文字通り、空から降ってきたらしい(突然切り替え)
GM : (話を戻して)これが、パリス同盟と呼ばれる国家集合体でございます。
キリュウ : ケッ、テメエの事も覚えてねぇなんて、気楽なもんだなぁ。こっちは思い出したくもねー事ばかりだってのによォ(また苛立つ)
GM : 現在、ヴァンスターは各地への進行を止めており、その立役者がパリス同盟ではないかと言われております。
GM : さてさて
GM : 舞台はパリス同盟が国の一つ、遺跡の街ラインでございます。ラインと言えば、遺跡がそのまま街になったところでございます。
スィー・リン : フーン、なるほどねぇ(二本目に火をつける)
GM : 神々の時代から存在するとされる遺跡がゴロゴロしており、冒険者といえばライン、ラインと言えば冒険者と言ったほど、エリンディルでもっとも冒険者が多い街でござます。
GM : それゆえ、何でも屋としての冒険者ではなく、探索者=冒険者がこれほどぴったり来る街はございません。
GM : さて長い解説であったことを平にご容赦を。
アデル : この世界のどこかに「空に浮かぶ国がある」って爺ちゃんから聞いたことがあるけどなぁ>空から
GM : なお、会話の自然リロードを早くしたい場合は、90秒から30秒へ変更お願いします
GM : ひょんなことで出会い、パーティを組んだ君たちは、キミ達は今、ラインへと到着しました。
スィー・リン : …私たちは帝国人でも都市同名側でもない、中立の人間と言う立場で構わないのかしら?
GM : 冒険者を目指し、未知なる宝、想像を越える富、未来の英雄、まだ見ぬ強敵を目指してここにいるわけではありますが……。
GM : 構いませんぞー。>中立の人間
GM : 突然ではありますが、キミ達はお金がありません。
スィー・リン : ………いきなりいやな状況ね。
GM : そりゃもう、エルーランから東からはサムライの血筋の方が来られるぐらいですから、もうここに到着までに路銀を使い果たしておりました。具体的に言うと、資金0の方とかいます。
リヴィリス : お金って使えば直ぐに無くなっちゃうからね
キリュウ : ハッ、分かりきった事じゃねぇーか!(←無一文)>キミ達はお金がありません
スィー・リン : 私個人は75GPの蓄えがあるけど?
GM : そんなわけで、そんなこんなで、キミ達は冒険者として仕事か遺跡を求めて、ライン神殿へ訪れました。
GM : 君ぐらいだ。たくわえがあるのは。>スィー・リン
アデル : どっかの誰かさんがタバコに金つぎ込んだのがおもな原因じゃないのか?(ちらりとスィーを横目で見つつ)
エリス : お金がないなら何か道端に落ちていないか探す♪ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
フィリス (NPC) : いらっしゃいませぇ。何か、依頼が入用ですかぁ?
フィリス (NPC) : ラインの街では、彼方此方で冒険者の仕事を斡旋していますが、ここライン神殿でも同様なことが行われています。
GM : 間違え
GM : ラインの街では、彼方此方で冒険者の仕事を斡旋していますが、ここライン神殿でも同様なことが行われています。
GM : 勿論、酒場だったり、商店街だったりするところもあるけども、まあここでは酒場や宿のほかに神殿でもやっているわけだ
スィー・リン : 安全だけど見入りの少ない仕事。危ないけど儲けが大きい仕事。
GM : そのライン神殿の受付嬢がフィリスです。とてもおっちょこちょいで、一応、次祭の位を持っているのですがそうは見えない娘さんです。
スィー・リン : アンタたちどっちが良い?
アデル : 俺も今日の宿台ぐらいしか残ってないなぁ>蓄え
スィー・リン : とりあえず、男のウケは良さそうね(冷めた目で)>受付嬢
エリス : 安全一番がいいって叔父さんが旅に出る前に教えてくれたよ♪ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
リヴィリス : 僕は別に……そこそこ安全でそこそこ儲けがある仕事が良いな(のほほんと)
フィリス (NPC) : うーん……そうですねぇ
GM : フィリスが皆様の話を聞いて、しばし考えます。んで
フィリス (NPC) : そうだぁ。一つ、面白い遺跡があるそうなんですが、挑戦してみては如何でしょうかぁ
アデル : とりあえずは、ここを拠点にしばらく活動した方がいいと思うぜ、俺もそれほどたいした装備できてるわけじゃないからまずはしっかりと装備を整えなきゃな、「備えあれば憂いなし!」俺の爺ちゃんはそう言っていた!(何
キリュウ : 金なんて後からついて来るモンだ。とりあえず敵はどこだァ!?(何
アデル : 遺跡探検?>フィリス
スィー・リン : でも、それに先立つものはお金なのよねぇ、お坊ちゃん。
エリス : 遺跡〜?遺跡〜?どんなのどんの?(わくわくしながら) (HP:25 MP:34 フェイト;5)
フィリス (NPC) : はい。人伝の話しなんですけど、ダンジョン自体はとても簡単で、新米冒険者でも充分に対応できて、その割にはお宝も高価なんだそうですぅ。
スィー・リン : 話を聞いてみましょうか。
フィリス (NPC) : だけど、不思議なことに誰も成功したことがないそうですぅ
スィー・リン : …何それ。怪しいわね。
スィー・リン : もうちょっと詳しい情報は無いかしら?
リヴィリス : 美味しい話ばっかりだけど……ってやつ?
エリス : 面白そう♪面白そう♪行きたい!! (HP:25 MP:34 フェイト;5)
フィリス (NPC) : なんでも、セリフがどうとか、問題がどうとか、言ってましたぁ。>詳しい情報
キリュウ : そうか、オウガだな!? オウガはすべて俺が殺すッ!!(何
アデル : 俺は面白そうだと思うけどな>不思議なダンジョン
GM : 見境無さ過ぎだーー。キリュウー(w
アデル : 要するに、力だけじゃなく、知恵も試されるダンジョンってことか>セリフがどうとか、問題がどうとか
GM : じゃあ、行くってことで、まとめてもいいのかな?
エリス : はい♪はい (HP:25 MP:34 フェイト;5)
リヴィリス : 面白そうだしいくよ
フィリス (NPC) : 分かりましたぁ。じゃあ、地図をご用意しますねぇ
スィー・リン : 他に話が無いんなら、いいんじゃないの?
アデル : お前そうやって敵だけ見て突っ走ってきたから路銀使い果たして行き倒れてたんだろ? 人生ノーガードもいいところだぞ(何>キリュウ
エリス : 他の情報ってないの? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : とまあ、フィリスは地図を用意してくれました。
アデル : 俺も行くぜ>ダンジョン
GM : ラインは遺跡の街だけあって、街の中だけでなく、周囲周辺にも遺跡はたくさんあります。
アデル : どれどれ(地図を見る)
GM : どうやら、そんな遺跡の中の一つのようで、割と近い。特に問題も無く到着しました。
エリス : もう着いたの?早いね♪早いね♪ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : やけにあっけなく到着したけど…どういう遺跡なの?
GM : 目の前にはポッカリと穴が開いていて、大きな階段があり、地下へと続いています。
スィー・リン : 建造物?地下墳墓?時代はいつごろ?発見後間もないのよね、探査されてないってことは。
アデル : 早速地図を確認してみるか>遺跡についた
エリス : 潜る系♪潜る系♪進むならどういう配列で行くの? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : 後、穴の左には、若い駆け出しの冒険者っぽいレリーフが、右には貫禄のある戦士のようなレリーフが飾られている感じかな
GM : いや、どうも、何組かは挑戦したようでして、結構人が挑戦するのか、遺跡のクセにちょっと小奇麗なところです。>スィー
リヴィリス : レリーフ……(じーっと戦士のレリーフを観察している) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : ただ、年代的にはかなり古い、多分、ヒューリンが生まれたころかそれぐらいかもしれない
スィー・リン : 穴って、単に土の地面を掘っただけの洞穴じゃあなくて、舗装されてるの?
スィー・リン : >レリーフ
GM : そそ、多分、穴の周辺も何かあったのかもしれないけど、今は入り口あたりまで直通な感じ。>装飾 舗装
GM : レリーフはね、何かこう旗をもって、戦場でも先陣切りそうな勢いアル感じ。>リヴィリス レリーフ
スィー・リン : ……私たちの一般常識としては…なんだと思うのかしら、この穴。お墓?
GM : タイルで奇麗に敷き詰められた床。ドゥアン二人分よりもさらに高い天井、10人ぐらい歩いても平気そうな広い通路。ヒカリゴケでもあるのか、薄っすら輝いている壁。
スィー・リン : (三本目に火をつける)
GM : そんな感じだ。
アデル : フィリスにこの遺跡の歴史でも聞いておけばよかったな
スィー・リン : へえ、随分キレイにされているじゃない。
スィー・リン : そうね。手がかりになったかどうかはわからないけど。>聞いておけば
エリス : 知識判定でわかるんじゃないの〜? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : さてさてどうしよう。まだ入り口なわけだが、入るかい?
スィー・リン : それにしてもえらく大きいわね。地下通路の入り口にしては。
リヴィリス : 広いならモーニングスター振り回しても良さそうだね (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : 知力判定か。じゃあ、知識値+2D6で
アデル : 確かに、冒険初心者にも優しい造りになってるな、ランタンは必要か?>GM
スィー・リン : 壁は輝いているそうだけど、照明も不要なくらいに明るいのかしら?
スィー・リン : はいはーい。 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11
GM : そんなに明るいわけじゃないが、暗いわけじゃない。現代日本風で言えば65ワットの茶色い電球ぐらい(分かりづら) >明るさ
エリス : 私もするよ。ぜんぜんわからないと思うけどね 2D6 → 5 + 3 + (2) = 10 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : じゃあ早速 2D6 → 2 + 5 + (2) = 9
GM : そうだなあ。スィーは分かるのは、
キリュウ2D6 → 5 + 5 + (2) = 12
GM : 墓、とか住み場所、というよりは何かの訓練場、みたいな感じがする。
GM : おおう、じゃあキリュウとスィーが分かった感じかな
アデル : とりあえず、敵の姿ぐらいは視認できるか>65ワットの茶色い電球ぐらい
エリス : お仕事したほうがいいのかな〜? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : さて、入るかい?
キリュウ : 要するに腕が試されるってワケだなァ。上等じゃあねぇーか。
スィー・リン : 住居跡とかでは無いし、かといって墳墓じゃない、と…こりゃあ所謂通過儀礼用迷宮(ラビリンス)と言うやつね。
スィー・リン : ……気乗りはあまりしないけど、しょうがないわね。入りましょう。
アデル : フィリスも言っていたけど初心者にもお勧めだって言っていたから大丈夫だろ、ダンジョン攻略に失敗したとは聞いたが、死人が出たとは言ってなかったしな>エリス
スィー・リン : と言うわけだから、アデル、アンタから入りなさい。
エリス : じゃあ、入るなら後ろからとことこ着いて行くよ♪ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : もう尻にしかれてるーー
アデル : さすが、戦いの匂いを嗅ぎ分ける感覚だけは鋭いな(何>キリュウ
リヴィリス : 僕も、前衛向けじゃないからね (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : キリュウの判断基準が、一々戦闘的なのも、ロープレ的には美味しいな(何)
エリス : 罠とかあってもがんばってね♪アデルお兄ちゃん (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : ……りょーかい、俺が前衛で行くよ、トラップ感知だけはいつでもできるようにしておいてくれよな、リヴィリスは念のためしんがりを頼む、エリスはリヴィリスの少し前を歩いていてくれ>隊列
GM : では、進めますー。こうして入ってきたわけですが……そんな通路を歩いていきますと……。
キリュウ : グダグダ言ってねぇーでとっとと入っちまえばいいんだ。俺も先頭に行くぜ。
エリス : はいはい♪>少し前 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
リヴィリス : 解った(じゃらりと取り出すモーニングスター) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
アデル : PL:とりあえずアデルとキリュウ、スィー、エリスとリヴィリスという隊列になるか?
スィー・リン : 私はそんなもんでイイわよ。後ろから刺されるのもまっぴらだしね。
GM : GMからは隊列に特に口を出しませんぞー
アデル : (心の声:あいつ、絶対ダンジョンじゃ真っ先にトラップに突っ込むタイプだ)>キリュウ
GM : そんなこんなで、通路を歩いていますと……突き当たりと共に大きな扉が見えてきます。
アデル : とりあえず階段を下りていくとするか
GM : それと同時に……パチパチパチ……どこからともなく拍手が聞こえます。
GM : あ、階段があって、シバラク進むと通路にナリ、そして、扉、という感じです
エリス : 歓迎されている♪されている♪ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : そして、キミ達の目の前に、時代を感じさせる古い神官服を着た妖精が現れました。
リヴィリス : 20メートルちゃんと護ってね(向こうのキリュウに呼び掛け) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
アデル : 誰かいるのか?(あたりを見回す)
妖精 (NPC) : ようこそ、未来の英雄を目指す挑戦者達。私、貴方がたの来訪を心よりお喜び申し上げます」
スィー・リン : …何者?
妖精 (NPC) : 私、この遺跡を見守る番人でございます。読み方は『みちあんない』でも構いませんよ >何者
スィー・リン : いやー…別にそんな大それたもんを目指してるわけじゃあないけどね。
妖精 (NPC) : さて、皆様は何ゆえこの遺跡を訪れた次第でございますかな?
