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System : GMさん、いらっしゃいませ〜♪
System : ラファさん、いらっしゃいませ〜♪
ラファ : 三十分前だから来たわよ。
ラファ : 時間の事とかがあるから最後まで入れるかわからないけど… (HP:21 MP:47)
System : エクレールさん、いらっしゃいませ〜♪
エクレール : 入るぞ
System : ロニーさん、いらっしゃいませ〜♪
ラファ : こんにちは。後ろの人が新年明けましておめでとう。今年もよろしくお願いしますって (HP:21 MP:47)
ロニー : あ、失礼しますね……ちょっと通りますよ(をひ)
エクレール : ああ、よろしく。(後ろの人)あけおめことよろー。あんまり来れないけど、今年もよろしくお願いしますね。>ラファさんの後ろの人
ラファ : こんにちは (HP:21 MP:47)
ラファ : (後ろの人)こちらもよろしくお願いします。ロニーさんの後ろの人もあけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします (HP:21 MP:47)
エクレール : ああ、通れ。>ロニー 通りますよ
ロニー : ……はっ、スルー?(何)
System : イアンさん、いらっしゃいませ〜♪
System : アディシアさん、いらっしゃいませ〜♪
アディシア : 間に合った。おはよう
ロニー : (´-`).。oO(うぃうぃ>今年もよろしく)
ラファ : こんにちは。後ろの人が新年明けましておめでとう。今年もよろしくお願いしますって (HP:21 MP:47)
ロニー : あ、おはようですー。
イアン : どうやら、間に合ったようだ
エクレール : ああ、良く来た
イアン : アディシアと色が被ったな、色を変えよう
System : GMさん、いらっしゃいませ〜♪
ラファ : 後ろの人が、エクレールの後ろのアドレスを知っていたみたいで携帯からメールを出したみたいなんだけど、届いているんですか? (HP:21 MP:47)
GM : どうも、GMの、鰐です。
イアン : 後はケルヴィーとGMだけのようだな
GM : 今、最後のデータチェック中なので、もうちょっとだけ待ってね。
ラファ : GM、後ろの人が2時間ぶりと(何) (HP:21 MP:47)
エクレール : (中の人)すいません、昨日読みました(吐血) >ラファさん
イアン : PL:鰐さんいらっしゃい、今日はよろしくお願いします
エクレール : ああ、良く来た。待つ。>データチェック
イアン : PL:なら、その間にトイレに行ってきます(何>データチェック
アディシア : 午前中お見舞いとか行ってたから間に合わないと思ったよ・・よかった
ロニー : どもですー。今回よろしくお願いしますね>GM
ラファ : (後ろ)そうだったんですか。届いていたんですね。一応、それが携帯のアドレスなので (HP:21 MP:47)
アディシア : あ、キャリバーの攻撃力7だから
エクレール : (後ろ)あ、はい。分かりましたー。>携帯アドレス
エクレール : (後ろ)ところで、来月の25日(日曜日)、時間あります? >ラファ
ラファ : (後ろ)また、何かあってメールを送るかもしれませんがその時はよろしくお願いします (HP:21 MP:47)
System : ケルヴィーさん、いらっしゃいませ〜♪
イアン : PL:戻る、イヤー、難産だった(何
ケルヴィー : すいません、遅れました(汗
ラファ : (後ろ)……すみません。用事が入っていると思います。24、18日なら大丈夫と思うけれど (HP:21 MP:47)
ラファ : こんにちは (HP:21 MP:47)
イアン : 来たか、ケルヴィー PL:初めまして、よろしくお願いします
ロニー : どうもー。これで最後の一人ですねー
エクレール : ああ、よろしく……
GM : よし、こちらもあと一応念のためプリントアウトして、と…
GM : プレイヤーの皆さんの方は、もう揃ったようですな。
ラファ : 最後の人が着たんだね(後ろ)こんにちは。はじめまして。よろしくお願いします (HP:21 MP:47)
イアン : おっと、今のうちにHPの表示をしておかないとな (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : こんにちは
イアン : PL:ああ、ちなみにイアンのデータはアイテムガイド対応のデータでお願いしますね>GM (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : はじめまして、今日はよろしくお願いしますー(礼・キャラをCにと)よろしくナ! (HP:34 MP:32)
エクレール : ああ……。>よろしく (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ロニー : (´-`).。oO(自分からも初めましてと……コンゴトモヨロシク)
ラファ : 今日は時間になったら帰らなくちゃいけなくなるからその時は、NCP扱いでお願いします。 (HP:21 MP:47)
ラファ : >GM (HP:21 MP:47)
イアン : とりあえず、今のうちに全員HPとMPとフェイトの表示をしておいた方がいいと思う (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : NPCね・・逆だよ。最後の方
GM : そうならないように気をつけますよ(苦笑)。>NPC扱い
ラファ : 言うのを忘れていたけど、私の使い魔はロシアンブルーの子猫で名前はダイアナといいますので>GM (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : とりあえず、全員そろったから早速はじめた方がいいだろう (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : (ダイアナを撫でてみる)毛並みはいいな…… (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 突っ込みを入れられちゃった>逆 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ラファ : …数百年ものだからだと思うよ(←初期の時代に生きていた人) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : そうしよう、これで準備は一応整った。
ケルヴィー : 猫カ!?可愛いカ!?(ダイアナがん見/ぉ) (HP:34 MP:32 フェイト5)
イアン : ところでエクレールとアディシア、行動値が9で同じだが、戦闘ではどちらが先に行動する? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : 猫ってそこまで生きられるんだ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : つまり、年季が違うわけか。>数百年 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : ただ、何分私もこのゲームのシステムや世界そのものが初めてなんでね(笑)。
ロニー : 数百年を生きた猫は尻尾が二股に分かれてるとか…書物で見ましたけど (HP:22 MP:36 FATE:5)
エクレール : ダイス勝負。>どちらが 2D6 → 5 + 3 = 8 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : あんまりルールとか正確に把握しているわけではないんで、そっちの方のフォローはお願いしますよ(を
ラファ : 一度、殺されちゃったから、正確な時間は分からないけど(小声で) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 見た目は猫だが使い魔だからな>猫長生き (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : 2D6 → 6 + 2 = 8 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ケルヴィー : よーかいカ!?(ぉ (HP:34 MP:32 フェイト5)
アディシア : 一緒だ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : 出来るな…… 2D6 → 1 + 1 = 2 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : もう1回だな(w>同じ いっそのこと1D6でやった方がいいと思うが (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : 2番か。では、2番目に行動させてもらう。 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : 2D6 → 3 + 6 = 9 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : 決まったかね?
ラファ : 妖怪じゃないよ、始祖の王の力。イアンのプロテクションと重ねがけが出来るしね。 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : それでは始めよう。
GM : Open The Game!!
アディシア : 今回予告は? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : まあ、まずは舞台から説明しようかね。
GM : 前にソードワールドでやった時にはおもむろに私のオリジナル世界でやらせてもらったわけで、それはそれで面白いと思うんだが、
ラファ : 今回は、原作どおりの世界? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : まあ今回は敢えてそれは辞めて、公式背景世界の方を採用することにする(笑)。
イアン : 決まったな、戦闘の行動順番は アディシア(9)→エクレール(9)→ラファ(7)→俺(6)→ケルヴィー(5)→ロニー(4) だな。 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : GMにとってはもちろん自分のオリジナル世界の方がやりやすいには決まってるんだが、折角あるものだしね。
エクレール : (後ろの人)個人的には、この公式世界で遊んでみたいわけだし。今のところは、見知った世界がいいな、ということで。>公式背景世界 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : そうしてくれないとむしろこっちも混乱するからな(何>公式背景世界 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : じゃあ、今回予告は何? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ケルヴィー : 初参加(此処もアリアンも)だからそっちがいイ!<公式 (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : で、今回舞台に選んだのはヴァンスターとエルーランの緩衝地帯地域…
GM : エリンディルの地図を眺めるとまあだいたい大陸のど真ん中辺りのやや南、ダニス山脈というのがあると思うけれども、
ラファ : 物騒なところだね。…ブラットローズがいたら懲らしめてやりたいけど(何) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : エルクレストの付近か?>ヴァンスターとエルーランの緩衝地帯地域 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : 概ねその南のふもと辺りと思ってくれればよろしい。
GM : そうそう、エルクレストとだぶらるの両方から、大体等距離にある辺りだ。
エクレール : (遠くを見ながら)思えば遠くまで来たものだ……。>ヴァンスターとエルーランの間ぐらい (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : まあ、両側に大きな勢力がいて挟まれているんで、結構微妙なところというわけだ。
GM : そう(笑)。あまりに遠くに来すぎたので、エクレールはビンボーになって、おそらくエルクレストかそこらで職安に行ったわけだな(笑)。
ラファ : お金に余裕があるけど。ところで、私たちはここにある村か町にいるの? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : ……そう……あの男を倒すため、はるかクラン=ベルから旅をし、ここまで来た……それがよもや……。>職安 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : (エルクレストか…たしか人造生物の研究もしている街らしいが、俺の体を元に戻す方法があるかもしれないな) (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : (ちらりとギルドメンバーを見て)……なんで、子供ばっかりなんだろう……ああ、生きるって辛い…… (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 失礼ね。私は、貴方よりもずっと年上よ。一度、殺されちゃったけど (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : それで、職安のおいちゃんの言うことには、丁度ダニス山脈の近くのランビアというところで冒険者をかき集めているということだったので、とりあえずの銭を稼ぐ為に斡旋を受けてこのランビアという町までやってきた、とそういう状況だ。
ケルヴィー : 迷子ダ!(10歳 (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : ええと、このメンバーって言うのは、既にみんな知りあいなのかね?