アデル : 怪しそうな感じは余りしないけど、一応妖精に感知をかけてみよう  2D6 → 2 + 2 + (2) = 6
妖精 (NPC) : 6か。6じゃあ、特に分からないなあ。
リヴィリス : お金が欲しくて(悪びれもなく妖精に言う) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
エリス : 私は父様と母様の行方とこの腕の紋章について何かわかるんじゃないかと思ってきたんだよ。面白そうだから来たのも歩けど (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : 銭よ。
アデル : よし、悪い奴じゃなさそうだ!(←バカ)>何もわからない
妖精 (NPC) : なるほどなるほど。お金、両親探しに、運命……様々でございますなあ。では、早速ではございますが、この遺跡についての解説をさせて頂きます。何故ならば、それがこの遺跡に挑戦する必要事項なのですから
キリュウ : ここにも怪物とかがいるんじゃねえのかァ? そういうのと戦う、それだけさ。
アデル : 俺は騎士になりたくて冒険をしていたんだ、ここの遺跡に来たのはライン神殿からの紹介を受けたのもあったけど、自分の腕を試してみたいんだ
妖精 (NPC) : さては皆様お立会い。時遡ること幾日幾年幾星霜。神々が創りし種族と、魔族との戦いがこの大地エリンディルで繰り広げられていました。
アデル : め…面接審査?(何>この遺跡に挑戦する必要事項
エリス : 必要なの?必要なの?(そういいながらうろうろしながら妖精を見る) (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : 戦いは熾烈を極め、両軍共に疲労と疲弊が激しく、誰もが疲れ果てていました。
妖精 (NPC) : そこで神々は考えたのです。
妖精 (NPC) : ここで必要なのは、自ら先陣に立ち、いたい……かっこいいセリフで味方を鼓舞してくれるバ……英雄の存在であると!(力説)
リヴィリス : 要するに引っ張ってくれるひとのことだね? (HP:31 MP:30 フェイト:5)
エリス : 妖精さんは英雄を見たことあるの?あるの? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : その通りでございます(拍手) なかなか聡明でいらっしゃる
妖精 (NPC) : 勿論。当時には何人もの英雄がいたものです。>英雄
妖精 (NPC) : とはいえ、急に『お前英雄になれ』と言われても、慣れるわけが無いのが人情。
スィー・リン : …………
妖精 (NPC) : そこで、緊急英雄育成場として創られたのがこの遺跡でございます!
妖精 (NPC) : 勿論、好き好んでこんな場所に来るバ……いや、未来の英雄さんはなかなかいらっしゃいません。閑古鳥が鳴くばかりで、戦況なんか良くなりません。
リヴィリス : …………英雄って育成するものなんだ。 (HP:31 MP:30 フェイト:5)
妖精 (NPC) : そこで神様考えました。
妖精 (NPC) : 豪華なお宝を用意しよう! これだ! ……と
妖精 (NPC) : なに、生まれながらの英雄など、おりません。必要なのは、きっかけであり、変わろうと思う心なのです
妖精 (NPC) :  >英雄って育成
リヴィリス : 豪華ってどんなお宝?絵とか凄い武器とか? (HP:31 MP:30 フェイト:5)
妖精 (NPC) : 考えてみてください。新米冒険者の平均報酬は、全員で500G。5人パーティならば一人頭100G。
アデル : 英雄育成場……なんだかかっこいいな(ヲイ
スィー・リン : …物欲に釣られてくるヤツに英雄の資格なんてあんのかしらね。
妖精 (NPC) : なお、それは秘密とさせていただきます。
エリス : ふーん。何か妖精さんが時々言葉に詰まっているから気になって感知するよ 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) :  >豪華なお宝ってどんなの
スィー・リン : 絵に描いた餅とかかもよ(冷笑)。>豪華って?
キリュウ : 宝なァ……んなら、そいつを守ってる野郎もまたいるってこったなァ。
スィー・リン : 保証は?
GM : すまん。それは単に、こちらがPLの様子を見ながら、言葉を遅らせているので、他意はない(^^; すまぬ。>言葉に詰まる
リヴィリス : ほら、結果的に英雄っぽいことをしたらそれでも英雄何じゃ…(首傾げ) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : まあ、何かしら含みがあるのは分かるけども、それぐらいかな。>エリス
妖精 (NPC) : 新米冒険者の報酬全員で500G。ああ、あんなに辛い仕事をしてもこれぽっち……ああ、寂しい。未来の英雄は遠いです。夜空に顔向けて涙がホロリ。
エリス : なるほど。気にしない気にしない (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : ところが、ななんとこのダンジョンはとても簡単! にも関わらず、宝は豪華!
妖精 (NPC) : 具体的に言えば、ここで1番高いアイテムは、鑑定結果に失敗して1/4の値段で売ることになっても、850を下回りません! 鑑定に成功して1/2で売ればなんとなんとの1500G!
妖精 (NPC) : 何という破格! 何という大放出!
妖精 (NPC) : これでスタートダッシュから他の冒険者と差をつけられること間違えなし!!
リヴィリス : ……でもここ成功したひと居ないって……きいたよ (HP:31 MP:30 フェイト:5)
スィー・リン : だから、ほんとにその豪華なお宝とやらが進呈されると言う保証は。
エリス : お金は100あれば十分だよ♪幸せは人それぞれだって叔父さんが言ってたもん。だから、おかねとかがすべてじゃないんじゃないかな? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : そうよ!そこが怪しいのよ!>成功した人がいない
妖精 (NPC) : まあ、それはそれ。きっと、色々耐えられなかったのでしょう。>成功した人がいない
スィー・リン : (いきなり振り返って)いーや、お金が全てよ(きっぱり)
スィー・リン : 遺跡が何時からあるのか知らんけど、随分昔からあるわけよね、この遺跡。そのながあい歴史の中で、
妖精 (NPC) : まあ、いわれてごもっとも。では、何故成功した人がいないのか……それは(目がキラリとヒカリ)
キリュウ : いぃーからとっとと通せや! 敵は全部、俺が斬ってやる!!
スィー・リン : 結局中のお宝とやらが一度も持ち出されなかった、何てことが…怪しいわ。
GM : うむ。>遺跡、歴史の中で
GM : なるほど。>怪しい
スィー・リン : もしかして、話だけは流布してるけど、中身は無いんじゃないの?(じと目で見る)
妖精 (NPC) : では、誰もが成功し適った理由。それは! この遺跡には、とてつもない呪いがかかっているのです。
リヴィリス : 妖精さんは斬っちゃ駄目だからね(のほほんとキリュウに言う) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
エリス : もしかしたら、スィーお姉ちゃんみたいな人を懲らしめるための遺跡かもね (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : この呪いによって、行動に制限を受け、思うように行動が出来ないこともあります。
妖精 (NPC) : しかし、この遺跡に挑戦するには、この呪いの中で頑張るしかないのです
アデル : とりあえずこの奥に進まないことには話にならないと思うぜ、宝はともかく、英雄育成場って言うところがどういうところなのか俺は興味あるぞ
妖精 (NPC) : さて、どうでしょう。私は、呪がある、とだけ言っておきます。しかし、それでもなお挑戦すると言うのであれば、どのようなものか、明かすつもりです
アデル : そりゃいえてるかもな(w>スィーを懲らしめる
エリス : 呪い?呪い?どんなのなの? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : お黙り(べしっ)>そりゃいえて
キリュウ : ハッ、そりゃまたご親切なこった…>挑戦すると言うのであれば明かすつもりです
キリュウ : 怪しかろぉーが何だろぉーが、行ってみりゃ良いんだ。それでハッキリすんだろ。>スィー
妖精 (NPC) : では皆様、挑戦する、と見て宜しいですかな?
スィー・リン : 私は別に英雄になる気なんてさらさら無いのよ!試練があるのがわかってて飛び込むなんざ報酬が確実でなきゃしたくないわ(きっぱり)
アデル : よし、行ってみよう!
スィー・リン : ちょっと!無視して進んでんじゃないわよ(追う)!
リヴィリス : ……4対1だよ。行く、と行かない……(スィーの方を見て。リヴィはとりあえず行ってみる派) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
アデル : 高価なお宝待ってるぞ(ぼそっ>スィー
エリス : 私はいくよ。面白そうだもん (HP:25 MP:34 フェイト;5)
キリュウ : 来たくねえ奴ァ来なくてもいいんだぜ? 俺らだけで楽しんでくるからよぉ?
スィー・リン : ……あんたらって……
アデル : そういうわけだ、ダンジョンに挑戦するから、呪いの内容を教えてくれ>要請
アデル : じゃなくて妖精
妖精 (NPC) : なるほど。その心意気、しかと受け止めました
エリス : 冒険者は設けることが全てじゃないって叔父さんが言っていたよ。スィーお姉ちゃん (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : では、言いましょう。その呪いとは……
妖精 (NPC) : その呪いとは! 『英雄らしいカッコイイセリフを言いながら行動しなければならない』です!
スィー・リン : …………………………………………
エリス : カッコイイセリフなの〜? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : そう、この遺跡は急遽仕立ての英雄を育成するためのダンジョン。
アデル : な、なんだそりゃ……俺はてっきり「重圧」が常にかかるとかそういうのを予想してたんだけど>かっこいいセリフ
妖精 (NPC) : 頭の悪い痛いセリフ……ごほ、ごほ……とてもかっこいい、これぞ英雄という言葉を言いながら行動しなければ、どんな動作も必ず失敗してしまう(読み方:ファンブル)、というものなのです
スィー・リン : そんな呪いを考えたヤツの方がよっぽど頭が痛いわよ。
妖精 (NPC) : えー、たとえばー、攻撃する際に『受けよ! 俺の攻撃を!』とか言って攻撃したり、魔法を放つ際に『喰らえ、我が炎の一撃を! 紅蓮の炎に包まれるがいい!』 とかなんとか言いながら出ないと、GM権限……もとい私の呪い、げふんげふん、神様の呪いで必ず失敗しちゃいます
妖精 (NPC) : なお、あくまで行動する瞬間なので、プレイヤー同士の会話、ダメージを受けるなどの受動動作は含まれません。
エリス : 頭悪いって言った〜!妖精さんの意地悪、意地悪(妖精を捕まえて振る) (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : きゃーー!? >振られる
キリュウ : なんだァ、そんくらいでいいのか?>『受けよ! 俺の攻撃を!』
妖精 (NPC) : ま、理想はもっと装飾ゴテゴテですが、それぐらいでよしとします。>そんくらい
アデル : まあ、「掛け声を上げるのは士気を上げる手っ取り早い方法だ」って俺の爺ちゃんは行ってたしな
妖精 (NPC) : さあ、皆様……この呪いがある遺跡、それでも挑戦される場合は、改めて、とてもかっこいいセリフで宣言してください!
スィー・リン : きっとアンタのじいさまが作った遺跡なのよ(細)
アデル : PL:(このセッションの参加キャラをクロエにしなくてよかったと心から思っている)>かっこいいセリフ
エリス : どんなもの事があっても前へ進むぞ!!(妖精を振り回しながら) (HP:25 MP:34 フェイト;5)
リヴィリス : よーせーさん、格好いい台詞って一回言った奴使い回して良いの? (HP:31 MP:30 フェイト:5)
妖精 (NPC) : きゃーー!? >振り回されている
アデル : とにかく、それほど凶悪な呪いでもないようだし、行ける所まで行ってみようじゃないか
妖精 (NPC) : ……うーん。そうですね。とてもテンションのりきらない方もいらっしゃいますし、使いまわし、他の人からの助言で作るセリフもありとしましょう。>リヴィリス
アデル : それに、俺はエリンディル1の槍使いになるって決めたんだからな!(槍を取り出し、びしっと構える)
スィー・リン : ………(周りを窺う)
エリス : 気合が入って振り回しすぎちゃった。ごめんね。妖精さん。今言ったような感じでいいの? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
リヴィリス : それならばリヴィリス・ヴァンルドース。自分の記憶とお金とレベルのために遺跡の方、探検させてもらうよ (HP:31 MP:30 フェイト:5)
キリュウ : かかってくる奴ァ、この「鬼斬り丸」の錆にしてやる! さあ、扉を開けやがれッ!
妖精 (NPC) : 素晴らしい……素晴らしいセリフばかりです。その心意気、確かに見届けました!
スィー・リン : ……(はあ)しょうがないわねー。みんなして。こーゆーのは趣味じゃないんだけど…
妖精 (NPC) : 勿論でございます。>エリス
アデル : おい、残ってるのはお前だけだぞ(スィーをみながら)>かっこいいセリフ
スィー・リン : いいでしょう、この挑戦、受けて立ちましょう((ぼっ、と煙草に火をつけ不遜な笑みで)・
妖精 (NPC) : ……痺れますな。そのセリフ
妖精 (NPC) : では、参りましょう! 英雄育成の遺跡! まずは第一関門です!
GM : と、妖精の後ろの扉がゴゴゴゴゴ、と開いていくよ
妖精 (NPC) : まずは小手調べ。
妖精 (NPC) : 天井高くにある、かの物を取ることがクリアの条件。ただしただし打ち落としてはいけませんよ。自らの手で取ってくださいね。
エリス : 何か出てくるの? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : さて、鬼が出るか蛇が出るか…楽しみだ!>扉が開く
スィー・リン : (ふふん)洞窟の骨の髄まで吸い尽くしてやりますわよ。
妖精 (NPC) :  ああ、勿論、取るときはかっこいいセリフでお願いしますよ
スィー・リン : 天井…(見上げる)
GM : 扉の中に入ると、広い部屋があるよ。奥には別の扉があります。
GM : 部屋自体は真四角な部屋で、左にぽつんと椅子が、奥には木の棒が置いてあり、よく見てみますと部屋の真ん中の天井のところにカピカピに乾燥したバナナがぶら下がっているよ。
GM : ただし、すごーく、高い所にあって、椅子に登った程度じゃ届かないかな。
スィー・リン : (まあこういうことだろうとは思ったけどね)
エリス : あれって伝説の黄金のバナナンかな? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
キリュウ : ……オイ、バカにしてんのかテメエは?(妖精を引っ掴む)
アデル : ……何だこりゃ、まさか「これらの道具を使ってあのバナナを取れ」って奴じゃないだろうな、しかも「かっこいいセリフ」つきで>部屋の中
GM : な、なつかしいなあ。>黄金のバナナン
妖精 (NPC) : はっはっは。なあに、試してみれば分かりますよ。……イスと棒程度じゃあ、とどかないんですよね(ニヤリ)
GM : 具体的に言うと、天井の高さ10メートルぐらいありそう
エリス : リヴィお兄ちゃん、あれ取れる? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : 俺の槍で届くか?>バナナ
リヴィリス : (んーと)飛んでとっても良いって言うなら飛んで取った方が……良いかな(天翼族) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : ……ちぃ、いの一番で気づかれたか
スィー・リン : …まあ待ちなさい。それはちょっと地味よ(きっぱり)。>飛ぶ
アデル : じゃあ、飛行能力持ってるリヴィリスが取ってくると言うことで(何
スィー・リン : ……いいの?それで。
リヴィリス : でも一つ問題があるんだけど……格好いいバナナの取り方って……どんなの? (HP:31 MP:30 フェイト:5)
エリス : カッコイイせりふ言いながら取れば問題ないと思うし (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : まあ、今回は小手調べだけどね。派手にするならば、その分、特典も高いよ(何)
スィー・リン : 意味無く三角跳び蹴りで叩き落とすとか、壁を駆け上って天井を逆走して取るとか、そういうことさせられるのかと思ったわ。
リヴィリス : 確かに僕が空を飛べば取れるにしても……格好いい台詞が浮かばないよ (HP:31 MP:30 フェイト:5)
アデル : ただ、「かっこいいセリフ」付きで取らないといけないんだよな>妖精
アデル : 一瞬、妖精をあそこまで投げ飛ばして「おらー! 取ってこいやー!」とかってのも思いついたんだけどな(なんとなくキリュウに耳打ち)
キリュウ : そーゆーのはGMが面倒がるんじゃねーのか?(何>意味無く三角跳び蹴りで叩き落とすとか
リヴィリス : あれが新鮮なバナナなら良いにしても……新鮮なのにしてよ (HP:31 MP:30 フェイト:5)
スィー・リン : 「こんなもので僕がひるむと思っているのか…みよっ!反動三角蹴り!!」くらい言いなさいよ。
GM : GMは見守っています(何)
スィー・リン : いや、私は喜ぶと思うわ(断言)。>GM
妖精 (NPC) : まあ、ドライフルーツと思えば良いのですよ。>新鮮な
スィー・リン : (どうでもいいけど古代遺跡の中に新鮮なフルーツってめっちゃ不自然よね)
エリス : 妖精を矢に括り付けていって来いとやって取るのがという面白そうな考えが一瞬だけ浮かんだ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
リヴィリス : うん、解った。(がし、と妖精さんを掴む)じゃあさっさと終わらせよう (HP:31 MP:30 フェイト:5)
妖精 (NPC) : きゃーーー!? >がしっとつかまれる
アデル : 伝説の戦闘術「南斗人間砲弾」なのか!?(何>妖精を矢に
キリュウ : おう、ちゃっちゃと済ませろや。俺はこんな事バカバカしくてやってられるか。
エリス : そうそう♪飛ぶ人はカッコいいから (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : よーし、そのまま思いっきり投げ飛ばせー!
リヴィリス : 誰か、そこの棒持ってて(椅子を移動させてる)今からハンドボール(エリンディルにあるかはわからんが)の要領で妖精さん投げてバナナに当ててみるけど、駄目だったらそれで妖精さん打ってバナナに当ててね(にっこり笑顔で、なお悪気はない) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : ひぃぃぃぃぃぁあああ!?
スィー・リン : OK、Kome on ready♪
スィー・リン : ミス(笑)。
スィー・リン : OK、Come on ready♪
アデル : よし、それなら俺がやってやる!(棒をがっしりと握り締め、バナナに向かってホームラン予告)
エリス : じゃあ、がんばれって応援するよ!! (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : PL:(米の準備とはこはいかに(何)>Kome on ready
リヴィリス : (的確に妖精さんを掴んで、壁にダッシュして三角飛び)…で、マイナーアクションでウィング…でいいのかな(三角飛びの後で飛ぶ) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : ぐああ、予想外だあ、しかしやるならば、カモン! 命中判定だ! 器用度+2D6!
GM : OKOK。>マイナーでウィング
キリュウ : (´-`).。oO(そりゃ、飯の準備では?(何)>米の準備)
アデル : 棒なので命中判定を5+2D6にして…… 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
エリス : がんばれ〜!! (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : うおおう! じゃあ、これは当たるなあ。
リヴィリス : えーっと、僕も振れば良いんだよね。ダイス(飛びつつ) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
アデル : 球種は見えた、後はバナナに向かって叩き込むだけ!(1本足打法)
GM : うむ。楽しみますぞー。>リヴィリスも
エリス : リヴィお兄ちゃんの場合は、2D+5でいいと思うよ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
リヴィリス : 行くよ……(格好いい台詞を考えつつ)バナナを射殺せっ。妖精(渾身の力をこめて投げる)…… 5+ 2D6 → 1 + 2 = 3 (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : きゃああああ!?
GM : と、妖精はバナナに向かって、投げられ、かこーん、かこーん、かこーん、と壁に反射し、そしてアデルのところに降って来る
GM : 命中判定は成功した、あとは(何)
アデル : そこだあああああぁぁぁぁぁっっ!!!(妖精をジャストミート)
エリス : 幸運判定になるの?どうかしらないけど。それとも敏捷? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : エリンディルの星になれええええぇぇぇぇぇ!!!(妖精を打ち飛ばす)
GM : いや、命中判定でいいよ。多分。
アデル : PL:いやかっこいいセリフだと思う(何>あとは
GM : 星にするなあああ! だが、ナイスセリフ!
エリス : ううん、落ちてくるの拾うの (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : 勢い良く撃たれた妖精は、そのままバナナ一直線に向かい……やがて、ばしゅっ! という音と共に、バナナと一緒に降って来たぞ
アデル : PL:アッちゃん(アデル)かっこいい!   (効果音)カッキーン! >な椅子セリフ
GM : うーん。まあ、そのまま宣言すれば拾えることにするよ。>エリス
スィー・リン : 残念、都合よく私のところに落ちてくるので一歩も動かずストン、とキャッチ。「ごくろー様♪」
リヴィリス : (飛んでいってバナナはキャッチする)…あ、妖精さんが… (HP:31 MP:30 フェイト:5)
妖精 (NPC) : (ベチャっと落ちてきて地面に激突する)
アデル : 「槍は何も突くだけの武器ではない!」俺の爺ちゃんはそう言っていた! まあ、これは棒だけど(そう言いながら棒を頭上でクルクルと回した後、地面に突き立てる)
妖精 (NPC) : ……ふ、ふふふ。流石英雄を目指す方が、ほんのちょこーーーーーーと、私の予想の斜め上を行きました。
エリス : 大丈夫〜?(落ちた妖精を拾い上げる) (HP:25 MP:34 フェイト;5)
キリュウ : おう、終わったかァ。
妖精 (NPC) : だが、クリアはクリア! 認めましょう。
リヴィリス : バナナどうしたらいいかな。 (HP:31 MP:30 フェイト:5)
アデル : 大丈夫か妖精! お前の仇は俺が取ってやる!(←打った張本人)
妖精 (NPC) : というわけで、クリアした英雄候補の方々にはアイテムをプレゼンツ。
エリス : じゃあ、次ぎ行こう。次行こう。何があるか楽しみだし。 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : あら、私がキャッチしたんじゃないの?>妖精
スィー・リン : まあいいわ、先へ行きましょう。
スィー・リン : ?>アイテム
アデル : 皮はトラップに使えそうだ、仕掛けておいて敵が踏んだら滑って転ぶ(何>バナナ
GM : バナナはドライフルーツってアイテムとして手に入れていいよ。具体的に言うと、一般アイテム左下「にく」と同じ効果で。>リヴィリス
エリス : アイテムは何、何? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : と、天井よりカコーン、と何かが降って来る。>アイテム
エリス : 拾うよ。落ちてきたの (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : 空を飛ぶだけでしたらば、HPポーション1個だけでしたが、今回予想外のことをしてきましたので、これをどうぞ
アデル : ドライフルーツ、ゲットだぜ!(干からびたバナナを高々と掲げる)
アデル : なんだ?>アイテム
GM : 指輪ですな。具体的に言うと、一般アイテム『装飾品』に該当するアイテム。価値に関しては、アイテム鑑定6も出ればいいや
スィー・リン : …随分けちけちしてるわね。>空を飛ぶだけなら
エリス : 得意じゃないけどしてみるよ 2D6 → 4 + 4 + (2) = 10 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : じゃあ殆ど自動的成功ね。>鑑定 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
GM : うむ、つうか、ほとんど分かるねえ。価値にして、大体50Gぐらいの指輪。売値にすれば25G
妖精 (NPC) : まあ、最初ですしね。
アデル : 俺パス、アイテム鑑定はスィーに任せる>鑑定
妖精 (NPC) : では、見事クリアーおめでとうございます。では、次の部屋、参りましょう!
エリス : 指輪か。記念だし持っていようと。じゃあ、次行こう (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : 安ぴかものね(溜息)
リヴィリス : (着地する) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : 部屋の中に入ると、やっぱり同じくらいの大きさの部屋があり、部屋の真ん中にはブロンズの鎧がぽとねんと立っている
アデル : 次はどんな試練だ?
妖精 (NPC) : 東邦の豪傑に、ムサシと呼ばれるサムライがいました。このサムライ、それはもう英雄と呼ぶに相応しい剣技の持ち主でした。
キリュウ : 次こそは俺に向いた試練があるんだろうなァ? どうなんだ?
妖精 (NPC) : どれほどかといえば、一度の攻撃で斬り、突き、そして物を投げる/撃つことが出来たといいます。
妖精 (NPC) : さあ、未来の英雄方。
アデル : 鎧……だけか?
妖精 (NPC) : 次の課題は、この部屋の敵に、『突』『斬』『射』3つの攻撃を一度に当ててください!
GM : と、突然鎧の目に光が走り、動き出す!
スィー・リン : !?
GM : さあ、セットアッププロセス!
キリュウ : どうやら、的中らしいなァ。しかし3つの攻撃を一度に当てろたァ…
エリス : 三つの攻撃をぶつける?射撃なら私とスィーお姉ちゃんが出来るね (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : こしゃくな、アデル、キリュウ、やっておしまい!
ゴーレム (NPC) : うおおおお! 我が名はブロンズ! 字(あざな)はゴーレム! 我がお前達の力を試してやろう!
アデル : 突くのは俺に任せろ!(槍を構える)
GM : というわけで、とりあえず、敏捷度を教えてください
アデル : 5>敏捷
エリス : 行動値は8だよ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : あたしは8…2.
リヴィリス : 三つ同時って言っても……射撃が出来るエリスとスィさんはどちらか一人が攻撃した方が良いよ。射撃二つがあわなかったらまずそこで駄目だし。ボクとしてはエリス推奨かな(……だってスィさん何かチームワーク悪そうだし)←心の声で (HP:31 MP:30 フェイト:5)
リヴィリス : 7だよ。 (HP:31 MP:30 フェイト:5)
キリュウ : 敏捷なら4だが……行動値じゃあねぇーのか?
スィー・リン : 失礼ねー、聞こえてるわよ(ムスッ)>チームワーク悪そう
GM : えーとそうすると、スィー、エリス、リヴィリス、謎の敵、アデル、キリュウか
リヴィリス : 敏捷は4だね…行動値の方が7(シート見つつ) (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : ……ああ、しまった! >行動地
アデル : ブロンズゴーレムか……気をつけろ、こいつ目からビーム撃ってくるぞ! 俺の爺ちゃんはそう言ってた!(何>我が名はブロンズ! 字(あざな)はゴーレム!
GM : 行動地、お願いします(汗)
アデル : 行動値は6
エリス : スィーは行動おそいはずだよ。武器の行動値の修正が入るから (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : それなら2だわ。
キリュウ : 7。>行動値  傭兵経験のおかげで感知も4あるからなぁー。
エリス : アデルお兄ちゃん、一回、エイミー判定が必要だよ。判定するなら (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : エネミー判定は知力+2D6だったな  2D6 → 6 + 2 + (2) = 10
GM : キリュウ、リヴィリス、アデル、謎の敵、スィー。エリスは行動値いくつ?
スィー・リン2D6 → 3 + 6 + (6) = 15
エリス : ちなみにエイミー判定にはメジャーアクションを消費しないといけないけど (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : あんた、知ったかぶってんじゃないでしょうね?