ラファ : 死ぬって感触はね(ここから永遠にそのとき味わった痛みをエクレールに話す) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 何、人間見た目じゃないさ>エクレール (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : おかーさん、お腹空いた(まて)(がしっとエクレールに捕まる) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : どうでしょう、わかんないです(何)>知り合い? (HP:22 MP:36 FATE:5)
エクレール : ……ああ、いや、ああ……。>年上 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : そういうことにしていたほうが時間的に短縮できるから出来るならそれがいいな>すでに (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : ああ……喰え(石の様に硬いパンを出す) これで歯茎を鍛えるんだ>お腹すいた (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : PL:ハンドアウトがあれば、それにそってキャラを引き合わせて言ってもいいですけど、今回は最初ですし、いきなり最初から一緒にいるって設定でも問題ないかと>GM (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : 村に行く途中で会って道連れで一緒にナッタで良いんじゃない? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
アディシア : ・・千切れない(おい)<パン (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : (物凄く納得がいかない顔) >見た目じゃない 一度殺された お腹すいた (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : なるほど(笑)。>既に知り合いで じゃあ、そういうことにしておいて、先へ進めよう。
イアン : 後、言っておくが俺は君とは1つしか歳は違わないぞ(何>エクレール (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : (後ろの人)GM、告知しそびれたけど、ナイフ買ったってことにしてもいい? 10Gの (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : 歩きつかれたからエクレールのせなかにしがみ付いてタ!(マテ (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : まあ先ほどのような経緯があって、そろってランビアに到着した諸兄らではあるが、到着したのが何分夜だったのでその日はそのまま宿で一泊し…
GM : ?開始前の時点でですか?いいですよ?
エクレール : (後ろの人)ちなみに、身長で言うと、実は130〜140代。大きな人間の子供となるとどっこいなので、ちっこい年上 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
エクレール : よし。>いいですよ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : PL:GM、キャラの自己紹介はどうする? 時間がないならもう投稿設定の内容を互いが知っているってことにしておいてもいいが (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : 私はきっとどこかでイアンに拾われてあったのかもしれない(すみません。勝手にこういうことを言って(後ろ謝罪) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : (固いパンを小さく切り分ける)一口サイズだ。良く噛んで水で飲め。>千切れない ナイフ買った (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : まあその辺はあせらんと、こっちに任せておきなさいって。>自己紹介
GM : で、夜が明けてから依頼主のところへ出かけていくことにする。
イアン : 俺はそれでも一向に構わない、こっちも特に行く宛てはなかったからな>アディを拾った (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : (食べつつ水で飲んでいる)パンによってはレンガ並に堅いってのもあるみたいだしね (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : PL:任せた!(何>任せろ! (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : (回想)職安の人「ランビアの「地底開発公団」が人を集めているそうです、詳細は現地で当事者に聞いてください」
エクレール : 拳銃を弾くのだよ。>レンガ並に硬い (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ロニー : 地底開発公団……ですか? (HP:22 MP:36 FATE:5)
ラファ : なるほど。それでとことこいくんだね (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 東方世界の方で「じゃパン」という、常識では考えられないパンが売られているという話を聞いたことがあるが(嘘>パン (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : 仲間、いるかなあ? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 随分と内容が大雑把だが、とりあえず行ってみるとしよう>地底開発公団 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : そういうこと。>行く
イアン : PL:現地でばったり皆と鉢合わせってことでいいと思う(何>仲間 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : 宿の人なり、街の人なりに聞けば、公団の建物はすぐにわかる。
ロニー : 書物で見たことありますよー、あるものは食べると膝になるとか…(何)>東方世界の方で (HP:22 MP:36 FATE:5)
ラファ : イアンに人生相談をしつつ歩いていたら、建物を見つけたので入ってみる (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : 問題の建物は街の外れの方、ちょっと小高くなった丘の上の城壁べりにあって、褐色砂岩の割と地味な建物だ。
GM : 入る?そうすると受付嬢がいる。「加入予定の方ですか?」
ロニー : えーと……ここで合ってるんですよねぇ (HP:22 MP:36 FATE:5)
イアン : PL:(何気にお兄さん気分)>イアンに人生相談 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : ……加入? 人を集めていると聞いたが、加入の必要があるのか? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : かくかくしかじかと事情を受付に話すよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : (案内地図を見て)どうやら、ここで合っているようだ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : この様子だと、イアンとラファは既に知りあいなのかね。
エクレール : (中の人)(寡黙って設定にしたから、あんまり喋らんなあ(何)) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : (後ろ)人生相談といっても、なぜ、殺されたはずなのにいきているのだろうとか仲間はいるのだろうかと思い話だと思う(何) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : 私は何故か、アディをおんぶ抱っこしているのだが、知り合いなのだろうか(何) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : 受付「はい、伺っております、しばらくこちらでお待ちください」と応接(面接)室らしい所へ通される。
イアン : (改まって)ええ、我々はランビアでそう紹介を受けてやってきました、地底開発公団が人を集めていると伺ったのですが>受付嬢 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : とりあえず、知り合いかどうかはっきりしなかった人々もここで知り合ったことにしていいよ(笑)。
アディシア : うーん、旅に出てる途中で盗賊にあって一緒に倒したんだーぐらいでいいとおもうんだよ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ケルヴィー : じゃあわけも分からずたくさんヒトが移動するからついてク。(ぉぃ (HP:34 MP:32 フェイト5)
イアン : PL:何、イアンだって人体改造されて友人と体1つにされてしまったんだ、何でこんなことになったのかとかどうやったら元に戻れるのかとか、話したいことはあるだろうが、あえてそれを隔して、ラフィの話に相槌を打っているよ(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : 私は、イアンさんの後ろの人に勝手だと思うけど、イアンに拾われて一緒にいるで (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : そう……あれは大変な戦いだった。1万を越す盗賊団を撃破するため、我々は命がけの戦いをしてきたのだ……。>旅の途中で盗賊にあって (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : じゃあ、そういうわけで全員応接室の方へ集められて待っていると…
イアン : PL:面接で自分らが纏めて通されたと言うところでどうか?(何>知り合った (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : どんな盗賊団だよ(笑)。黄巾党か(笑)。
ロニー : へぇー、そんなことがあったんですかー(鵜呑みにしてる)>エクレール (HP:22 MP:36 FATE:5)
アディシア : そう、そうだよね・・トラップはったりはらなかったり(まて)<一万 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : うむ、そんな感じで想定してもらっていいですよ。>面接ということで纏めて通された
GM : で、しばらく待っていると、廊下の方からなにやらがやがやと騒々しい話し声とどたどた歩く足音が聞こえてきて、
イアン : PL:アディも拾ってラフィも拾ったのか(w>イアン (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : そして、トラップで相手を誘い込み、地すべりを強引に起して相手を一網打尽にしてきたのだ……。>トラップをはったりはらなかったり そんなことが (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : (後ろ)そして、イアンの人生相談にも乗るって感じで (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : いかにも遠慮思慮のない感じで「バンッ!」とドアが開けられ
ラファ : 人が来た (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : それだとすでに経験点1人当たり1000点は軽く越えてるぞ(何>1万を越す盗賊を (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : うわっ? お、おどかさないで下さいー… (HP:22 MP:36 FATE:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : ほう!コレはまた!!けったいなのがそろっとるな!!(振り返り)、ヴュクシック、こいつら大丈夫なんだろうな?」
イアン : 騒々しいな、何だ?>ドアが (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : 大丈夫。1万中9999あたりがモブなのだ。>経験点 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : モブだったんだよ。(まて)<経験点 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : (無言でドアを見つめている) >ドアが けったいなのが (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : 実はレベル1のモブだったんだナ<一万の盗賊 (HP:34 MP:32 フェイト5)
ヴュクシック (NPC) : 「さあ…それは一応「やろう!WORK」の紹介ですし…それにそれからこれを形式的にとは言え確認するのでは?」
イアン : 累計1点か!(w>1万中9999がモブ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
イアン : (2人を見て)失礼ですが、あなた方は? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : というわけで、騒々しい声で入ってきたのは褐色の肌の、痩せて白髪白顎鬚の騒々しいじいさんと、
ラファ : 依頼人でしょう、貴方?これからどうすればいいの?言ってくれないと何も出来ないよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : その部下らしいやはり浅黒い肌、灰色の髪の、こちらは背が高く落ち着いた雰囲気の、なかなか精悍なハンサム青年。
エクレール : 無言でいよう。…………。(後ろの人)ところで、こういう場合、『…………』だけ書き込んでも、雰囲気悪くナりゃしないだろうか。>大丈夫 確認 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : はははのは!せっかちじゃの、おぬし!まあ慌てなさんな、わしもおぬしらのことはようしらんでな!!
イアン : PL:様子を伺う描写を入れておけばいいんじゃないかな>「…………」だけ書き込んでも (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : とりあえず自己紹介でもよう、わしがランビア地底開発公団第3区担当のルイ・ラスジオじゃ!
ラファ : 実力が見たいとおっしゃるならここで魔法を見せてもかまいませんよ。動物王か火をだしますよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : どうでもいいが、いちいち声のでかいじいさんである。
エクレール : なるほど。じゃあ、気だるそうに、眠たげな目でいよう。…………。>描写を入れておけば (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 後、今頃気がついたんだが「やろう! WOLK」ってのは何だ?(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : (一応頭を下げる) >ルイ・ラジオ ==ス (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : で、こっちのむっつりがわしの副官の、ええと…マルコだったな、ヴュクシック?」
ヴュクシック (NPC) : マリオです。
エクレール : 職安じゃないのか。あるいは、作業服とか格安で売っているとこ。>WOLK (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : (うるさいなぁとしている、でかい声苦手) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : 私は、ラファ・クイーンベルよ(もしかしたら、この名前を名乗ったら何か言われるかな。昔、有名だったし) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : ああ、ターマ……じゃない、ルイージか。>マリオです (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : (きょとんとした様子で見てる、だけ) (HP:34 MP:32 フェイト5)
ロニー : 僕らが訊ねてた職安じゃないですかー?(何)>やろう! WORK (HP:22 MP:36 FATE:5)
イアン : (ラファの頭を押さえて)余り物騒な真似はするな (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : ん、それは「やろう!WORK」のことかな?職安の正式名称だ(を
エクレール : (後ろの人)『やろう!WORK』が名称かい! (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : PL:すまん、急にひげ面親父のイメージが(何>マリオ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : う〜。だって、実力見せたほうが早いじゃん(頭を抑えられつつ講義) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : 職業安定所は施設分類名だ(笑)。
GM : それはともかく。
アディシア : 子供にも解りやすく率直に依頼について話して欲しいんだよ(パンがもうない) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : まあ、こちらの紹介は良かろう。おぬしらの方の名乗りを聞こうかの?