アデル : それを先に言ってくれ>メジャー消費
GM : まあ、今回は、部屋に入った瞬間、妖精が説明している時間が合ったから、そこで分かることにしていいよ
エリス : 8だよ。ショートボウの訂正を入れても。感知が5で敏捷は4だから (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : 悪い、ちょっと言ってみたかっただけ(何>知ったかぶり
リヴィリス : 僕は7 (HP:31 MP:30 フェイト:5)
アデル : いや、なんかかっこいいセリフを言っといた方がびしっと決まるかなぁと思って(何
GM : アデル、スィーは分かるが……まあ、名乗っちゃっているけど、確かにこいつはブロンズゴーレムだ。アイアンにしようかと思ったのは秘密だ
GM : エリス、キリュウ、リヴィリス、アデル、謎の敵、スィー。ですな。……意外に速い
GM : 位置は(ゴーレム) 20メートル (パーティ)ぐらいで   ( )はエンゲージ。マイナー移動で相手のエンゲージに入れることにします
アデル : PL:いきなりレベル3はきついかも、戦闘の流れもまだうまいこと把握できてないし(何>アイアンゴーレム
キリュウ : なら、エリス・俺・アデルの順で決めればいいってことか。
エリス : GM、私とゴーレムの距離はどれくらい離れている? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : さっきの解説から言って、タイミングが命よ!
スィー・リン : (まあ私は今回は絡まなくても良さそうだけど)
GM : (ニヤリ) >タイミングが
アデル : エリスの弓とスィーの銃は「射撃武器」だからエンゲージから一旦離脱しないと敵を攻撃できないぞ
エリス : ホークアイは使ったほうがいい?(他のメンバーに意見を求める) (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : ああ、違う違う。エンゲージでも使えるけど、エンゲージした中に敵がいた場合、その敵には攻撃できない。です。>アデル
キリュウ : 同じエンゲージ内に攻撃できないだけだろ? そこにいて撃ちゃいいんだ。
アデル : まずは俺とキリュウが接近しないことには同時に攻撃を当てるのは無理っぽいな、ブロンズゴーレムに接近する
リヴィリス : いきなり削るなら良いと想うけど<ホークアイ (HP:31 MP:30 フェイト:5)
スィー・リン : ええい、何がなんだかちんぷんかんぷんだわ。どちにしろ私は今回接近も攻撃もしないわよ?
エリス : スィーお姉ちゃんがファイアウェポンとか使えたらすごい楽だったのに (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : ようするに、弓や銃だと、(敵、自分)エンゲージ だと攻撃できないけど、(敵)  (自分、味方)みたいなエンゲージならば出来る、ということ
アデル : それだったらリヴィリスだってホーリーウェポンが(何>ファイアウェポン使えたら
GM : さあ、チェックプロセス。エリスはどうする?
リヴィリス : 回復重視だったからごめんねー (HP:31 MP:30 フェイト:5)
スィー・リン : (聞こえない)ともかく、まずはアデル・キリュウの順で突撃、キリュウがアデルの背中からジャンプしたら同時にアデルが頭を下げその背後からエリスが射撃!
アデル : とりあえず、プロテクションはよろしく(何>回復重視
エリス : とりあえず、距離的にここから打てるし、マイナーで何もしないでメジャーで普通に打ちます。初めは (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : アデルの突きとキリュウのジャンプ攻撃と矢が一緒に命中すると言う寸法よ。どう?
エリス : 凄いむちゃだなとおもう>まずは (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : 普通にやってもどうせファンブルよ?呪われてるもの。
キリュウ : 行動順が無茶苦茶じゃねぇーのかァ?
スィー・リン : 名づけて「連ね三途渡し」で(え)
リヴィリス : 気合いでやるしかないんだよ。 (HP:31 MP:30 フェイト:5)
スィー・リン : 早いやつが遅らせりゃいーのよ。(しれっ)
エリス : 私、もう、弓を発射してもいい? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : (鰐)まあ、細かい判定の内容とかは普通にやればいいかと思います(笑)。
スィー・リン : (鰐)私は戦闘のルールは未だ読んでないので(をい)
GM : な、なにぃーー
アデル : とりあえずエリスは「待機」して俺とキリュウがゴーレムに接近するのを待て、その後でタイミングを合わせていっせいに攻撃するんだ!
GM : よし、GO(GMが言うな) >弓を発射
GM : キリュウもいろんなし? >アデルの意見に
エリス : 突きと斬りと射撃の攻撃が連続で当たればいいと思うし (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : 一応、マイナーアクションで移動、メジャーアクションで攻撃するならば、1ターン目で当てられるよ。>アデル
アデル : 「待機」をしたプレイヤーは他のキャラがメジャーアクション(主に攻撃)を済ませた後で行動ができる、先走って矢を撃ってもタイミングが合わないぞ! 俺とキリュウも奴に近づくだけなら「行動済み」にはならない、チャンスとタイミングを見計らって一撃でしとめるんだ!
アデル : PL:それでいいならエリスの攻撃を許可する!(何
アデル : >マイナーアクションで移動、メジャーで攻撃
エリス : うーん、そういうんだったら待機するよ。弓を構えて (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : 援護だけならしてあげるわ(と威嚇する為に銃口をゴーレムに向ける)
キリュウ : (´-`).。oO(待機したら他の全員が行動済みになるまで待つことになりそうだが)
GM : うーんとな。メジャーとマイナーは両方一緒にしないといけないわけなのだ。
GM : 待機はあくまで待機。移動しながら攻撃、とか武器持ち替えてから攻撃、とかはマイナーで持ち替え;メジャーで攻撃、みたいな感じになるわけだ
エリス : この原理なら、私が先に弓を発射しておにいちゃんたちがちゃんと当てれば問題ない気がするんだけど (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : じゃあ作戦変更、エリスが矢を撃つ、矢と同じ速度で俺とキリュウが走る、矢が当たったら俺とキリュウが攻撃ってのはどうだ?(何
GM : 近づいて攻撃する場合は、こちらもマイナーで移動してメジャーで攻撃、みたいな感じになるから、一度に出来るよ
キリュウ : ああ、順序さえ気にしけりゃなァ。>先に弓
アデル : PL:枕カバーをつけようとしたら手が滑って自分の顎殴って下唇が切れた(何
GM : なにをやっているんだーー。>アデル
GM : 順番は気にしなくていいよ。とにかく一度に当てればいいので
アデル : 俺じゃない、俺の後ろの人が勝手にアホやってるだけだ!(何>何をやっているんだ
キリュウ : (´-`).。oO(落ち着け、寝たら死ぬぞー!!(違))
GM : そうだな。もしエリス、攻撃するならば、器用度+2D6でどうぞ。
スィー・リン : そうね…射られた矢を追い越して突進交差切りの方がカッコ良さそうだわ(頷く)
アデル : よし、じゃあエリス、撃ってくれ!
エリス : じゃあ普通に打ちます。 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : 天然ファンブル!?
GM : ファンブルーー!
アデル : PL:いかん! キリュウの後ろの人が「睡魔」のバッドステータスを受けた模様だ!(何
エリス : ピンゾロで失敗した (HP:25 MP:34 フェイト;5)
キリュウ : うっおーっ! くっあ(以下略
GM : エリスが放った弓は、そのまま天井を打ち抜いた
アデル : ブーっ!(走ってる途中でずっこける)>ファンブル
ゴーレム (NPC) : ふははは、そのような攻撃で我が鎧に傷は付けられぬわあ!
エリス : 期待されると出目が悪いんだよな。後ろの人 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : 何やってんの!(銃を構えたまま)
アデル : 当たってないんだから傷つきようがないだろ>ゴーレム (HP:31 MP:27 フェイト:6)
エリス : あははは。後、よろしく (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : (短くなった煙草を「プッ」と吹き飛ばしつつ)図に乗ってんじゃないよ、木偶!
アデル : まあ、射撃ができる奴はまだいるし、チャンスはある!(再び走り出す) (HP:31 MP:27 フェイト:6)
スィー・リン : 二人とも!構わず突進してな!
キリュウ : ん、ここで待機すれば順序を突・斬・射にできるなァ…
GM : 次はキリュウ、どうする?
アデル : 次はキリュウの番だな (HP:31 MP:27 フェイト:6)
キリュウ : アデル、テメエが先に行け。俺は待機だ。
スィー・リン : (鰐)順番も関係あるの?
アデル : OK>先に     だが、その前にリヴィリスの行動が(何 (HP:31 MP:27 フェイト:6)
キリュウ : (´-`).。oO(せっかくだから一致させとこうと思っただけ(何)>順番) (HP:38 MP:27)
エリス : リヴィお兄ちゃん、出番だよ。 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : いや、順番は特にいい。とにかく当てること(何) >鰐さん
アデル : PL:順番は関係ないと思うが……そこんとこどうなのGM(何 (HP:31 MP:27 フェイト:6)
GM : というわけで、リヴィリス、出番ですー
リヴィリス : 僕はゴーレムに攻撃すればいいのかい? (HP:31 MP:30 フェイト:5)
アデル : 打撃は3つの攻撃の中に入っていなかったと思うけど、体力は減らしておいて損はないと思うぞ (HP:31 MP:27 フェイト:6)
GM : ……そういえば、リヴィリスの装備とアイテムってなんだっけ
リヴィリス : えーっと、マイナーでウィング…で飛んで近付くと… (HP:31 MP:30 フェイト:5)
エリス : うん、攻撃しても問題ないと思うよ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
リヴィリス : 装備がモーニングスターでアイテムは冒険者セットとMPポーションと聖印 (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : じゃあ命中判定、器用度+2D6でお願いします
リヴィリス : 最初が命中で 3+ 2D6 → 4 + 4 = 8 (HP:31 MP:30 フェイト:5)
エリス : リヴィお兄ちゃんの場合は3+2Dのはずだよ。 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : んで、回避は敏捷度+2D6、これはモンスターも同じ、と
ゴーレム (NPC)2D6 → 5 + 2 + (2) = 9
GM : うお、かわしたかと思ったが、+3!
ゴーレム (NPC) : ふんぬうううう! この程度、目を避けてもかわせグアアアアア!?
アデル : 当たったか (HP:31 MP:27 フェイト:6)
スィー・リン : (目を避ける??)
GM : ダメージ判定、お願いしますね。
エリス : PL;後、二時間で終わるかな?料金があるし (HP:25 MP:34 フェイト;5)
キリュウ : 「目をつむっても」と言いたかったんだろ?(何) (HP:38 MP:27)
リヴィリス : フェイト一点使うよ。(ひゅん、とモーニングスターを振るって)ダイス増やしたほうがいいだろうから (HP:31 MP:30 フェイト:5)
GM : この場合、2D6+武器の攻撃力+修正値、です
GM : いや、うむ18(汗) >目をつむっても
GM : が、頑張る。予想外に時間がかかっているので(汗) >エリスの後ろの人
リヴィリス : 6+ 3D6 → 5 + 6 + 2 = 13 (HP:31 MP:30 フェイト:4)
エリス : ブロンズの回避は…4だから外れているんじゃないの? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : PL:武器攻撃力+3D6になるわけだ>フェイト1 (HP:31 MP:27 フェイト:6)
キリュウ : おいおい、テメエ一人で倒すんじゃねぇーぞ? (HP:38 MP:27)
アデル : PL:もう当たったことにしとけ(何+攻撃は (HP:31 MP:27 フェイト:6)
GM : ……ああ! じゃあ、当たったことにしておこう! >ブロンズの回避
リヴィリス : (PL:ここで判定やり直すと余計に時間かかるから……ね) (HP:31 MP:30 フェイト:4)
GM : 19か! 相当痛い!
ゴーレム (NPC) : ぐおおお! この程度で倒れるわれではないわああ!
エリス : 凄い!! (HP:25 MP:34 フェイト;5)
ゴーレム (NPC) : では次……アデル
リヴィリス : 忘れてた。台詞台詞……(ぽむ、と)お前の身体、ごっそり抉って風穴空けてやる……で (HP:31 MP:30 フェイト:4)
アデル : PL:いや、多分3種の攻撃を同時に当てん限り根性で気張るだろう(何>1人で (HP:31 MP:27 フェイト:6)
アデル : 何気に怖い!(何>ごっそり抉って風穴空けてやる (HP:31 MP:27 フェイト:6)
リヴィリス : ……時点は、「砕けろ。鏡花水月」だったよ。(まて) (HP:31 MP:30 フェイト:4)
アデル : 俺の番だな、まずはマイナーアクションで接近、ゴーレムにエンゲージした後で槍で攻撃する! (HP:31 MP:27 フェイト:6)
GM : 判定かもーn
アデル : スピアマスタリーで命中に1D6されるから 4+3D6で    3D6 → 1 + 3 + 5 + (4) = 13 (HP:31 MP:27 フェイト:6)
アデル : 13か、ちと微妙かも (HP:31 MP:27 フェイト:6)
ゴーレム (NPC) : 避けてみせる! 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
ゴーレム (NPC) : ちい当たった
ゴーレム (NPC) : ああ、ついでだダメージ判定カモーン!
アデル : 遅いっ! 一気に刺し穿つ! ダメージ判定 →  2D6 → 3 + 5 + (8) = 16 (HP:31 MP:27 フェイト:6)
ゴーレム (NPC) : ぐおおお!?
GM : ダメージを受けるブロンズゴーレム! 本来ならば、倒れてもおかしくないダメージだが、何故か立っている
ゴーレム (NPC) : 効かぬ! 効いているが効かぬわあ!
リヴィリス : どっち……?やっぱり同時に当てないと駄目、なのかなぁ… (HP:31 MP:30 フェイト:4)
GM : 次は……ゴーレムか
アデル : 一発必中! でりゃあああああぁぁぁぁぁっ!! (HP:31 MP:27 フェイト:6)
アデル : もう立ってるだけで精一杯じゃないのか?>なぜか立ってる (HP:31 MP:27 フェイト:6)
エリス : まだ、ヒットポイントが残っていると思うよ。相手の物理防御力は8で硬いから (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : さあ、受けよ我が攻撃! 右手にはキリマンジャロの魂が! 左手にはブルーマウンテンの雄叫びが! 拳に宿る! 必殺! ブレンドォォォォ! 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
キリュウ : 同時がどこまでの範囲かもまだハッキリしねえがなァ。まあやってみるしかねえだろ。 (HP:38 MP:27 FATE:5)
アデル : これで通ったダメージは19、ブロンズゴーレムの体力は30だから後11は残っているはず (HP:31 MP:27 フェイト:6)
GM : おっと、相手を選ばないと。えー1:エリス 2:キリュウ 3:リヴィリス 4:アデル 5:スィー 6:任意
GM1D6 → 4 = 4
エリス : もしかして…全体攻撃? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : 攻撃命中11と言って、アデルに攻撃!
アデル : 誰に攻撃してんだ?>ゴーレム (HP:31 MP:27 フェイト:6)
リヴィリス : ……君みたい。アデル。 (HP:31 MP:30 フェイト:4)
エリス : 頑張って (HP:25 MP:34 フェイト;5)
キリュウ : ボケッとしてっと潰されるぞ!? (HP:38 MP:27 FATE:5)
GM : あ、回避は敏捷度+2D6
アデル : 物理攻撃だから、オートガードの恩恵を受けて 6+2D6 さらにフェイト1点使用で+1D6 → 3D6 → 4 + 4 + 5 + (6) = 19 (HP:31 MP:27 フェイト:6)
エリス : 避けている避けているよ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : 回避成功! (ゴーレムのパンチを槍で受け流し、ゴーレムの顎を蹴り上げる) (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : ゴーレムがゴッ! と拳を振るうが、アデルはニヤリと笑うと、目を閉じ、首を軽く動かすだけで攻撃を避けた!
キリュウ : よぉーし、スィーも待機してろよぉ。そうすりゃ俺が先に動ける! (HP:38 MP:27 FATE:5)
GM : では、次……えー、キリュウは待機だから、スィーだ
アデル : へっ、こんな攻撃、爺ちゃんの特訓に比べたら目をつぶってでもかわせるぜ!(蹴り上げた後、さらにバク転をして着地) (HP:31 MP:27 フェイト:5)
エリス : スィーお姉ちゃんで晩だよ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : Ha!三日後とかでなけりゃOKよ!>待ってろ
アデル : PL:ちなみに蹴りのダメージは0でいいです) (HP:31 MP:27 フェイト:5)
スィー・リン : 待機モードで、キリュウに先を譲るわ。
スィー・リン : (と何時の間にかの5本目に火をつける)
GM : じゃあ、キリュウ、カモーン
アデル : PL:今のうちに洗濯物をたたむ(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
キリュウ : 行くぜぇ! ゴーレムのエンゲージに入って攻撃だァ! (HP:38 MP:27 FATE:5)
キリュウ : フェイトを使って3D6ゥ! 3D6 → 4 + 2 + 5 + (4) = 15 (HP:38 MP:27 FATE:4)
ゴーレム (NPC) : 避ける!
ゴーレム (NPC)2D6 → 5 + 4 = 9
ゴーレム (NPC) : これにプラス四なので……ダメだ、当たった!
アデル : PL:修正値にチェックを入れてダイスを振るクセをつけよう(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
キリュウ : 「テメエなんぞ、鬼斬り丸の前じゃガラクタ同然だァ!(何」 2D6 → 6 + 5 + (7) = 18 (HP:38 MP:27 FATE:4)
アデル : ファンブル出さなきゃダメージ確定だぞ!(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
エリス : 凄い。相手の残りヒットポイントは1だよ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : ジャキーーーーん! キリュウの攻撃で、ブロンズゴーレムは袈裟斬りにされる! 確かな手ごたえを感じた……が
ゴーレム (NPC) : まだだ、まだ倒れんよ!
アデル : ダメージとおったが体力がまだ1残っているぞ!(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : ブロンズ・ゴーレム、まだはまだ立っている!
GM : 次、スィーだ1
エリス : スィーお姉ちゃん頑張って。当てれば勝てるよ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : Bye Bye、被造物。頑張ったけど、もういいわ。 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
スィー・リン : あ、はずれたかも(笑)?
アデル : せめてフェイトで命中確定させた方が(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
スィー・リン : 後付は駄目でしょ。
アデル : こりゃ、相手の出目の悪さに期待するしかないな(w (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : うーん。もし、フェイトでサイコロ増やすならば、許可するけども
GM : まあ、今回は時間の都合上、許可します。>後付
GM : 増やす場合は、増やした目だけの判定で
スィー・リン : じゃあ1点だけ使っておくわ。 1D6 → 1 = 1
キリュウ : (´-`).。oO(公正さを期すなら全部振り直すとか>後付け) (HP:38 MP:27 FATE:4)
スィー・リン : 関係ないみたい(笑)。
GM : ……そうだなあ。全部振りなおすか(ぇ >公正さを
ゴーレム (NPC)2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
エリス : もう振っているみたいだけど (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : ……当たった(汗)
GM : さあ、スィー、攻撃判定だ!
エリス : 頑張れ!8以上出れば価値だよ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : やっぱ、立ってるだけで精一杯だったな、よける気力すら残ってなかったようだ(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
スィー・リン : 良かったー、あんな台詞吐いてはずしたらはずいもんねぇ(ニヤッ) 2D6 → 3 + 3 + (7) = 13
アデル : ファンブルでなきゃダメージ確定だ!(本日2度目)>スィー (HP:31 MP:27 フェイト:5)
スィー・リン : 「開放されな」吸殻をゴーレムに投げてTHE END♪
アデル : ダメージも通った、さあ、最後のトドメのセリフをかっこよくどうぞ!(何>スィー (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : スィーの撃った銃がゴーレムの眉間を貫く! すると、アデルの突いた場所、キリュウが斬った箇所、スィーが打ち抜いた場所が輝き……
リヴィリス : 当たった…かな (HP:31 MP:30 フェイト:4)
GM : 同時にゴーレムが四散する!
エリス : で、何か出てくるの? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : 課題クリアだけでなく、ブロンズゴーレムも倒すとは! というわけで、倒したスィーさん、ドロップアイテム判定を
GM : ドロップアイテムというのは、倒したモンスターが持っているアイテムで、まあ売るだけの商品と思ってください。2D6の目によって価値が変わります
スィー・リン : えーと…どう振るの?>ドロップ
スィー・リン : 2D6ね… 2D6 → 6 + 4 = 10
エリス : ドロップは2Dのはずじゃないかな?ギルドスキル目利きを持っていないから (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : 今度こそ金目のもんでしょうねー。
アデル : 知力判定+2D6だから10に知力プラスするんじゃ?>鑑定 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : えー……ゴーレムの10のドロップは……ゴーレムの宝石50Gですな
キリュウ : (´-`).。oO(ドロップ判定は鑑定と違うよ?) (HP:38 MP:27 FATE:4)
アデル : 知力は入ってないか、つーことは10の判定だから、ゴーレムの宝石?(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
リヴィリス : サイコロ振って出た数字で決まるんだったよね…… (HP:31 MP:30 フェイト:4)
妖精 (NPC) : おおお! よくぞ、課題をクリアしました! 私感服いたしました。素晴らしい
エリス : 次の課題もあるの? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : では、苦労して課題をクリアした貴方達には、是非とも、アイテムを差し上げねばなりません。
スィー・リン : (疑問に思わないでもないけど、50Gてどのくらいの値打ちなのかしら)
GM : と、天井から、アイテムがコローンと転がってくる。レンズだね
スィー・リン : そうそう、それよ。今度は金目のものがでてくるんでしょうね?
スィー・リン : ………何これ。>レンズ
エリス : 豪華な宿が二泊出来るよ (HP:25 MP:34 フェイト;5)
エリス : 50でね (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : 2泊…
アデル : MPポーション1個分の値段だ>50G (HP:31 MP:27 フェイト:5)
エリス : 鑑定してみたら? (HP:25 MP:34 フェイト;5)
キリュウ : 物理防御点1点分(何)>50G (HP:38 MP:27 FATE:4)
スィー・リン : そうね、どのくらいの値打ちのものなんだか… 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15
GM : さて? 鑑定してみないことには分かりませんなあ。>何これ
GM : うお、いい目だすなあ
GM : じゃあ、言おう
GM : アイテム名:確かな目 レベル1 重量1 価格1000 装備具として装備できる この装備をしているキャラはアイテム鑑定に+3の効果がある
GM : という感じ
GM : ところで、一つ相談なのだが
エリス : 凄い値がいいね (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : へぇ、金にもなるけど、私向きのアイテムじゃない(ずうずうしく)?
エリス : 何?何?>相談 (HP:25 MP:34 フェイト;5)
キリュウ : おうおう、一体全体どうしたァ? (HP:38 MP:27 FATE:4)
リヴィリス : (PL:雑炊作ったら水分飛ばしすぎた……) (HP:31 MP:30 フェイト:4)
GM : いや、後ろの人がな、予定ではあと課題3つほど用意していたんだが、予想以上に時間がかかってな。
GM : 課題を残り1つにするか、それとももうボスにするか考えているわけだが、ネットカフェの方もいるし、どうするかな、と
キリュウ : (´-`).。oO(そういうことか……まあこの調子だと全部終わらないうちに7時割るな(何) (HP:38 MP:27 FATE:4)
リヴィリス : 課題は面白いからやりたいかな…僕としては (HP:31 MP:30 フェイト:4)
アデル : 次回に回すというのはどうか?(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : 次回か……次回いつになるか、分からないが、それもありか。
キリュウ : キー○ン山田「後半へ続く」(何) (HP:38 MP:27 FATE:4)
エリス : う、うーん。後ろの人は、ボスにというのがあるけど。次回だと時間が今月と十二月は取るの難しいから (HP:25 MP:34 フェイト;5)
アデル : PL:キリュウの後ろの人だってちょっと体力的に限界じゃなくね?(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
リヴィリス : 12月にしてくれくれてなおかつ11月20日までに決定してくれるならクリスマス以外なら休みを取れるだろうと後ろの発言だ (HP:31 MP:30 フェイト:4)
スィー・リン : その辺は任すわよ。
スィー・リン : 大晦日以外…あ、あと25日(土曜)も駄目か。
GM : じゃあ、1月〜2月でも大丈夫、という方は挙手をお願いします。難しいならば、今日のうちにボスやっちゃいますし
キリュウ : (´-`).。oO(オンセだと予定より時間がかかっちまうのは自分が身を持って体験したから(何) (HP:38 MP:27 FATE:4)
エリス : 難しいです!日曜日とか予定が入る可能性があるから (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : ……じゃあ、ボスに行こう、続きもやりたいし、課題も惜しいが、続けられない可能性(難しい)があるならば、終わりの方向にまとめます
GM : よろしいでしょうか? >他の方
リヴィリス : (こくんと頷いて)了解した (HP:31 MP:30 フェイト:4)
スィー・リン : 何でもいらっしゃい。
アデル : 自分は基本的に無問題(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
リヴィリス : (着地する) (HP:31 MP:30 フェイト:4)
エリス : いいよ。八時までに出られればこの後の予定をどうにかなるそうだと。後ろが (HP:25 MP:34 フェイト;5)
キリュウ : それはキャラ的にも望むところだァ!(何>ボス (HP:38 MP:27 FATE:4)
アデル : まあ、とりあえず今のところHPもMPも減ってないし、フェイトは使ったけどもう1戦ぐらいならやれる (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : というわけで、中略、君たちは様々な課題をクリアしていった。詳しい課題はいつか使いまわし出来るかもしれないので、割愛
リヴィリス : ボス戦も格好いい台詞…は適用だね (HP:31 MP:30 フェイト:4)
GM : そこにいる、うぞうむぞうの敵をちぎってはなげちぎってはなげ……まあ、それはともかく。とうとう最後の課題もクリアした
アデル : PL:つか鰐さん、キャラのHPとMPとフェイト表示しといた方が (HP:31 MP:27 フェイト:5)
スィー・リン : ほほほっ、たいしたことなかったわねぇ、妖精さんとやら。
スィー・リン : (鰐)おっと、忘れてた。 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
妖精 (NPC) : おお……ついにここまで難関を突破してくるとは……。私、いささか驚いています! いや、貴方がたの実力は本物です!