ロニー : でもそれは迷惑かかりますよー>実力見せたほうが早いじゃん (HP:22 MP:36 FATE:5)
ラファ : それに、死んでも生き返る事だってあるし(まて) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : (岩塩で物凄く硬くなったチーズを出す)……これでガマンしておけ。>パンがない (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : ラファは手がはやいナー!<実力 (HP:34 MP:32 フェイト5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : ?なんじゃ、ランビアの地底開発講談だぞ、やることといったらきまっとろうが。…知らんのか?
ラファ : とりあえず、名前を名乗ってから色々といっているね (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : 公団(笑)。
アディシア : (かじろうとしていて堅いことに気付いてキャリバーを出す)知らないよ。ここ来たの初めてだし (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : (ラファの肩に手を置き)確かに、実力を確認してもらうことは必要かもしれない、だが、俺たちは冒険者だ、冒険者である以上、無意味な騒動を起こしてはならない、わかるな? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : ケルヴィーだ!穴を掘ることカ?(名乗りと質問を同時 (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : 炭鉱か、あるいは宝石類か、あるいは希少のモンスターを探すところかもな。>地底開発公団 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : (ルイを見て)ええ、我々は詳しいことは現場で聞いて欲しいといわれていますので>知らんのか? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : 銃をしまえ。(チーズを紙のように薄くスライス)これでがまんしておけ。>硬い キャリバーを出す (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : アディシアだよ。(チーズにキャリバーを突きつける) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
アディシア : (銃をしまって食べる) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : (アディシアの腕をがしっと押さえる)お前も物騒なものをここで抜くんじゃない (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : うん。下手すると神殿がバッチを取り上げるんだよね。わかった。今回はおとなしくするよ。昔は、実力を見せないと色々といわれたのに時代がたつのは早いね (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ロニー : うわっ、それはもしかして魔導銃ですかー?(アディに興味の矛先が向く) (HP:22 MP:36 FATE:5)
エクレール : (んで、GMの意向としては、ここで自己紹介をやるってことにしたいと見たが如何か) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : やれやれ、なんも知らんとやってきておるな。そもそもランビアがどういうところかも知らんようだから、そこらへんからはなさにゃあなるまいの。
アディシア : そうだよ。キャリバーだよ、エルダの遺産だよー>ロニー (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : まあ要するにそういうことなんだが(笑)。>自己紹介をお願いしたい
ラファ : さっき名乗ったよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : PL:じゃあ、行動値順に自己紹介ってことで(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : 私はエクレール。かのクラン=ベルのグラディエーターだ。ある男を探して、旅をし、賃金を稼ぐためここに来た (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : まあ、改めて、アディシア・ルチーフェロ、エルーランのガンスリンガーだよ。とりあえず旅をしてるかな (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : 私はグラディエーターであることを誇りとし、戦い続けた。ところがある日……謎の男に、野良試合を強いられた (HP:31 MP:24 フェイト:5)
エクレール : (いきなり謎の男になって)「さあ、神に祈りなさい」「ここですか?」「ここですか?」「いかがですか?」「どうですか?」「お別れです(やみどうこく)「身の程を知りなさい」 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ロニー : いや、実物を見るのは初めてですよー……後でよく見せてくださいねー>エルダの遺産だよ (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : そんな男だったのか(笑)。
エクレール : と、謎の男は神官服を着、風を操る。前転回避するにも発生が長くて潰され、大ジャンプで飛び越えられず (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : いいよー見て減るもんじゃないし>ロニー (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : なんかどこぞの蛇の四天王の一人みたい (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : どこのエセ神官だ(w>ゲー○ッツ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : 懐かしいナー<謎男 (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : ガードすれば削られ、パーフェクト負けを帰した。そして、男は、勝ちを誇ることもなく、罵ることもなく、ただ去っていって……そうあの男にとって、私など道端の石同然であったのだと (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ロニー : (´-`).。oO(お前かよ!!(何)>やみどうこく) (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : えらいものにかかずらってしまったようだな(笑)。
エクレール : 私はグラディエーターとしての誇りを失った。あの男を倒すまで、私の誇りは決して取り戻せないだろう……こうして旅を続けていたわけだ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
エクレール : (自己紹介終わり) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : PL:次はアディシアだな (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : なるほど、なんか実際に話に含まれていた以上にいろんな事が目に浮かんだ(笑)。
アディシア : あー……あたしはさっきの奴で自己紹介終わりだから次に行っても良いよ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : (次の方お願いしますー。次はどなたでしたでしょうか?) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : どうぞ(笑)。
GM : あっさりだなぁ(苦笑)。>名乗るだけ じゃあ次は…
イアン : PL:じゃあ、次はラファか>アディ紹介済み (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : 語っても良いって言うなら……語るよ。良いの?(おい (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : 次は、私ね。私は、ラファ・クイーンベル。昔に妖魔とか一杯退治した一族の一人で生き残り。昔、殺されたんだけど、生き返ったんだ。今は、仲間を探して旅をしているよ。後、私たちを殺した妖魔に似ているブラットローズを探しているかな。コレで以上 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ラファ : 次に言っていいよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ケルヴィー : 3D6 → 5 + 3 + 6 + (6) = 20 (HP:34 MP:32 フェイト5)
ケルヴィー : (背後・すいません、操作ミスしました/汗) (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : 生き返ったって言うのは、どういう感じで?数百年後に突然復活したとか、そういう感じですか?
エクレール : (語っちゃえ語っちゃえ) >語るよ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 次は俺だが、アディシア、自己紹介を済ませるか? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : 折角だし(笑)。>語るのもよし
イアン : PL:一体何の判定だったんだろうかと野暮なツッコミをしてみる(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : うん、そういう感じ。ちなみに運命が世界の敵だから(何) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ラファ : PL;ちょっぴり時間を気にする(何) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
アディシア : 自己紹介をさらっと行くと前にいたところが内部抗争起こしちゃってさ。キャリバーVSグローブの焔対決とかしてたんだよ。(え?)そのキャリバーで建物が半分ぶっ飛んだりとかしてさ、あんな風なキャリバー使いになりたいって思いつつ旅してます(おい (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : ……(待つ)
ロニー : それもどっかで聞いたような話ー(何)>キャリバーVSグローブの焔対決 (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : こ…これもまた実際語った内容以上に何が起こったかヤに想像できる説明ですな…
エクレール : そうか……死ぬ気で小言を聞かぬように頑張れ……。>半分 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
エクレール : 次はイアンだな (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : り骨ー(ぉぃ (HP:34 MP:32 フェイト5)
アディシア : 回りではトンファー使いがナイフを指の間に挟んでキャッチしたり…雷傘を爆弾で打ちおとしたりとかしてたんだよ(だからまて (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : 反応が無い場合は、ケルヴィーにお願いしたい。イアンの他己紹介>自己紹介 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : (イアンを見る)
イアン : 俺の番だな、俺の名はイアン、普段は手袋をしているが(手袋を外し、黒光りする鋭い爪を見せる)見ての通り、ドゥアンの牙爪族のハーフだ。今は修行僧として各地を回っている。 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : そういや一応坊主なんだっけ…>モンク
イアン : (本当は、元々ヒューリンだったのだが、友人のドゥアンと旅をしていた時、何者かに襲われ、人体改造を施されてこんな体にされてしまったのだが。それはあえて語らないでおく) 以上だ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
イアン : PL:アコ/モンクですから(何>一応坊主 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : なるほど、敢えて語らないなら、次は…
エクレール : つまり、ラバとかイノブタとか、スベスベマンジュウガニとかその辺だ。>ハーフ イアン (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : ケルヴィーだな(次 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : ケルヴィー。 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : ケルヴィーの番カ? (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : 番力 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : PL:家畜じゃないんだから(w>ラバとかイノブタ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : ケルヴィーだ!砂漠からきタ!得意なのは風とノロイ!今は迷子ダ!(ぇ (終わり) (HP:34 MP:32 フェイト5)
ロニー : みたいですよー>ケルヴィーの番 (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : 呪い(笑)?
エクレール : つまり、風の子元気の子。そして白いイタチだ。 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : しゃーまんだからナ!<呪い (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : (お、おかしい。寡黙でかっこいいキャラを目指したはずが、変なチャチャを入れだしたぞ(汗)) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : せめてマジナイと言って(笑)。
イアン : シャーマンだな、その独特の刺青のような体の模様は>呪い (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : シャーマン…キルディア独特の魔術師ですねー。 (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : 小説版の挿絵は可愛くて思わず飼いたくなります(を>白いイタチ
アディシア : きっと、コレもシャーマンの呪いなんだよ(まて)<ちゃちゃ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : んで、最後にロニー (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : ふーんなるほど。以前に、無限の砂漠に行ったことがあるよ。昔、神殿の禁忌の武器で砂漠が出来たのどうとか聞いたから(何) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : ま、まあいい、次は?
イアン : PL:それは後ろの人のパッシヴスキルだから仕方がない>変なチャチャを (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : だがことわル!(マテ<まじない (HP:34 MP:32 フェイト5)
イアン : 断った!(w (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : 覗き見したらできタ!<刺青 (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : むしろライフパスの一部(笑)。>後ろの人の
エクレール : (な、なんだってーΩΩΩ) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : で、ロニーは(笑)?
ロニー : あ、僕ですかー……ローナルト・レストレイトと申しますー。一応神官の修行をしてましたー (HP:22 MP:36 FATE:5)
イアン : とりあえず、ロニーが蚊帳の外っぽいから自己紹介を進めておこう(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : で、神殿長から探索行してこいと言われて出されてきました (HP:22 MP:36 FATE:5)
エクレール : (あれ、もしかして終わり?) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 何気に厄介払いされてないか?(何>出されてきた (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : なるほどのう。なんとも「冒険者」という言葉のイメージからすると妙な連中から揃ったもんじゃのう!なっ!?