GM : 部屋に入ると、そこは大広間。いつの間にか、6個アイテムが中央においてあり、その上に、妖精が浮かんでいます
GM : さて……難関を突破した英雄には、それに相応しい報酬が成されるべきだと、私思います。
妖精 (NPC) : さて……難関を突破した英雄には、それに相応しい報酬が成されるべきだと、私思います。
アデル : まあ、初心者向けのダンジョンにしては結構本格的だけどな (HP:31 MP:27 フェイト:5)
スィー・リン : 褒め言葉はいいから報酬をよこしなさい。 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
妖精 (NPC) : 私の下にある、この6個のアイテム。勿論、ここにあるアイテムはどれも本当に本物です。
妖精 (NPC) : ……そして、アイテムは貴方達の物です! ……と言いたい所ではありますが……
エリス : ボスは何?アイアンゴーレム?それとも、レライエ?後者だと確実にいやだけど (HP:25 MP:34 フェイト;5)
妖精 (NPC) : 残念ながら、そうは問屋が卸しません。もう一つ難関に挑戦していただけなければなりません。
妖精 (NPC) : それは……英雄とは……どんな強敵に出くわしても、生存しなければなりません!
GM : 言うや否、妖精がどんどん巨大化し、硬質化した皮膚が服を突き破り、牙が爪が角が尻尾が伸び、完全に獣化していく!
キリュウ : 指輪とレンズも入ってるのかァ?>6個のアイテム (HP:38 MP:27 FATE:4)
スィー・リン : まあそんなとこでしょうね。 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
妖精(獣化) (NPC) : お前達が真に英雄となるべく存在なのか、それとも目先の宝に目を奪われ口先だけの虚言を吐く愚か者か、この目で確認してやろう!
アデル : なにいっ!!>妖精が獣化 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
リヴィリス : うわぁ…… (HP:31 MP:30 フェイト:4)
GM : いや、あれは各課題のボーナス。>キリュウ
エリス : うわー!! (HP:25 MP:34 フェイト;5)
GM : 妖精は今は4メートル近くある巨大な獣となっていた!
エリス : って、エイミー判定は…だめだ。メジャーを使うんだった (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : フッ…今までずっと一緒についてきてわからないとはねぇ。 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
アデル : なるほど、こういう展開なわけか……(槍を構える) (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : というわけで、ラストバトルー。セットアッププロセスからだ
スィー・リン : アンタごこきは指先一つで全て溶かし無惨に飛び散るってのよ! (HP:21 MP:41 フェイト:4)
スィー・リン : こいつらの手によってっ!(と他のやつらの後ろに回る) (HP:21 MP:41 フェイト:4)
リヴィリス : 距離は? (HP:31 MP:30 フェイト:4)
GM : 行動値は……おお、またもやエリス、キリュウ、リヴィリス、アデル、妖精、スィー
GM : 自分じゃないんかい! >こいつらの手によてt
GM : 距離は……今回は任意とします。最初からエンゲージでも良いし、離れていてもよし。>リヴィリス 距離
アデル : PL:揚げ足を取るようで悪いが、エイミー判定じゃなくて、エネミー判定ですぜ(何>エリスの後ろの人 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : というわけで、エリスからd
エリス : 私は20m離れた所にいることにする (HP:25 MP:34 フェイト;5)
スィー・リン : そういえば何かしらね、こいつ。 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
キリュウ : ハッ……うまくペテンにかけてくれたようだが、戦るんなら容赦はしねぇ! 全身全霊だァ! (HP:38 MP:27 FATE:4)
リヴィリス : プロテクション届くようにここにいるよ。僕周辺20メートルから離れないでね……皆(守れないから) (HP:31 MP:30 フェイト:4)
エリス : 当たらないと思うけど、弓を打つよ。フェイトも一点使う。 3D6 → 2 + 6 + 1 + (4) = 13 (HP:25 MP:34 フェイト;4)
アデル : 俺は妖精とエンゲージ状態にしておく、スマッシュがいつでも使えるようにな(何 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
スィー・リン : あ、駄目だわ。鑑定失敗…このターンはこれで様子見して終了ってことね。 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
GM2D6 → 2 + 4 + (4) = 10
エリス : あっ、メジャーでホークアイも使うからね (HP:25 MP:34 フェイト;4)
GM : エリスの弓が妖精を捉える!
キリュウ : こっちもエンゲージだ、それですぐにバーサークに入れる(何) (HP:38 MP:27 FATE:4)
エリス : 後からいったけど、ホークアイを使ったことにしてもいい? (HP:25 MP:34 フェイト;4)
妖精(獣化) (NPC) : さあ、ダメージ判定ゴウ!
GM : いいよいいよー。この場合、当ててから言うのだから、問題なし。>エリス
エリス : ホークアイにブルズアイを開放。フェイントを2点つぎ込むよ。 6D6 → 2 + 3 + 6 + 3 + 2 + 3 + (5) = 24 (HP:25 MP:34 フェイト;4)
エリス : 24ダメージ。って微妙だな (HP:25 MP:34 フェイト;2)
GM : ぐお、これはかなり効いた!
妖精(獣化) (NPC) : ぐうう! なるほど! 良い一撃を放つ! だが!
アデル : フェイントじゃなくてフェイトだろ(w (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : 次にキリュウ!
キリュウ : おう来た。まずバーサーク! そしてフェイト1点使用で攻撃だァ! (HP:38 MP:24 FATE:3)
キリュウ : おぅらぁぁぁぁ!!! 3D6 → 5 + 3 + 5 + (4) = 17 (HP:38 MP:24 FATE:3)
GM : これはクリティカル以外は無理か!  2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
GM : ダメだかわせん! ダメージロール来い!
キリュウ : ボルテクスアタックもくれてやる! ぶった斬れろォォォッ! 3D6 → 4 + 4 + 6 + (9) = 23 (HP:38 MP:24 FATE:3)
スィー・リン : これは私の出番はいらなさそうねぇ(ゆったりと煙草をふかしつつ) (HP:21 MP:41 フェイト:4)
GM : ぐああ、飛ばすなあ。これも痛い!
妖精(獣化) (NPC) : ぐううう、なるほど良い攻撃だ! だが、まだまだだ!
リヴィリス : 油断しちゃ駄目だって。HP半分減ったらまた変身したら…… (HP:31 MP:30 フェイト:4)
GM : 次はアデル!
アデル : 一応、反撃に備える必要はあるかもな>また変身 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
アデル : リヴィリスを飛ばすな(w>次はアデル (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : しまった(汗) ごめんごめん。リヴィリス
リヴィリス : じゃあまずマイナーで近付いて(モーニングスターだしね)命中っと…… 3+ 2D6 → 1 + 5 = 6 (HP:31 MP:30 フェイト:4)
GM2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
アデル : 命中は9か (HP:31 MP:27 フェイト:5)
リヴィリス : 外れたね (HP:31 MP:30 フェイト:4)
アデル : かわされたな (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : モーニングスターを振り回すリヴィリス。だが、その攻撃はかわされた!
GM : というわけで、アデル!
アデル : よし! だったらまずマイナーでスマッシュ発動、攻撃行くぜ!  3D6 → 2 + 4 + 4 + (4) = 14 (HP:31 MP:27 フェイト:5)
GM : ぐう、これもクリティカルでないと無理か! 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
GM : ダメだ当たる! ダメージかもーん!
GM : あーでーるー(何)
アデル : 俺の槍捌きは爺ちゃん直伝だ! フェイト1点使用してスマッシュ攻撃行くぜ!  6+ 3D6 → 2 + 3 + 1 + (8) = 14 (HP:31 MP:22 フェイト:4)
スィー・リン : 何止ってんのよ?? (HP:21 MP:41 フェイト:4)
スィー・リン : (台詞を考えていたのかしら) (HP:21 MP:41 フェイト:4)
アデル : ダメージ20   ぶち抜けえええええぇぇぇぇぇっ!!! (HP:31 MP:22 フェイト:4)
アデル : PL:(無言で頷く)>セリフを (HP:31 MP:22 フェイト:4)
アデル : 相手の防御力がどれほどのものかわからないけど、これでもダメージは通ったと思う (HP:31 MP:22 フェイト:4)
GM : あれ、サイコロ振った?
GM : あ、見逃してた。失礼。>ダメージ
アデル : 振ったしダメージ計算もしたじょ(何>サイコロ振った? (HP:31 MP:22 フェイト:4)
妖精(獣化) (NPC) : おおおおお!? お、お、お……
GM : 妖精が、よろめいたかと思った瞬間……
エリス : 倒したの? (HP:25 MP:30 フェイト;2)
アデル : 油断するな! (HP:31 MP:22 フェイト:4)
GM : 全身の毛が抜け出し、皮膚の代わりにウロコが生え、めきめきという音と共に背中を突き破り、翼のようなものが生え出す!
妖精(獣化) (NPC) : ごおおおお! よもや、攻撃する前からこの形態になるとは思わなかったぞ!
妖精(獣化) (NPC) : これで終わりにしてくれよう! いくぞ!
アデル : さらにパワーアップする気か!? (HP:31 MP:22 フェイト:4)
エリス : 全体攻撃? (HP:25 MP:30 フェイト;2)
GM : じゃあ、こちらの攻撃だ! マイナーで全体攻撃、メジャーでブレス!
スィー・リン : やっば…>全体攻撃 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
GM : 命中判定 3D6 → 6 + 6 + 4 + (8) = 24
アデル : ブレスは物理?それとも魔法? (HP:31 MP:22 フェイト:4)
GM : ちなみに、ブレスの射程は20メートル。弓の当たる範囲ならば当たるね。銃はともかく
キリュウ : こういう場合魔法ダメージだろーなァ。 (HP:38 MP:24 FATE:3)
GM : 命中は物理、ダメージは魔法判定でさー。>魔法
エリス : これ絶対に当たるよー!! (HP:25 MP:30 フェイト;2)
GM : てか、クリティカルだ! >命中
GM : さあ、回避よろしく
スィー・リン : 銃の射程は70mあるけど、そんなには間合い取ってないわよ。 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
アデル : げげー!クリティカル!! (HP:31 MP:22 フェイト:4)
GM : さあ、ついでだからダメージロールも振っておく 6D6 → 5 + 3 + 6 + 5 + 6 + 5 = 30
エリス : クリティカルなんて絶対に避けられない。いざとなったらフェイトで振る直すもん 3D6 → 4 + 5 + 6 + (4) = 19 (HP:25 MP:30 フェイト;2)
リヴィリス : 駄目で元々… 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12 (HP:31 MP:30 フェイト:4)
スィー・リン : よろしくってアンタね… (HP:21 MP:41 フェイト:4)
GM : しまった。サイコロ2つ多く設定してしまった。本当は4つで振るところだったのに
アデル : フェイトを1点使用して回避  3D6 → 2 + 3 + 4 + (5) = 14 (HP:31 MP:22 フェイト:4)
GM : ダメージは19でお願いします
キリュウ : 同じくダメ元ぉー 1D6 → 1 + (4) = 5 (HP:38 MP:24 FATE:3)
アデル : うげばー!(ブレスをもろに食らう) (HP:31 MP:22 フェイト:4)
スィー・リン : フェイトって、2点使えば2個余計に触れるのよね? (HP:21 MP:41 フェイト:4)
エリス : プロテクション。ほしいよ。振りなおしはいいの? (HP:25 MP:30 フェイト;2)
スィー・リン : 回避… 4D6 → 5 + 1 + 2 + 4 + (2) = 14 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
GM : うむうむ。>2点使えば2個 3店ならば3点
リヴィリス : プロテクション、かけるけど…エリスとスィさんどっちに書ければ?(ドッチモ死ぬだろうし) (HP:31 MP:30 フェイト:4)
スィー・リン : あちゃー死ぬわ。 (HP:21 MP:41 フェイト:4)
アデル : 魔法防御は3だから16ダメージか、一気に半分もってかれるなんて…… (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : だが、竜のようになった妖精も、かなりフラフラしている。あと少しで倒せそうだぞ!
キリュウ : グゥッ……まだまだァ! 次でその首貰う! (HP:38-16=22 MP:24 FATE:3)
スィー・リン : 4防御でへってダメージ15?残りが…6。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
アデル : 19−魔法防御だな>ダメージ (HP:15 MP:22 フェイト:3)
エリス : 私はダメージ15受けるけど、残りヒットポイント十だから何とかたっている (HP:25 MP:30 フェイト;2)
リヴィリス : じゃあ、エリスにプロテクション……今かけても平気? (HP:16 MP:30 フェイト:4)
GM : さて、再びセットアッププロセス。順番は同じだぞ。
リヴィリス : (タイミングが上手く合わない…) (HP:16 MP:30 フェイト:4)
GM : まあ……本当はプロテクションは行動後では×なんだが……初めてだし、許可します。次回から気をつけてね。>リヴィリス
スィー・リン : しょうがないわね、それは、次のターンでしょう。>プロテクションがかかる (HP:6 MP:41 フェイト:2)
アデル : スィーが一番HP低いからスィーにプロテクションかけて、その後でエリスにヒールをかければ何とかしのげるはずだ!>リヴィリス (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : だからまあ、アコライトは待機して行動待って、プロテクションが良い使い方かも
GM : さてセットアッププロセス。順番は同じ。ここで倒せないと、また容赦なく火を吹くぞー
キリュウ : (´-`).。oO(別に待機行動は必要ないようだけど…>プロテク) (HP:22 MP:24 FATE:3)
GM : どうした! 命が惜しいか! 惜しいならば、情けなく泣け、哀れに叫べ、醜く命乞いをしろ! そうすれば命だけは助けてやる! どうせお前達も宝が欲しいだけの上辺の存在だけだろう! 逃げてしまえ! そうすれば助かるぞ!