ロニー : んー、もうちょっと何か言った方がいいですかー? (HP:22 MP:36 FATE:5)
ヴュクシック (NPC) : いえ、私は別に…
ロニー : そうかもしれませーん(ぉ>厄介払い (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : い、いや、無理やり沢山しゃべる必要はないですよ(笑)。
アディシア : 冒険者は一応の身分があたるから冒険者を目指すヒトも多いんだよ。自己紹介だけでもの凄い時間くったような (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : 妙に間延びした子だのう(笑)。>ロニー
エクレール : (そうだなあ)>自己紹介で時間を (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : 二時間経カ!(ぉ (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : じゃあ一通り聞いてみたところで、
ラファ : 後ろの人が時間が後、4時間弱といっていルカらはナスね。で、私たちは何をすればいいの? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : ルイさん、我々の自己紹介は以上です、それで、そろそろここでしてもらいたいと言う依頼の内容をお聞きしたいのですが (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : では、まだなにも知らんようだから、この町と公団のことについて説明しておくぞ
GM : というわけで…実はこの場所にはこんな大きな町というのは、つい最近までは存在していなかった。一年位前までは、単に行商の使う宿場の一つに過ぎなかったのだ。
エクレール : ふむ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : 急成長だナー (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : それが何で急に大きくなりだしたかというと、それはここの地下に1年ほど前に急にダンジョンが発見されたからなんだな。
ラファ : じゃあ、そのダンジョンを探索をする人を探していたんだね? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
アディシア : エルクレストみたいなものか(遺跡発見→ヒトが揃う→町) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : まあ簡単に言えばそういうことだね。>そのダンジョンを探索
イアン : つまり、我々にその地下のダンジョンの探索捜査をしてほしいと? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : 問題はそのダンジョンというのが相当に大規模なものらしい事があとからわかったことだ。
ロニー : ラインの様に産業にしてるわけですねー>ダンジョン (HP:22 MP:36 FATE:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : いや、実のところ、探索捜査自体はだいぶ前から始まっておる。
エクレール : 分かっている範囲でのダンジョン規模は? それともし探索中にアイテムなどを見つけた場合は? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
エクレール : ふむ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : では、我々は具体的に何をすれば?>ルイ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : 不思議なダンジョン系をなんだ。 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : (にやっ)まあ、要するにそういうことだ。ウォン・ダイクというヤツ、うちの公団のボスじゃが、ラインのように産業化してやればダンジョンは儲かると見て取ったんだな。
イアン : (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : それで? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : ところが、このダンジョンというヤツの規模が半端無くての、現在のところわかっている範囲だと、明かになったものだけでは地下は三層以上、面積的には1km四方以上にわたっている怖れがある。
イアン : PL:補足入れてあると更新するだけでも発言してしまうのか(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : (あいやスペースを入れたんだと思う) >補足 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
エクレール : ……かなりのブツだな。>面積 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : 下の方は、まあ実際誰も降りてはおらんのだが、やっぱり数百〜1km以上深い可能性も大いにある。
イアン : もはや、ダンジョンというより、遺跡規模の広さのようですね (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : とても数人の冒険者がいったり来たりして探しつくせるものじゃないので、それで作られたのが「地底開発公団」というわけ。
ルイ・ラスジオ (NPC) : 遺跡なのかもしれないし、そうでは無いのかも知れん。
ラファ : それで、私たちは遺跡をもぐればいいのね。で、報酬は? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ケルヴィー : 大きいなら数で対抗するんだナ!そいつらを纏めるところカ!<公団 (HP:34 MP:32 フェイト5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : それで、この遺跡に潜って貰うのが主な仕事なんじゃが主な報酬は実際ダンジョンの中で見つかる収集物と、毎回の手当てだな。
ルイ・ラスジオ (NPC) : まあその辺の詳しいことはこっちのヴュクシックの方が説明するから、聞いておいてくれ。
エクレール : モンスターに関しては、どの程度のものがいる? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : 悪いがわしの方は昨日上がってきた調査の報告に目を通すんでな。
ラファ : 遺跡があるなら急いでもぐりたいなあ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ヴュクシック (NPC) : では、代わらせて貰います。
アディシア : はやく潜りたいから手短にね(時間が…… (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ヴュクシック (NPC) : 質問の件ですが、まず報酬に関してはダンジョン内で入手した
ヴュクシック (NPC) : 物品は換金の上3分を公団に納めていただければあとは自由に獲得して結構です。
ヴュクシック (NPC) : それとは別に、一回の探索で何処まで潜ったかによって一人頭100〜500程度の手当がつきます。
ロニー : 3分……結構割合少ないんですねー (HP:22 MP:36 FATE:5)
イアン : つまり、未開のエリアを探索すればそれなりに報酬も増えると言うわけか (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : そうしないと運営が出来ないんだよ。じゃあ、早く行こう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ヴュクシック (NPC) : 取得物の中に未知のもの(学術的価値のあるもの)があった場合はそちらの財産扱いでこちらが買い取る形ですので、値段は交渉になりますね。
ヴュクシック (NPC) : ああ、あと、公団はギルド扱いになりますので、「援助金」「加護」「値引き」「最後の力」「蘇生」「目利き」「値引き」がギルドスキルとして用意できます。
エクレール : まあいい。大体のことは分かった。後は実際に行けばわかることだ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ヴュクシック (NPC) : まあ、これから増える可能性もありますけどね。
エクレール : ……だ、誰がリーダーをやるんだ? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ヴュクシック (NPC) : じゃあ、早速…
ロニー : (´-`).。oO(なるほど、こういうことだったのか(何)>公団はギルド扱い) (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : ん、現場チーフの方か。>リーダー
ケルヴィー : 立候補カ?推薦カ?ダイス勝負カ?<リーダー (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : ギルドリーダー。>現場チーフ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
エクレール : うーん。時間が惜しい。立候補、推薦がなければ(3分待ってみて)、ダイス目で決めよう。2D6. (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 祝福はないのか>ギルドスキル (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : ギルドリーダやりたい奴! 推薦したい奴があれば、名を上げろ! (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : 基本ルルブだけのじゃないのかな(現実的な)……ダイス目で良いんじゃない?さっさと (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : ダイスの目なら早く振ろう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 俺がやろうか?>リーダー (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : 残念ながら…研究してはいますけど。>祝福
エクレール : 異論ある人? >イアン (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : 無いよ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : いいよ。イアンで (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ケルヴィー : なイ! (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : じゃあ、彼がリーダーってことでよろしいな?
エクレール : よろしいです (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ヴュクシック (NPC) : それでは早速ですが…
ロニー : オッケーですよー (HP:22 MP:36 FATE:5)
ラファ : ダンジョン経いこう。時間が無いよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : ッと言いかけたとき、部屋の壁に走っている金属の管から、さっきのでかい声がして、
ケルヴィー : 持って行くスキルはどうすんダ? (HP:34 MP:32 フェイト5)
イアン : わかった、では、この中から2つギルドスキルを選択しなければならないな>、「援助金」「加護」「値引き」「最後の力」「蘇生」「目利き」「値引き」 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ルイ・ラスジオ (NPC) : おい、ヴュクシック!連中は未だいるか?いるな?
アディシア : 目利きと蘇生が良いと思う。 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : うむ、全部持っていけるわけでは無いからね(笑)。
エクレール : リーダーに任せる。>スキルは (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 「蘇生」は必要だな、後は「加護」か「目利き」のどちらかにしようと思っているのだが>スキル (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : 「蘇生」「目利き」がいイ!<スキル (HP:34 MP:32 フェイト5)
ラファ : わたしもそれでいいよ。目利きがあれば3デーだし、組成はあっという間に全快できるから (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : わかった、では「蘇生」と「目利き」を持っていくとしよう (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : 蘇生……ね。組成だと、ガンズ&ローゼスみたいに薔薇の花ビラから復活みたいで……嫌 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : じゃ、ギルドスキルはそれでよろしいかね。
ロニー : 僕もそれで問題ないかと思いますよー>目利きと蘇生 (HP:22 MP:36 FATE:5)
ケルヴィー : あんちゃーン!(ぉぃ (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : そしたらヴュクシックさんの方から今回の探査について+1依頼が。
ラファ : 名前は後日で。早速、行こう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ヴュクシック (NPC) : 今入った情報によりますと、昨日潜りましたパティで戻ってきていないまま消息を絶っている隊があるようです。
ラファ : 何?依頼は? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ヴュクシック (NPC) : まずは彼らの発見と救助をお願いします。
ケルヴィー : れすきゅーカ!? (HP:34 MP:32 フェイト5)
ヴュクシック (NPC) : 彼らが消息を建った場所はわかっていますので、手当ては一人100からで。
ラファ : じゃあ、名前とか詳細な事を聞いてから早く行こう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ヴュクシック (NPC) : あとは結果次第でよろしいですか?
エクレール : ああ…… (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : 人数と名前と特徴を教えてくレ!<パティ (HP:34 MP:32 フェイト5)
イアン : そうだな、具体的な場所がわかる地図があれば助かるのだが (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : 事前情報によると、行方不明になった連中は手誰ではないものの、一応数回ほど既にもぐっている「馴れてきた」連中で、一応全員人間のパーティだ。
ヴュクシック (NPC) : 地図はこれです…
アディシア : 慣れてきたって言うのが一番危ないんだよね (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : と貰ったけど、ただ画像のアップはめんどくさいので(笑)。
ラファ : そうそう。その過ちがとんでもない事を生むんだよ(昔を思い出して) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ロニー : 初心忘るるべからずという言葉がありますねー>慣れてきたって言うのが一番危ない (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : 人数は四人で、「ボウ」(大男)「モノ」(小男)「イルシア」(優男)「シリア」(女性)という編成のよーだ。
ケルヴィー : 人数ハ? (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : 油断こそが常に最大の敵……コロシアムでもそうだった…… (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : わかった。じゃあ、早速行こう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 慣れは時として慢心を生む、引き止める人間が1人でもいなかったのだろうか…… (HP:32 MP:31 フェイト:5)
イアン : 手遅れになっていないといいが>パーティ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : 極限推理コロシアムってかんじだね (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : じゃあ、早速潜ってもらおうか。
エクレール : ダイブ……(潜る) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
エクレール : 極限だーーー!(何) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : まって。トラップ探知……しないと。あたし、戦闘ね。 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : まあ、地図についての内容はこちらが随時質問すると言う形でいいと思うが (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : あなたが噂に聞く無敵の龍ですかー(何)>極限だ (HP:22 MP:36 FATE:5)
ラファ : 前は、シーフと戦士が前で中に魔術師、後ろも戦士というので配列はどう? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
アディシア : 先頭。ね。 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
アディシア : あたし、イアン、ラファ、ケル、ロニー、エクレール? でいいのかな。距離は20メートルキープで (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : ……そりゃ貧乏だけどね……。>無敵の龍 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : このゲームだと、シーフ先頭はセオリーなの?
イアン : そうだな (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : うん、そんな感じ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : ああ、最後尾は任された (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : 確かに毎回隊列の中を行ったり来たりするのは面倒だが(笑)。
ラファ : シーフじゃないとわな発見できないから (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ロニー : 別にこのゲームに限った事でもないと思うのですー(何)>シーフ先頭はセオリー (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : なるほど、じゃあその隊列で移動してみようか。
ラファ : うん。どんどん行こう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : トラップの探知ができるのはシーフだけだからな (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : 最後尾……うう、後ろから襲われませんようにー (HP:22 MP:36 FATE:5)
アディシア : 先頭でとにかく疑って罠発見するのがシーフの役目なんだよ、つまり、某暗殺組織で北京ダックを鼻に入れられているヒトはボスにいじめられるためにいるようなものだよおい (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : 問題の洞窟の入り口は丁度公団の建物の裏手側にある…というか、公団の建物を入り口近くに建てたわけなんだろうけど。
エクレール : ああ、気にするな。もし後ろから来たら最初に襲われるのは私だ。お前はその間に逃げろ。>ロニー (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : はーい。じゃあ行きますよ。 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : まずは入り口付近だが、実はこの入り口周辺は1年位かけて公団の方が制圧してしまったので既に拡張工事が行われ前哨基地みたいになっている。
GM : 一応、ここにアイテムショップとかもあるけど、今回は飛ばしていいね?
エクレール : ああ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 買えるだけの金もないからな(何>アイテムショップ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : お金持っている人少ないと思うから (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ロニー : 買い物に使うお金もありませんからー>飛ばしていい (HP:22 MP:36 FATE:5)
ケルヴィー : 金ないしナ! (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : よし、じゃあ、入り口ホール周辺を飛ばして、その奥にある検問を通ると、しばらくは玄関とでも言うべき入り口通路が続く。
System : アディシアさん、いらっしゃいませ〜♪
アディシア : 間違って窓消した。レス不要ね。
GM : ダンジョン内部は見た目には人工的なものではなくて、鍾乳洞のような溶かされ削られた岩の壁が続いている自然洞窟のようだ。
アディシア : 一応キャップライト付けておこう(ごそごそ出して付けてる) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : 何も無いならどんどん行こう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : まずは4〜5m幅ほどのそれなりの広さの通路が100mほど下り勾配で続き、
エクレール : ……遺跡ではなく、本当に天然の洞穴ではないのか? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 今のところ、敵の気配はないな? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : じゃあ感知判定をするよ 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : うむ、正解。>キャップライト 途中までは照明があったんだが、奥へ進むとそれも無くなって暗さが増してくる。一応壁面にわずかながら発光するコケのようなものが生えちゃあいるがね。
ラファ : いないと思うなあ(達成値が低かった) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : 7か、まあ今のところ気配らしいものは無い。
ケルヴィー : じゃあケルヴィーも両手開いてるしランタンもつカ?<洞窟 (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : まあまだそれほど奥へ行った場所では無いしね。ただ、この辺でも一応ワンダリングモンスターの報告例はある。
アディシア : あたしもみてみよ 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
アディシア : そっちの方が良いかな。明るい方がいいから>ケルヴィー (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : 俺はいつでも戦闘態勢に入れるよう、手袋を外しておく、これでアイアンクローを実装したことにしておいて欲しい (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : とりあえず、後方も警戒しながら進む (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 私はファイアボルトを打てるようにしておくよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : で、最初のくだり勾配を抜けると…
ケルヴィー : わかっタ!(ランタン装備 (HP:34 MP:32 フェイト5)
ラファ : モンスター発見? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : そこは雪国でした(何故) >最初のくだり勾配を抜けると (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : いきなり50〜100m四方かそこらの広大な地下ホールに出る!無論、少なくとも見た目には天然の洞窟で、急に高くなった天井から床から、無数の石筍、石柱が並び立っている。
GM : シュールすぎるわ(笑)!>雪国
ラファ : よし、誰もいないかもう一度、感知判定 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
アディシア : 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : ここで先頭になったときに封鎖状態にはならないだろうな? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : ひろ寒いナー(ぇ)なにかいたりするカ? (HP:34 MP:32 フェイト5)
アディシア : いつの間に沈黙の氷原に? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
アディシア : 下の感知ね (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : 遠くから地下水脈が流れているらしい音が聞こえていて、よーく見ると四方八方に大小さまざまの通路が黒々と口をあけているのが見える…と、まあこの辺までは貰ってきている地図の通りではある。
ラファ : 何もいなかったの? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : 遺跡というよりは本当に広大な洞窟だな、これは (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : 今のところ気配はしないね…無論、洞窟内部に常に漂う不気味な圧迫感とか、そういう漠然としたものは別だが。
イアン : PL:後ろの人のせいでエクレールがだんだんおばかに見えてきた(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : ッと、忙しいところすまんが、ちょっと待ってね(何)
ロニー : ひゃあー……実際に見てみるとえらく大きな空間ですねー (HP:22 MP:36 FATE:5)
イアン : 気をつけて進んだ方がいいな (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : はい。 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
アディシア : (PL:きっとヴァーナだから……(ヴァーナに失礼です)) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : (中の人)ば、ばかなーーー (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 今、ここでファイアボルト撃ってみようかな?二発くらい。MPあるし、何も無いか確認の為に(何故) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : (中の人)よし、これからはもっと真面目に、というかシリアスに行くぞ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : PL:いや知力はドゥアンが一番低いぞ(ドゥアンに失礼だ) (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : 危ないって。下手にうったら洞窟が崩れたら鮫に食われちゃうよ。>ラファ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : やめておいた方がいいですよー、そんなことして崩落でもしたら…>ファイアボルト (HP:22 MP:36 FATE:5)
イアン : 無駄に魔法を使うな、感知をすれば敵の気配がわかることだってある>ラファ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : PL;フィルぼるも結構低いよ(失礼だ) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ケルヴィー : PL:ドゥアンだけど9ありますよー(強化したから (HP:34 MP:32 フェイト5)
ケルヴィー : 無駄撃ちだナ!<ファイヤボルト (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : (中の人)……ち、知力6…… (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 残念。無駄打ちしてもいいくらいあるのに。でも、ここで無駄打ちすると2D分のサモン・アラクネが使えなくなるか。あれ、消費決行するから (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : よし、
アディシア : 甘いよ。無駄撃ちしたらあるとか思っていて余裕ぶってると……ここぞって時に減るから (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : ちょっと外した隙に物騒なことを相談してますな(笑)。
ラファ : お帰りなさい。モンスターが出るの? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ケルヴィー : 祝福無いしナ! (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : で、ホールから先だが、問題の行方不明くんたちが探索していたのはここからあちこちへ分岐している通路の一つで、地図にちゃんとしるしがつけてある。
イアン : むしろ、威嚇だけならアディシアの魔道銃で十分だ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
イアン : 分岐は全部でいくつある? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : じゃあ、その印の通りにどんどん進んでいこう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : まずは人命から……だな (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : じゃあ、まずはそこからカ?<印付きの通路 (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : 行方不明になったのであれば、その情報も欲しいし (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 行方不明者の確認を優先だな (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : 全部でって、ホールから出てるのは10や20は簡単にあるぞ。因みに地図って言うのも一枚だけぺらっとあるってよりはちょっとした小冊子だ。
エクレール : ……これは地図がなければ帰るのも一苦労だな。 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : じゃあ、まずはヴュクシックさんのつけてくれた印のある通路に向かう、と。
ロニー : 公団の要請ですからねー>行方不明者が先 (HP:22 MP:36 FATE:5)
ラファ : テレポートがあればあっという間だよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 悪いが俺は持っていないぞ(何>テレポート (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : いやー、僕もないですよー>テレポ (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : さて、問題の通路だが…この通路、入り口がちょっと高いところにあって尚且つ石筍の陰になっているので最近まで発見されてなかったんだね。
エクレール : ……固いパンをちなちな削りながら進むか。帰れるように…… (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : そんなに簡単にテレポートされてたまるか(を
エクレール : つまり、死角になって見えないところにあるわけだな (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : 誰も持ってないんじゃ<テレポート> 通路にトラップ判定……と。 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ケルヴィー : 未知の道だナ!(マテ) (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : 照明もこの辺りには無いから、各自灯りを確認…ええと、確かアディがキャップライト、ケルヴィがランタンを使ってくれていたんだっけ?
ラファ : レベルが上がったらきっと誰かがいつか習得するよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ロニー : (凍りつく)>未知の道 (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : まあ、厳密には行方不明のパーティが咲きに入っている可能性が高いわけだがね(笑)。>未知の道
イアン : と言うか、テレポートを使ったら全員そろってどっかの町に飛ばされるぞ、それでもいいのか?(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : おぅ、ランタンあるゾ! (HP:34 MP:32 フェイト5)
ラファ : まあ、それは術者しだいじゃないかなといいながら感知判定 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ラファ : 出目がよくない (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : なお、入り口近辺の通路には今のところトラップは無い。
GM : 通路は入り口からゆったりと右へカーブしながらだんだんと下へ下って先は見えなくなっている。
エクレール : ふむ……この場合、もし先に探索者がいればトラップなどは解除されていてしかるべきなわけだな。逆に途中どこかにいなくなったのであれば、トラップが残っており要注意……と (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 螺旋かな?とにかくどんどん行こう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : よし、じゃあ先へ進むよ。
ラファ : そして、モンスターと鉢合わせという落ちがあったりして (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : しばらく通路を進んでいくと、通路は道幅を変え、二度ほど曲がって進む向きを変えて…
GM : 再び少し広くなると二股に分かれている箇所に出くわした。
ロニー : モンスターはちょっと怖いですねー……識別はしますから相手はイアンさん達に任せますー (HP:22 MP:36 FATE:5)
ケルヴィー : 分かれ道カー・・地面に足跡の跡とかないカ?<二股 (HP:34 MP:32 フェイト5)
イアン : このどっちかに行方不明のパーティがいるという訳か……どっちに進む? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : 地図ではチェックは入っている? >二又 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : さあ、見てみないと(を
イアン : 感知で見つかるんじゃないのか?>足跡 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : いや、地図で判明しているのはさっきの入り口の場所まででねぇ。
イアン : 迷ったら左……という言葉があるが……>どっちに (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : ここからは僕たちだけで何とかしろってことですねー… (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : そうだね、そういう捜索をやるなら感知判定だね。
System : ラファさん、いらっしゃいませ〜♪
アディシア : じゃあさっさと感知しますか 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ケルヴィー : じゃ試しダ! 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6 (HP:34 MP:32 フェイト5)
アディシア : ……うん、あたしには足跡は見えなかった(シーフの癖に) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : 入りなおし。後、3時間後に離脱をするので
ケルヴィー : 低いナ!(笑 (HP:34 MP:32 フェイト5)
ラファ : 感知すればいいのじゃあするね 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
GM : 低いな、みんなして(笑)。
GM : 後はいいかね(笑)?