エリス : 私は何とかなるから。 (HP:10 MP:30 フェイト;2)
アデル : 次で……仕留めるっ!!!(気合で立ち上がり、槍を構えなおす) (HP:15 MP:22 フェイト:3)
リヴィリス : じゃあ遅ればせながら… 2D6 → 1 + 4 = 5 (HP:16 MP:30 フェイト:4)
GM : しまった。訂正
妖精(獣化) (NPC) : どうした! 命が惜しいか! 惜しいならば、情けなく泣け、哀れに叫べ、醜く命乞いをしろ! そうすれば命だけは助けてやる! どうせお前達も宝が欲しいだけの上辺の存在だけだろう! 逃げてしまえ! そうすれば助かるぞ!
アデル : 「騎士はいかなる敵からも逃げてはならない! たとえ死しても敵に向かう姿勢を見せろ!」 俺の爺ちゃんはそう言ってた!(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : これで5点ガード。>リヴィリス スィー
GM : では、行動順はエリスから
エリス : 当たらないと思うけど、もう一回。フェイトを使うよ。 3D6 → 3 + 6 + 4 + (4) = 17 (HP:10 MP:30 フェイト;2)
スィー・リン : 逃げるってのは大いに結構なんだけど…(煙草をくわえなおす) (HP:6 MP:41 フェイト:2)
エリス : 当たったらホークアイも使うからね (HP:10 MP:30 フェイト;2)
アデル : エリスは体力5回復するな、次のターンでスィーの体力をヒールで回復するのがセオリーか(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
スィー・リン : 勝ち誇ってるヤツに命乞いすんのは好みじゃないのよね!(しゅぼっ) (HP:6 MP:41 フェイト:2)
GM : ぐああ、当てられた。かもーん。>エリス
エリス : スィーお姉ちゃんの出番を抜かしたよ。ごめん (HP:10 MP:30 フェイト;2)
アデル : 当たったぞ (HP:15 MP:22 フェイト:3)
スィー・リン : さんきゅう、リヴィ♪ (HP:6 MP:41 フェイト:2)
リヴィリス : スィーに体力かけたから+5だね…プロテク (HP:16 MP:27 フェイト:4)
キリュウ : 逃げるゥ? 舐めてんじゃねぇ、テメエはここで仕留められんだよ! (HP:22 MP:24 FATE:3)
スィー・リン : いんにゃ、間違いじゃないよ、私さっきのターンはモンスター鑑定で飛ばしたから。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
アデル : そういえばそうだった(何>モンスター鑑定 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
エリス : スィーお姉ちゃん、攻撃してよ。出番まだだったでしょう (HP:10 MP:30 フェイト;2)
スィー・リン : >順番 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
GM : うんそう。最初、うっかりモンスター鑑定したんだけど、失敗しちゃって。今回は様子見、という感じになったんだよ。>エリス
GM : だから、スィーは実は行動済みだった、というわけです
エリス : そうなの?じゃあ、フェイトを使わずに普通にダメージを出すよ。ホークアイの 3D6 → 6 + 6 + 4 + (5) = 21 (HP:10 MP:30 フェイト;1)
エリス : ダメージ判定でクリティカル下よ (HP:10 MP:30 フェイト;1)
アデル : じゃあ、もう一回クリティカルのダイス数だけ攻撃できるぞ (HP:15 MP:22 フェイト:3)
エリス : ダメージは21だよ (HP:10 MP:26 フェイト;1)
GM : ドラゴン化した妖精は、仰け反る、が踏ん張って持ち直すぞ
妖精(獣化) (NPC) : うおおお……まだだ。まだ私の命には遠い!
キリュウ : (´-`).。oO(ダメージはクリティカルしないのよ>エリス) (HP:22 MP:24 FATE:3)
エリス : そうなの?攻撃力も合わせて攻撃するの? (HP:10 MP:26 フェイト;1)
妖精(獣化) (NPC) : いや、アリアンロッドだと、ダメージロールにクリティカルは無い……気がした。>エリス
GM : おっと、今のセリフ
GM : 今のセリフはGmのセリフです
GM : さあ、次はキリュウ
アデル : 変なところで素に戻る妖精だ(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
キリュウ : またまたフェイト1点使って攻撃ィ! 3D6 → 1 + 1 + 4 + (4) = 10 (HP:22 MP:24 FATE:2)
GM : きゃあああ(ぇ >変なところで 妖精
アデル : これ、ファンブルっぽくね?(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : ファンブルだーー!
キリュウ : って、ぬぁぁ!? なんちゅう目だ(汗 (HP:22 MP:24 FATE:2)
アデル : フェイト使えば振りなおせれるぞ (HP:15 MP:22 フェイト:3)
エリス : フェイトで振りなおしたほうがいいんじゃない?その出目だと (HP:10 MP:26 フェイト;1)
キリュウ : そうだな、やり直しが効くのはいいことだ(何) (HP:22 MP:24 FATE:2)
キリュウ : ではまたフェイト1点使用で振り直しだァ! 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9 (HP:22 MP:24 FATE:1)
アデル : どの道出目が悪い(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
キリュウ : って、それでさっきより目が低いってどういうこったァ!?(何) (HP:22 MP:24 FATE:1)
GM : キリュウ……ノД`)  2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
アデル : 相手のファンブルを祈るしかないな(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : ……って、同じかい!
エリス : プレイヤー有利なら当たっているよ。 (HP:10 MP:26 フェイト;1)
アデル : 同じ数値の場合は対応側の有利になるから、キリュウの攻撃はかわされたな (HP:15 MP:22 フェイト:3)
スィー・リン : なんだか次元の低い攻防ねぇ。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
GM : ううむむ、アリアンだと後だし有利が基本なのだが、ええい、当てたことにしてしまえ!
GM : よし、ダメージ来い!
アデル : もうどっちもフラフラなんよ(何>次元の低い攻防 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
アデル : 初心者に優しいGM権限が発動!!(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
キリュウ : なら、ダメージでもフェイト1点使い切りだァ! うるぁぁぁッ! 3D6 → 4 + 1 + 1 + (9) = 15 (HP:22 MP:24 FATE:1)
アデル : 目も当てられねぇ……(何>15 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : キリュウが剣を居合い抜きで斬りつけた瞬間!
スィー・リン : 駄目な時はとことんねぇ。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
キリュウ : しかしダメージはファンブルもしないからちったぁ足しになっただろ(何) (HP:22 MP:24 FATE:1)
エリス : 何が起こったの? (HP:10 MP:26 フェイト;1)
GM : ずばっと……ドラゴン化した妖精に斜めに線が走り……そして、切断された!
アデル : また変身ってオチはないよな(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : 実は、残り、5だったのだよ。
スィー・リン : あら、終わったみたいね。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
妖精(獣化) (NPC) : お、おおお……よ、よもや私が倒されるとは……
アデル : PL:さっきの攻撃の時に全力出し切った方がよかったかなぁ(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
リヴィリス : ヒールとか…いらないか。倒れちゃったし。かけたほうがいい? (HP:16 MP:27 フェイト:4)
妖精(獣化) (NPC) : というわけで、戦闘終了! お疲れ様!
エリス : じゃあ、さっきのホークアイは効いていたんだ (HP:10 MP:26 フェイト;1)
GM : というわけで、エンディングに行きたいかと思いますが、よろしいでしょうか
スィー・リン : 言ったでしょうが、「こいつらだけで十分」ってね。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
GM : あ、戦闘終了は、GM発言です。よろしく
スィー・リン : 結構よ。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
リヴィリス : うん。 (HP:16 MP:27 フェイト:4)
アデル : 最後の最後でダンジョン崩壊のトラップなんて発動しないよな?(何>戦闘終了 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
スィー・リン : シナリオが終わったみたいだから、今はいいわ。>ヒール (HP:6 MP:41 フェイト:2)
エリス : こいつは、結局どんなモンスターだったんだろう? (HP:10 MP:26 フェイト;1)
GM : (手をポンと叩く)まっさかー。>ダンジョン崩壊のトラップ
キリュウ : いいぜ。泥沼だったがフィニッシュも決めさせてもらったしなァ。 (HP:22 MP:24 FATE:0)
妖精 (NPC) : ようやく……ようやく、出会えました
アデル : 6つのアイテムは入手したことになるのか?>エンディング (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : 妖精は獣化が解け、元の姿に戻る。半分に切断され、体が少しずつ消滅しながら、満足そうな笑顔を浮かべている。
スィー・リン : してくれなきゃあ困るわよ。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
妖精 (NPC) : この遺跡は、本当に英雄を育てるために作られました。当時はそれでも何人かの英雄が生まれ、兵を鼓舞し、勝利へと導く存在となりました。あれから時が過ぎこの遺跡が忘れ去られていた最中、冒険者と呼ばれる存在がここを発見しました。
妖精 (NPC) : 私は喜びました。
妖精 (NPC) : また、この世界を良い方向へ導く英雄が生まれるのだと。しかし、来る者来る者全て、目先の宝に目を奪われ、上っ面だけの言葉を吐き捨て……そんな者ばかりでした。
スィー・リン : (まー私らもそんなに変わらないような気がするけど、黙っておこう) (HP:6 MP:41 フェイト:2)
妖精 (NPC) : 強くも無く、さりとて欲ばかり前面に出て……私は嘆きました
妖精 (NPC) : 私は……私は、そんな醜い姿に嫌気が差し……ふふふ……思わず遺跡に呪いをかけちゃいました
リヴィリス : ……想わずかけるものなんだ。呪いって (HP:16 MP:27 フェイト:4)
キリュウ : 自嘲って奴かァ、その笑いは…>ふふふ (HP:22 MP:24 FATE:0)
妖精 (NPC) : もう、私の消滅と共に、呪いは消えます。装飾で飾った言葉は不要ですよ
エリス : それが、あの呪いなんだ。 (HP:10 MP:26 フェイト;1)
妖精 (NPC) : そうですね。宝に連れられて、叩きのめすのが、いつからか楽しみになり、自己嫌悪でもありました。>自嘲 思わず
妖精 (NPC) : 私はもう長くは持ちそうにありません。でも……最期に本当に英雄の素質ある者と出会えました。悔いはありません
妖精 (NPC) : さあ、ここにあるアイテムは貴方達の物です。ただし!
GM : 妖精は消えゆく身体で指をチッチッチと振る。
スィー・リン : (!なんか条件来た!?) (HP:6 MP:41 フェイト:2)
アデル : ……お前の気持ち、俺はなんとなくわかるよ、「欲があるから争いは起こる。そして、その欲が大きいほど、争いも大きくなる」って、俺の爺ちゃんも言ってたからな (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : 英雄育成ダンジョン、最期の難関です! 英雄とは運も良くなければなりません。
GM : ここにある6個のアイテム、超高価なアイテムから安いアイテムまでごちゃまぜです!
エリス : 消える前に教えてほしんだけど、リヴィお兄ちゃんの事は何か知らない? (HP:10 MP:26 フェイト;1)
GM : あ、今の二つのセリフ、妖精ね
スィー・リン : …つまりダイスを振れと? (HP:6 MP:41 フェイト:2)
妖精 (NPC) : 残念ながら。しかし、ここではなく機械の街カナンに行けば何か分かるかもしれませんよ。>エリス
アデル : 最後の最後で運試しってわけか、ここでフェイト使ってもいいのか?(何 >アイテム鑑定 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
妖精 (NPC) : 自分の得物だからといって手に入れてみれば実に安物だったり、自分達と関係なさそうなアイテムが実は高価だったりするかもしれません!
妖精 (NPC) : それとも、私の言動自体が嘘だったりするかもしれません!
妖精 (NPC) : そんな中から持って帰れるアイテムはわずかに二つ! そして!
リヴィリス : そう言えば僕記憶喪失だったっけ(まて)……カナン……か (HP:16 MP:27 フェイト:4)
GM : 言葉と共に、洞窟がゴゴゴゴゴと揺れだす。あちこちの壁が崩れ、タイルが割れ、天井に盛大な亀裂が走る。
エリス : 私の両親の事もこの紋章も? (HP:10 MP:26 フェイト;1)
GM : そして、英雄とはお約束であります! この私が消滅すると共に、この遺跡は崩壊します!
スィー・リン : やっぱりやりおった… (HP:6 MP:41 フェイト:2)
妖精 (NPC) : そして、英雄とはお約束であります! この私が消滅すると共に、この遺跡は崩壊します!
妖精 (NPC) : さあ、未来の英雄よ! 宝を手にし、無事に脱出するのです!