エクレール : 後方の人間が感知するのか 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ロニー : どうしましょ、僕感知低いんですけど (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : じゃあ捜査虚しく、どちらへ入っていったのか決定的な情報らしいものはつかめなかった(を
GM : おっと、一応試みるのね。
ラファ : よし、ためしに、ダイアナに足跡を見なかったか様子を見てみよう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : じゃあ、みんながあきらめかけていた時に…
GM : エクレールが一つ、ほんの小さな、しかし妙なものを岩の上に発見するんだな。
イアン : 俺も一応やってみるか 2D6 → 4 + 5 + (2) = 11 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
イアン : 11だな>感知 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : …………なんだこれは? >妙なものを (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ロニー : エクレールさーん、なんか見つかったんですかー? (HP:22 MP:36 FATE:5)
エクレール : どういう感じのものだ? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
エクレール : ……ああ……いや……妙なものを見つけた。かなり小さくて見落としやすいのだが (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : それはこういう場所にあるにしては妙にきれいな形をした丸く白い石…言ってしまえば、白の碁石が一個、右の通路の端の方に置いてあったのだね。
イアン : 天然のものとは思えないな、誰かがここに来て置いていったと考えるべきか>碁石 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : アイテム判定をしたほうがいいんじゃないかな? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : 碁石って、あの盤遊戯の碁の石だよな? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : 遊んでたのかな? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : そう、その碁石。
ケルヴィー : 目印だナ!行方不明者が置いていったのカ?<碁石 (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : 先の探索者が残した……と見るべきだと思う。 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 知識判定ならちょっぴり自信があるから振ってみるかな 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ロニー : ハマグリの殻から作る奴ですねー(何)>白の碁石 (HP:22 MP:36 FATE:5)
エクレール : どうするリーダー、右に進むか? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 知識判定の達成値16だけど、わかる?>GM (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ロニー : そういう事なら僕もー>アイテム判定 2D6 → 2 + 5 + (9) = 16 (HP:22 MP:36 FATE:5)
アディシア : 最近は蛤にしても中国産のばっかりらしいよ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : ううっ、そういう目は高い(苦笑)。いかにも、ラファは碁と碁石については色々と知っていることを思い出す(笑)。
GM : 碁そのものは最近はこの辺りでもちょっとした流行があったので、割と知っている人も多い。東方伝来の盤上遊戯だな。
ラファ : じゃあ、この碁盤は普通とは違って何かいわくがあることも分かる? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : いや、ここで碁の知識を教えられても困るんだが(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : いや、全然そういうのはない(笑)。>いわく 別段どっからどう見ても普通の碁石だ(笑)。
ラファ : じゃあ、帰りに取りに来るで先に進もう。 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
アディシア : じゃあ……右に行こうか。メッセージだと仮定しちゃってさ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : もちろん、碁石は加工品なので、誰かがここに持ち込んだということだろうね。
イアン : 左側の通路には同じようなものは落ちていないか?>碁石 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : それはどうやら見つからないようだね。>左に同じような
ラファ : じゃあ、右に行こう。どんどん行こう (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : なら、わずかな可能性にかけて右の通路に行くとしよう (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : ああ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
アディシア : 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : 右へ入っていくんだね?
GM : このチェックは??>アディ
ラファ : うん。それでどんどん行くよ。ついでに感知判定 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : PL:通路に入る前のトラップ感知と思われ(何>このチェック (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : うん、とらっぷたんち……あ、+1足りないや下の (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : ああ、なるほど。それなら、特に罠は無い。
イアン : アディシア、トラップ感知には感知の判定にさらにCLがプラスされるから、5+2D6で感知するんだ(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : 一応何の判定か宣言してから振ったほうがいいと思うのです(何) (HP:22 MP:36 FATE:5)
ラファ : (感知判定が大変低かったので気にせず進もうとしている) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : ラファのも特に見つけられなかったのは言うまでもない(笑)。
アディシア : 解ってるけどおしちゃったものはしょうがない。(おい (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : じゃあ。先に進んでいくと…
ラファ : 何かいるの? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : いや、むしろその判定に1を足せばいいだけのことだ(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : そこからまた天井が高くなり始め、通路はゆったりと今度は左カーブを描いて進んでいく。
イアン : 本当に広い洞窟だな (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : 早く見つからないかな? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : で、その先に…ええと、先頭を歩いている人達、ここでもっかい感知。
エクレール : 先頭がんばれー (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 何かありそう。とりあえず、感知判定 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ラファ : がんばったよ。12 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 感知だ 2D6 → 2 + 3 + (2) = 7 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
イアン : (やはり、改造されたせいで感覚が鈍っているか (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : 感知だね 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : PL:ちなみに今のはイアンの心のぼやきネ(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : どうしたの?イアン(心配そうに寄り添う) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : うむ、ちょっと先がまた曲がり角になっているようなのだが、その曲がり角に出来た小部屋状の空間に、なにやらヒソヒソと蠢いている生き物がいる…のが、アディシアとラファには鋭くわかった。
イアン : (落ち着いた風に取り繕って)いや、なんでもない、少々空気が薄い気がしただけだ>ラファ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : 生き物たちは何やら部屋の隅でもそもそ集まっていたのだが、諸兄らの掲げる照明に気がついてこちらに向き直るぞ。
ロニー : (´-`).。oO(テラーバイトだ!(違)>ヒソヒソと蠢いている生き物) (HP:22 MP:36 FATE:5)
ラファ : そう?無理したらだめだよ?(イアンに言ってから)何かいるみたいだよ。この先に (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 気づかれたか……一応声をかけてみるとしよう、君達、そこで何をしている!?>生き物達 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : うわ……危険探知とかも無し? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : ……(バスターソードを抜く) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : (杖とダイアナを構える) (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : PL:「このタイプにはマシンガンを(ry」(何>テラーバイト (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : 敵カ!?(ぬいぐるみを構える/ぇ) (HP:34 MP:32 フェイト5)
イアン : こっちも向こうに気づいている、不意打ちされることはないだろう>危険感知 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : その猿のようなシルエットの小柄で醜い生き物は、言葉が通じているのかいないのか、真直ぐこちらへ迫ってくる、その距離まだ20m程度!
エクレール : GM:即座にパーティの前面に立ちたいのだが、可能? それとも戦闘は言ってから出ないとダメ? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : ここからは先頭処理? (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : コレは戦闘Rでいいよね?
ケルヴィー : 数とかは分かるカ?<猿 (HP:34 MP:32 フェイト5)
アディシア : (ちゃきっとキャリバーを出して)コレの射程短いんだよね (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : まだ誰もエンゲージしていないから、今のうちなら。
イアン : ロニー、エンサイクロペディアでエネミー識別を頼む! (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : うわー、逃がしてくれそうにないですねー… (HP:22 MP:36 FATE:5)
エクレール : よし、前面に立ちました。>戦闘前に (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : 数は確認できるのが6体。人数だけなら対等だ。
イアン : 俺も全面に立って構える (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : ロニーエイミー識別。識別。ラウンド消費しないで出来るから (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 多いな……>6体、分散されたら厄介だ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
イアン : エイミーじゃなくてエネミーだ(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : オッケーです、では早速ー>エンサイクロペディア 11+ 2D6 → 1 + 6 = 7 (HP:22 MP:36 FATE:5)
ロニー : 合計18です (HP:22 MP:36 FATE:5)
GM : 大丈夫、分散できるほどここにはスペースがない(笑)。今遭遇してるここも広場っても幅がせいぜい5〜6m、狭いぞ(笑)。
アディシア : エイミーって……誰 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : そりゃまあ、わかるわな。相手はただのゴブリンだ。
GM : 洞窟にあとから侵入して住み着いたのか、それとももっと奥から現れるのか…
ロニー : (´-`).。oO(まさにエイミーと呼ばないで……いやなんでもない) (HP:22 MP:33 FATE:5)
イアン : ゴブリン6体か、俺とエクレールの2人だけでも相手は務まりそうだな! (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ケルヴィー : 雑魚ダ!あ、数は6体別々カ?それともモブ扱いカ? (HP:34 MP:32 フェイト5)
エクレール : (ロニー君はきっと金髪縦ロールが好きなんだなあ) (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : とにかく戦闘開始だよ。妖魔は滅するべし (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : 折角だから、別々で(笑)。
GM : まあ知ってる人も多いだろうが、ゴブリンは行動値が3しかない。
アディシア : 別……時間かかりそう。まあいいか。やっちゃおう。先は? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ケルヴィー : こっちが全部攻撃してからゴブだナ!<行動3 (HP:34 MP:32 フェイト5)
ラファ : アディシア が一番初めだと思うな (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : まて、ここは一つ待機で相手の接近を待とう、ゴブリンの移動値は8m、メジャーとマイナー、両方使ってもこっちにエンゲージすることはできないはずだ! (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : 解った。それじゃ、待機ね (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : ぬぐっ、冷静なッ!いかにもその通りだ、ゴブリンはそんなこと気付かんから突撃してくるが。
ラファ : 相手が近づく前に飛び道具と魔法は打てるよ。射程距離内だから (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : ……あー……私、突っ込ませて頂きます。実は一足飛びで届く。 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ケルヴィー : 20メートル離れてるから魔法は撃ってもいいカ? (HP:34 MP:32 フェイト5)
イアン : 戦況を把握することには慣れているからな…無論、突っ込んで囮になってやってもよかったが (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : キャリバーは10メートルだから届かないの。だから魔法はお任せ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : ほう、どうぞ!
ロニー : 命中ショボイですけど一応ショートボウ持ってますー>飛び道具 (HP:22 MP:33 FATE:5)
エクレール : 戦士は囮となるのが定めだ。突っ込むぞ (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : じゃあ、一番初めはエクレールだね。突っ込むみたいだから (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : では、マイナーアクションで移動。移動力19メートルなんでそのままエンゲージ。そして、メインで攻撃! バッシュ! (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 大丈夫か、お前の移動値は14、20m離れているとマイナーとメジャー、両方使わんとエンゲージできないぞ? (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : 距離範囲から攻撃できる人はして残りは待機。コレでいいと思うよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : 3D6 → 6 + 1 + 5 + (3) = 15 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : エクレールは犬だからさらに移動距離プラス5だよ。しかも、閉鎖されない (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : まて、オーバーパスの効果でも19mだから1m届いてない!>エクレール (HP:32 MP:31 フェイト:5)
アディシア : あれじゃないの?種族能力とか (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : ……おいリーダー。私を誰だと思っている。狼族(アウリル)だぞ! それにエンゲージは約1〜2メートルぐらいでも十分にエンゲージ可能だ! (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 閉鎖じゃなくて封鎖だ(何>オーバーパス (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : ルルブにも乗ってますよ。エンゲージは基本的に接近戦の出切る距離(2〜3メートル)で出来ると (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ロニー : スクエア戦闘だと5m四方で1マスでしたっけね(何) (HP:22 MP:33 FATE:5)
イアン : とりあえず、どのゴブリンに攻撃したかだけ明確にしてくれ(何>エクレール 心の声『こういうところだけは、ザックの奴に似ているところがあるな』 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : ちなみに180ページ参照 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
GM : ぬうまた出目が高いな…ええと、かわすモンスター側は敏捷能力値の判定でいいんだっけ?
エクレール : というあわけで、一番手前のAに攻撃(何) 命中した? (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : PL:あ、本当(何>エンゲージ 装備している武器の射程が届く距離 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : 因みに、エンゲージしたかどうかだが、マスターが許可する。
エクレール : そうそう。敏捷判定 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
イアン : 敏捷+2D6だ、ゴブリンの敏捷は1だから1+2D6 まあ、この出目だとクリティカルじゃないと回避は不能だが (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : ゴブリンて敏捷が3/1しかないぜ(笑)。そうすると
GM : 2D6 → 4 + 6 + (1) = 11
GM : まあ、無理だわな(笑)。
GM : ダメージをどうぞ(笑)。
GM : 因みにゴブリンの物理防御点は3.
エクレール : おーし……ちょっと待ってね (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : うん。敏捷+2Dだよ。攻撃は、ゴブノ場合1+2Dで命中判定。ダメージは2D+4だからね (HP:21 MP:47 フェイト;5)
エクレール : バッシュ! 3D6 → 5 + 3 + 5 + (9) = 22 (HP:31 MP:24 フェイト:5)
ラファ : 一撃粉砕だ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
GM : 弱ぇ(笑)。>ゴブリン
エクレール : 我がバスターソードに! 断てぬもの、なしっ! (HP:31 MP:20 フェイト:5)
イアン : 19点ダメージで1発KOだな>ゴブリンA (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : HPも15しかないしな、Aは瞬時に頭部を粉砕され肉塊と化した(笑)。
ケルヴィー : 残り5匹だナ! (HP:34 MP:32 フェイト5)
GM : ッと、まだ死んだわけじゃないんだった(笑)。
アディシア : チーズも今度たってね(まてい) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : 次は私でいい?ゴブリンBに攻撃します。 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : PL:大地を瞬時に駆け抜けるト同時に、エクレールが振りぬいた剣は、ゴブリンによける暇さえ与えず、その体を真横になぎ払った、その動きまさしく「稲妻」の如し!(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : どうぞ。>ラファの攻撃
ラファ : えーと、これでいいかな 3D6 → 4 + 1 + 4 + (6) = 15 (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ロニー : 狼族の身のこなしはさすがですねー (HP:22 MP:33 FATE:5)
ラファ : ちなみに、ファイアボルトね (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : 残り5体だ、すでにエクレールがエンゲージを済ませているから、ゴブリンはメジャーで離脱しない限り、こっちに接近してくることはない (HP:32 MP:31 フェイト:5)
エクレール : ああ、稲妻の一撃エクレールとは私の事! ちなみに、洋菓子のエクレールは見た目が『稲妻(エクレア)』に似ているからついたのだという(何) エクレアの違う読みがエクレール (HP:31 MP:20 フェイト:5)
イアン : これもクリティカルじゃないと回避は無理だな>魔術判定 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : 命中は15だよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
ラファ : ちなみに魔法も敏捷度で避けられるか判定だよ (HP:21 MP:47 フェイト;5)
イアン : あと、いっておくが、フランス語じゃ男性の名前に使われる(何>エクレール (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : MPちゃんと消費してくださいねー(何)>ラファ (HP:22 MP:33 FATE:5)
ラファ : ごめんごめん (HP:21 MP:41 フェイト;5)
GM : ?3D6でいいんだっけ?
GM : ゴブリンの敏捷性じゃあ… 2D6 → 4 + 5 + (1) = 10
ラファ : 回避は基本的に2Dだよ (HP:21 MP:41 フェイト;5)
イアン : スキル使用宣言した時点で当たろうが当たるまいがMPは消費されるからな (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : え、えーと一撃では倒せないので後はよろしく。 3D6 → 1 + 2 + 2 = 5 (HP:21 MP:41 フェイト;5)
イアン : 無理だな、ちなみにゴブリンの魔法防御力は1、16点以上で一撃で倒せる (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : うわ、低い。フェイトを使って振りなおす 3D6 → 4 + 3 + 3 = 10 (HP:21 MP:41 フェイト;4)
GM : いや、攻撃側の方が。>3D6de
イアン : PL:3Dふってダメージ4点!?(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : コンセントレーションがあるから魔術判定に+1d6なんですねー>3d6 (HP:22 MP:33 FATE:5)
GM : ぬおー、一撃では死なないとは言え…(苦笑)。
イアン : それでも9点ダメージが通っただけか (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : キツかー(笑)。>さらに+1D6 わかった(苦笑)。
イアン : だが、これで次に攻撃を当てればゴブリンBも確実に倒せるな、次は……俺の番だ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : Bの残り6点。
ラファ : ごめん。後、ファイアボルトの基本ダイスは4デーになるの? (HP:21 MP:41 フェイト;4)
イアン : コンセントレイションは魔術判定に+1D6だ 魔法のダメージを上げるにはフレイムロードを習得するんだ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
イアン : もしくはファイアボルトのレベルを上げる(何>ダメージアップ (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ラファ : レベルが上がれるなら次挙げよう (HP:21 MP:41 フェイト;4)
イアン : 俺の番だが、いいか?(何 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
GM : さあ、どんどん振れい。
ラファ : いいと思うよ (HP:21 MP:41 フェイト;4)
ラファ : ごめん。私、あと2時間しか時間内から (HP:21 MP:41 フェイト;4)
イアン : ではまずマイナーでゴブリンの方に11m進む、でメジャーでは進まず、振り返って、待機中のアディシアにホーリーウェポンを使う 判定が一応必要だが、ファンブル(ピンゾロ)じゃなければ発動成功だ 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8 (HP:32 MP:31 フェイト:5)
ロニー : でもイアンさんは近づかないと攻撃できないのではー? (HP:22 MP:33 FATE:5)
GM : おう、故にガンガンこいやコラァ(既にやられ腰)
ロニー : あ、なるほどー>アディシアにホーリーウェポン (HP:22 MP:33 FATE:5)
ラファ : 次は、ケルヴィーだね。 (HP:21 MP:41 フェイト;4)
イアン : 成功だ、戦闘終了までアディシアの武器攻撃のダメージが+3されるようになった、これでアディシアの魔道銃のダメージは10+2D6で出す (HP:32 MP:27 フェイト:5)
GM : 固定値で10もあるのか(笑)。>強化銃ダメージ
アディシア : ……あたればね(おい (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ケルヴィー : 次はケルヴィーか? じゃあ、ゴブBにエアリアルスラッシュ!判定はコンセイトレイションで1D+の3Dで 3D6 → 3 + 3 + 2 + (7) = 15 (HP:34 MP:32 フェイト5)
イアン : 俺はマイナーで使えるスキルがないからな、アディシアに待機をしてもらったのもこれを踏まえてのこと、彼女ならマイナーで移動すれば十分魔道銃の射程距離に相手を捉えることができる (HP:32 MP:27 フェイト:5)
イアン : PL:ここでクリティカルを出すんだ!(何>ゴブリンB (HP:32 MP:27 フェイト:5)
GM : かわせるわけがないい 2D6 → 4 + 5 + (1) = 10
GM : 無理無理(笑)。>クリティカル
ラファ : エリアルは2Dだよ。ダメージは (HP:21 MP:41 フェイト;4)
ケルヴィー : 当たったナ!ダメージは2Dで 2D6 → 6 + 4 = 10 (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : PL:俺はゴーレムで出したのに!(何>クリティカル回避 (HP:32 MP:27 フェイト:5)
イアン : これで、ゴブリンBも倒れたな、残りは後4体! (HP:32 MP:27 フェイト:5)
ラファ : 次はロニーだね (HP:21 MP:41 フェイト;4)
ケルヴィー : おー、殺ったナ! (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : ショートボウなら十分射程に捉えることができるが (HP:32 MP:27 フェイト:5)
エクレール : 優勢だな。これは (HP:31 MP:20 フェイト:5)
GM : Bはもう死んでいるな…
ロニー : 僕ですねー、ではゴブリンCにとりあえずショートボウを (HP:22 MP:33 FATE:5)
ラファ : ショートボウの射程は20だからね (HP:21 MP:41 フェイト;4)
GM : 順調にしかも1R終了していないのに(笑)。
ケルヴィー : 雑魚だからナ!<1Rも (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : 普通に行くと当たらなさそうな気がするのでフェイト1点使って3d6で… 3D6 → 4 + 5 + 5 + (3) = 17 (HP:22 MP:33 FATE:4)
GM : Cの回避は 2D6 → 4 + 6 + (1) = 11
イアン : 3+2D6だと結構シビアだが、少しでもいいからダメージを稼いでくれ (HP:32 MP:27 フェイト:5)
ラファ : あたったよ (HP:21 MP:41 フェイト;4)
GM : ぬう、どの道交わせぬわ(泣)。
ロニー : 何とか当たりましたねー、ではダメージ 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 (HP:22 MP:33 FATE:4)
イアン : フェイトを使ってなかったら危なかったな (HP:32 MP:27 フェイト:5)
イアン : 11点ダメージ、だな、アディシアは待機中だからここでゴブリン4体がエクレールに対してのみ攻撃が行える (HP:32 MP:27 フェイト:5)
ラファ : で、次はゴブ? (HP:21 MP:41 フェイト;4)
GM : ぬーん、Cの残り4…
エクレール : ……よし……来い……! >次はゴブ (HP:31 MP:20 フェイト:5)
ケルヴィー : ゴブの物理防御は3だからダメージ9じゃないのカ? (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : 次はゴブだよ (HP:21 MP:41 フェイト;4)
GM : 一応まあ…ええと、命中も敏捷で1+2D6だったな… 2D6 → 1 + 6 + (1) = 8
イアン : すまない、素で間違えた、ゴブリンCの残りHPは6だ(汗 (HP:32 MP:27 フェイト:5)
GM : あ、そうか(笑)。>ダメージ9 残り6だ(笑)。
GM : Dの攻撃、 2D6 → 6 + 5 + (1) = 12
ラファ : こういうとき、まとめ振りして。命中したらダメージを出した数値×4すればいいのではとちょっといってみる(まて) (HP:21 MP:41 フェイト;4)
エクレール : よし、回避…… 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 (HP:31 MP:20 フェイト:5)
GM : Eの攻撃、 2D6 → 4 + 6 + (1) = 11
GM : Fの攻撃! 2D6 → 5 + 6 + (1) = 12
イアン : 命中はデータ参照、ゴブリンは1+2D6になっている>命中 (HP:32 MP:27 フェイト:5)
エクレール : 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 (HP:31 MP:20 フェイト:5)
イアン : ちなみに、基本的にエネミーはフェイト使えないからダイス増やしたりできない(何 (HP:32 MP:27 フェイト:5)
エクレール : 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9 (HP:31 MP:20 フェイト:5)
GM : 一人くらいは当たらんもんかね。
イアン : C以外全員当たってるぞ! (HP:32 MP:27 フェイト:5)
エクレール : で、出目高いなあ。フェイト一つ使おう 3D6 → 6 + 3 + 5 + (5) = 19 (HP:31 MP:20 フェイト:5)
GM : お、二人当たった?