GM : というわけで、ダンジョンが崩壊しだしました。具体的に言うと、ダンジョン崩壊のトラップ発動です。
アデル : カナンはラインの西側にある国だな (HP:15 MP:22 フェイト:3)
キリュウ : なんだァ……最後の最後までペテンにかけやがって、その上こうきたかァ!? (HP:22 MP:24 FATE:0)
アデル : やっぱトラップかかってんじゃねーか!(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : まあ、ダンジョン自体小さめなので、ダメージは5限定、とでもしておきます
スィー・リン : 全くもー、昔の人間ってのはお約束好きよねぇ!とっととズラかるわよっ! (HP:6 MP:41 フェイト:2)
リヴィリス : 6個のアイテムだから……確率は3分の1かな、イイの引くのは (HP:16 MP:27 フェイト:4)
GM : 勿論、こんな状況だから、アイテムを鑑定にかけて、持ち帰る時間は無い。ただ、二個持っていく時間はあるよ
エリス : トラップ解除。頑張ってやってみます。残りフェイトも使うよ 4D6 → 3 + 4 + 5 + 1 + (6) = 19 (HP:10 MP:26 フェイト;1)
GM : ちなみに、サイコロでもいいけど、任意でも良しとします
スィー・リン : 勿論テキトーに選んで掻っ攫うわよ。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
アデル : 敏捷なら15、幸運なら16、どっちかでダイス判定クリアできれば脱出成功ってわけだな>トラップ (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : あぶなーーーー!? ダンジョン崩壊の解除値20! 危ない危ない
エリス : 後、いちたりなかった (HP:10 MP:26 フェイト;0)
GM : ちなみに、6個のアイテムの詳細としましては
GM : 水晶、槍、鎧、指輪、刀の鞘、斧。
アデル : 俺もダイスで決める、フェイトは1つ使う  3D6 → 1 + 6 + 6 + (2) = 15 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
GM : という感じになっている。
アデル : っしゃー! 俺は無論槍を選ぶ!(何 (HP:15 MP:22 フェイト:3)
キリュウ : 鞘か……そいつは貰ってく。んで敏捷判定 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8 (HP:22 MP:24 FATE:0)
GM : ちなみに、ダンジョン崩壊。今回は敏捷10 幸運10、とグレードを下げてあります
スィー・リン : じゃあ鞘と槍を選んで持ち出す、でいいのね? (HP:6 MP:41 フェイト:2)
GM : ちなみに、持って帰れるのはパーティー全部で2個。その二つで本当に良いんだねーーー!?(無駄に大きな声を出してみる)
エリス : 普通に脱出しようと 3D6 → 3 + 2 + 1 + (4) = 10 (HP:10 MP:26 フェイト;0)
エリス : あぶない。ぎりぎりセーフ (HP:10 MP:26 フェイト;0)
GM : ドガーン! キリュウはダンジョンに飲み込まれていった……
キリュウ : んだとォ!? じゃあ鞘はイラネ(ぇ (HP:22 MP:24 FATE:0)
スィー・リン : 私はその代わりレンズを貰うから。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
リヴィリス : 良いよ。ゲイボルグとアヴァロンで(違)じゃあフェイトを使って…4+ 2D6 → 5 + 3 = 8 (HP:16 MP:27 フェイト:4)
GM : とりあえず、アイテムの相談の時間は自由でどぞー
GM : リヴィリスも崩れゆくダンジョンに飲み込まれたーー
エリス : ドラゴンを倒したときのドロップしてないよ (HP:10 MP:26 フェイト;0)
スィー・リン : 脱出にはどっちかで10を振ればいいわけね?>敏捷か幸運 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
アデル : スィーは何を選んだんだ? (HP:15 MP:22 フェイト:3)
リヴィリス : ……って、フェイト使ってないや (HP:16 MP:27 フェイト:4)
GM : いや、両方成功で脱出。
GM : おお、しまった。じゃあ、倒したキリュウ、ドロップ判定してくれたまひ
アデル : 俺は敏捷でフェイトも全部使う  4D6 → 5 + 3 + 6 + 1 + (5) = 20 (HP:15 MP:22 フェイト:2)
スィー・リン : 持って帰れそうなのでいいなら、指輪じゃない?私はドロップ品のレンズをもらえればあとはいいわ。 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
キリュウ : おう、そうかァ。 2D6 → 6 + 2 = 8 (HP:22-5=17 MP:24 FATE:0)
スィー・リン : そんなら一個ずつ使って…>脱出判定:敏捷 3D6 → 5 + 4 + 6 + (2) = 17 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
キリュウ : 普通だなァ、こりゃ。 (HP:17 MP:24 FATE:0)
スィー・リン : 脱出判定:ラック 3D6 → 1 + 4 + 1 + (3) = 9 (HP:6 MP:41 フェイト:2)
アデル : 先に言えば幸運のほうにフェイトをつぎ込んだんだが、ええい、なむさん! 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14 (HP:15 MP:22 フェイト:2)
GM : を、じゃあ、8だから、深緑の宝石200Gを手に入れたぞ。>キリュウ
アデル : シャー! 脱出成功! (HP:15 MP:22 フェイト:2)
スィー・リン : なぜ1?何故なのよ!?? (HP:6 MP:41 フェイト:0)
エリス : 私、宝物選んでいないや。水晶をもらってもいい? (HP:10 MP:26 フェイト;0)
アデル : だが、ダンジョンに飲み込まれてしまった(何>キリュウ    惜しい奴をなくした……迷わずエリンディルの大地に還って成仏するんだぞ(何 (HP:15 MP:22 フェイト:2)
スィー・リン : 相談してる暇なんかないわよ! (HP:6 MP:41 フェイト:0)
エリス : あっ、二個だった。ごめんごめん (HP:10 MP:26 フェイト;0)
GM : どがーん。スィーもダンジョンに沈んでいった
GM : 相談している時間は……まあゲーム内では、許可するが、リアル時間では大丈夫かなあ
アデル : 金にがめつい奴だったが (HP:15 MP:22 フェイト:2)
エリス : 出来れば急いでほしいと後ろの人が (HP:10 MP:26 フェイト;0)
アデル : PL:失敗 (HP:15 MP:22 フェイト:2)
アデル : ← 槍を手にした上に無傷でダンジョンから脱出した人     おーい、生きてるかー!(崩れたダンジョンの瓦礫をどかす) (HP:15 MP:22 フェイト:2)
スィー・リン : 通し番号つけて、ダイスで決めればいいじゃないの。>持ち出せたアイテム (HP:6 MP:41 フェイト:0)
GM : じゃあまあ、こうしていても埒が明かないので、妖精倒したキリュウが2個選びたまえ
キリュウ : (´-`).。oO(水晶と指輪……でいいのか?>二個) (HP:17 MP:24 FATE:0)
アデル : ダンジョン崩落のダメージは5だから、とりあえず5点HPを引いておけば大丈夫かと(何 (HP:15 MP:22 フェイト:2)
GM : 槍を自己主張しているやるがいるぞ!(w
エリス : 早くしてほしいな (HP:10 MP:26 フェイト;0)
キリュウ : もう既に引いた上でこのHPですがなにか?(何) (HP:17 MP:24 FATE:0)
リヴィリス : (瓦礫から手を出してる)……だれかたすけて…… (HP:11 MP:27 フェイト:4)
アデル : 槍はいいや、2人の生存を確認する(まだ瓦礫をどかしている) (HP:15 MP:22 フェイト:2)
エリス : 私は何でもいいよ (HP:10 MP:26 フェイト;0)
GM : じゃあ、あれだ。1:水晶 2:槍 3:鎧 4:指輪 5:刀の鞘 6:斧
アデル : いや、3人か(リヴィリスを瓦礫から引っ張り出す) (HP:15 MP:22 フェイト:2)
スィー・リン : じゃあ、ダイス。 2D6 → 5 + 1 = 6 (HP:6 MP:41 フェイト:0)
GM : よし、じゃあ水晶と指輪で、いいですか?
エリス : リヴィお兄ちゃんは判定に成功しているから埋まっていないはずだよ (HP:10 MP:26 フェイト;0)
スィー・リン : 鞘…(がっくし) (HP:6 MP:41 フェイト:0)
GM : う、6か
エリス : いいよ>水晶と指輪 (HP:10 MP:26 フェイト;0)
GM : あいや、合計値だから、鞘。
GM : すまぬ。スィー・リン、時間の都合で、水晶と指輪にします
キリュウ : 紛らわしいことすなー(汗)>2D6 (HP:17 MP:24 FATE:0)
スィー・リン : もう言いや、まスターが決めて(苦笑)。 (HP:6 MP:41 フェイト:0)
GM : 脱出するプレイヤー達。その姿を、笑顔で見送る妖精。やがてその姿も、瓦礫の下へと沈んでいった……。
GM : 一部巻き込まれたものの、ダンジョンを脱出したキミ達。
GM : 遺跡の街ラインにとって、数あるダンジョンの内の一つが消えただけかもしれない。
GM : しかし、キミ達にとって大いなる経験であったのではなかろうか。
GM : 未来の英雄達よ。キミたちの冒険はこれからだ!
GM : というわけで、セッション終了ですー
エリス : 次の目的地はカナンだね。私の追い求めているものも見つかるといいな (HP:10 MP:26 フェイト;0)
GM : というあわけで、無事にアイテムをゲットした君たち。肝心のアイテム鑑定がまだだが……まあ、時間が無いので割愛します。ええい、もって毛ドロボー
アデル : まったく世話の焼ける(瓦礫からキリュウとスィーも引っ張り出す) (HP:15 MP:22 フェイト:2)
リヴィリス : 僕の記憶……見つかるといいな。 (HP:11 MP:27 フェイト:4)
GM : というわけで、気になるアイテムの発表です。
GM : 指輪……141ページ、左下を参照
エリス : 何?何? (HP:10 MP:26 フェイト;0)
キリュウ : ハッ、テメエの世話にゃならねェ!(自分で瓦礫を持ち上げる) (HP:17 MP:24 FATE:0)
エリス : 守りの指輪だ。これは役に立つものだよ (HP:10 MP:26 フェイト;0)
アデル : まさか、護りの指輪か!?(何>141pの左下 (HP:15 MP:22 フェイト:2)
GM : 水晶。警告の青水晶。レベル1 価格700 シナリオ1つにつき1回。危険感知の時にダイスを一つ足せる
スィー・リン : 水晶の方は? (HP:6 MP:41 フェイト:0)
GM : おう。実は、ちと安めだった。水晶
スィー・リン : …こっちはなかなか微妙なアイテムね… (HP:6 MP:41 フェイト:0)
スィー・リン : これは売りましょう(きっぱり)>水晶 (HP:6 MP:41 フェイト:0)
GM : なお、鞘に関しましては、鬼の鞘 レベル3 重量2 鑑定値11 防御力1 値段1500 武器攻撃の命中判定に+1 サムライのみ
エリス : 水晶は私がほしいな (HP:10 MP:26 フェイト;0)
アデル : 体力の低いアコライトやメイジには必需品の指輪だな、水晶の方は? (HP:15 MP:22 フェイト:2)
GM : んで、斧がパーティーに一番関係なかったので、一番値段を高く設定してあった。
エリス : 私は感知が高いし (HP:10 MP:26 フェイト;0)
GM : そして、槍。えー、木の棒にテーブルナイフを括り付けてあっただけ、という(何) 価格5
スィー・リン : 危ないところだったわねぇ(冷やかす目)>アデルの「槍」 (HP:6 MP:41 フェイト:0)
リヴィリス : なんだろう。このその辺のもので作りました。ぐらいの槍は (HP:11 MP:27 フェイト:4)
アデル : 捨ててよかった(汗>槍 (HP:15 MP:22 フェイト:2)
GM : 鎧はただのチェインメイル。
GM : 割と青水晶は高めなんだよね。この中では。
GM : というわけで、セッション終了。お疲れ様でしたー
GM : 初プレイということで経験点10点プレゼンツ
アデル : 俺としてはほしかったけど、この際はまあいいか>チェインメイル (HP:15 MP:22 フェイト:2)
エリス : 経験点は?いくつもらえるの。水晶は私がもらいたいけどいい?(他の人に意見を聞く) (HP:10 MP:26 フェイト;0)
GM : なお、遺跡探索ノセッションだったので、報奨金とかあいません。ドロップ品などでやりくりをば
スィー・リン : はい、お疲れ様♪ (HP:6 MP:41 フェイト:0)
スィー・リン : 欲しけりゃあげるわよ。>水晶 (HP:6 MP:41 フェイト:0)
リヴィリス : おつかれ (HP:11 MP:27 フェイト:4)
アデル : おお、いきなりレベルアップか、しかもフェイト使い切ったから経験点がさらに5点アップだな(何 (HP:15 MP:22 フェイト:2)
エリス : じゃあ、水晶もらい。フェイト消費分も経験店としてもらっていい? (HP:10 MP:26 フェイト;0)
GM : 多分、ここまで大判振る舞いなのは珍しいのかもしれないけど、初プレイだしね(何)
GM : ……おお、いいですよ。>使いきり
スィー・リン : はいはい、10点、と。 (HP:6 MP:41 フェイト:0)
GM : では、お疲れ様でしたー。表の方に参りましょうかー
リヴィリス : 僕は1つだけか…10点ね、了解したよ (HP:11 MP:27 フェイト:4)
エリス : 行こう。行こう。 (HP:10 MP:26 フェイト;0)
キリュウ : おうー、鞘は欲しかったかもなァー。 (HP:17 MP:24 FATE:0)
GM : では解散ー
スィー・リン : はーい、移動ね♪ (HP:6 MP:41 フェイト:0)
SystemGMさん、また会いましょうね♪
Systemスィー・リンさん、また会いましょうね♪
エリス : 移動使用しよう (HP:10 MP:26 フェイト;0)
リヴィリス : おつかれさま (HP:11 MP:27 フェイト:4)
Systemエリスさん、また会いましょうね♪
Systemリヴィリスさん、また会いましょうね♪
Systemエリスさん、いらっしゃいませ〜♪
キリュウ : っしゃァ! 出るぞテメエ!(何) (HP:17 MP:24 FATE:0)
Systemキリュウさん、また会いましょうね♪
アデル : PL:OK>表に (HP:15 MP:22 フェイト:2)
Systemアデルさん、また会いましょうね♪
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