イアン : Dは当たった 悪いがどの対象に対しての回避かわかるように出してくれ(何>エクレール (HP:32 MP:27 フェイト:5)
エクレール : 二つですな。……流石に4体は捌き切れない……が、それは覚悟の上! (HP:31 MP:20 フェイト:5)
ラファ : 二人あったたよ。サモン・アラクネ使用か? (HP:21 MP:41 フェイト;4)
GM : ダメージは確か… 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9
ケルヴィー : フェイト分入れて2人命中だナ!ダメージは4+2Dだゾ (HP:34 MP:28 フェイト5)
エクレール : や、すまん。>どの対象に対して (HP:31 MP:20 フェイト:5)
GM : 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
イアン : Eはかわした (HP:32 MP:27 フェイト:5)
アディシア : プロテクでいいんjな……アラクネは大きいよ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : Fも回避成功、と言うことはゴブリンDの攻撃だけ命中だ (HP:32 MP:27 フェイト:5)
エクレール : こちらの防御力は7! 一人目が2点で 二人目が6か (HP:31 MP:20 フェイト:5)
GM : うーむ、Dが9、Eが13ダメージを振ったが…
イアン : いや、出目によってはノーダメージですむかもしれない、ゴブリンの攻撃は4+2D6だ (HP:32 MP:27 フェイト:5)
ラファ : じゃあ、プロテクがんばって (HP:21 MP:41 フェイト;4)
ロニー : イアンさんお任せしまーす>プロテク (HP:22 MP:33 FATE:4)
イアン : いや、ゴブリンEの攻撃はかわせている、ゴブリンDのダメージだけを出すんだ (HP:32 MP:27 フェイト:5)
GM : 4人がかりならようやくこんなもんか…
ロニー : フェイト使ったのは振り直しじゃないみたいですよー(何) (HP:22 MP:33 FATE:4)
エクレール : 2体当たったんじゃないん? (HP:31 MP:20 フェイト:5)
GM : ?DとEにたいして9振ったんで、Fに対してフェイトの3個振りで回避したんでは?だったらDとEのダメージが通っていようが。
ケルヴィー : ゴブは残り4体だから回避分2でダメージ分2だから合ってるゾ? (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : 区そう、逃げたくなってきたが逃げられるかな。
ラファ : うん。フェイトを使ったのは回避に1デーふやしただけだよ (HP:21 MP:41 フェイト;4)
イアン : まあ、いい、ゴブリンEの攻撃も当たったことにするとなると、こっちもMPを配分して使いたい、悪いがゴブリンDの攻撃は2点だから受けてくれ、Eの6点に対し、フェイトを1点使用してプロテクション! 2D6 → 6 + 1 = 7 (HP:32 MP:27 フェイト:5)
GM : 折角通った6点も防がれるのか…
イアン : いや、この際合計ダメージを差し引いた算出じゃダメか?(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : まあしょうがないやな。
イアン : とりあえず、エクレールにはゴブリンDの2点だけが通ったな (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : いいじゃないか、ちょっとくらいダメージ通っても(笑)。
アディシア : ←(ゴブリンをうちたそうにしているシーフ/ガンスリンガー) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : を、じゃあ、ゴブリンE、攻撃が魔法に壁に阻まれ、威力が弱ったところを、私の素手が弾く! ガッキーン! (HP:31 MP:20 フェイト:5)
ケルヴィー : Eのは打ち消したからエクレールにダメージ2だナ (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : えーと、プロテクが使われたから採集ダメージは2点だよ>エクレール (HP:21 MP:41 フェイト;4)
エクレール : 2点ダメージ。まだまだ軽症! (HP:29 MP:20 フェイト:5)
ロニー : (´-`).。oO(リプレイとか見てもそう処理してた気が(何)>防御点→プロテク) (HP:22 MP:33 FATE:4)
GM : じゃあ最後は待機していた人の攻撃ですね。
ラファ : で、最後にアディが売ってこのラウンドは終わりだよ (HP:21 MP:41 フェイト;4)
イアン : PL:露店販売!?(何>アディが売って (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : まあかわすのは無理だろうが… 2D6 → 2 + 6 + (1) = 9
アディシア : んじゃ、マイナーで移動で13メートル近付いて、そこから発砲、と。ゴブリンEにね(傷ついていない奴) 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : よけられたよ。 (HP:21 MP:41 フェイト;4)
アディシア : うわ……ごめん。下の判定間違えた。あたし命中、6+2D6だから…… (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : 外れた!? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : (確か) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : プラス2点されて命中11、当たったぞ!(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : じゃあ明かに命中してるな(笑)。>6+2D6
ラファ : ダメージロール。ダメージロール (HP:21 MP:41 フェイト;4)
イアン : ああ、アディシアの命中判定は6+2D6だからこの攻撃は当たった (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : せかすな>ラフィ (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : 急いでいるのはわかるが(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : 確かイアンがホーリーライトをかけてくれたから補足で10で……うちまーす 2D6 → 5 + 3 + (10) = 18 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : えーと、Eね…
GM : 18って何だそのダメージ(笑)。Eは即座にふっとんでスタンした(笑)。
ケルヴィー : 防御3だからダメージ15できっちり死んだナ!<ゴブE (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : うはー、流石の威力ですねー>18 (HP:22 MP:33 FATE:4)
ラファ : で、次のラウンドでもう一度、アディシアからだね (HP:21 MP:41 フェイト;4)
GM : ええと、ゴブリンたちはさすがに面食らって逃走の体勢だ、次のRは生きていれば離脱を試みるだろうな。
イアン : ダメージはちょうど15か、ホーリーライトをかけてなかったら一撃で倒せなかったな (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : やるな。じゃあ、ここはカッコよく。(渋い声で)子供と思ったが……この使い手……できる! (HP:29 MP:20 フェイト:5)
アディシア : ありがとう。助かった<ホーリーライト (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : そうだ、もう一発来るんだった(笑い)。
イアン : 残り3体、上手くいけばアディシアとエクレールと俺の3人で倒せる (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : 多分、粉砕されると思う (HP:21 MP:41 フェイト;4)
GM : では、早い人からどうぞ(笑)。
イアン : うち1体は弱っている (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 回避は…例によって低いので… 2D6 → 2 + 2 + (1) = 5
アディシア : 次のラウンドだよね。 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : ていうかなにこれ>5
GM : そう、次のR.
イアン : じゃあ、アディシアからだ、ブレッドレイブはないからその位置からでも命中判定は変わらない (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : じゃあまだ体力がある奴を倒しておくよ……Cぐらいで (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : さっきの5が先行入力のCの回避です…
イアン : 「サイコロ」のところをむやみに押すからだ(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : 行くねー 2D6 → 6 + 2 + (6) = 14 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : 命中したな、確実にしとめられる (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : それでもってさらに当たったってことで攻撃 2D6 → 6 + 1 + (10) = 17 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : ファンブルでも起こらなけりゃ助からない…
ロニー : (´-`).。oO(GM権限で撤回してもよかったのに(何)>入力ミス) (HP:22 MP:33 FATE:4)
GM : Cも脱落。
GM : いや、多分ただの悪あがきに終わる(笑)。>撤回
エクレール : えーと、GM、後は何が残ってる? >ゴブリン (HP:29 MP:20 フェイト:5)
イアン : ゴブリンCもKO、残りはDとFの2体! (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : 次は、エクレールだよ (HP:21 MP:41 フェイト;4)
ケルヴィー : 残り2匹でどっちも無傷だナ!<ゴブ (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : …です(笑)。
エクレール : よし……無傷だろうFに攻撃! 今回もバッシュ使用! 3D6 → 4 + 6 + 5 + (3) = 18 (HP:29 MP:20 フェイト:5)
GM : 狩の時間としか言いようがない(苦笑)。
エクレール : 無駄に高い出目! (HP:29 MP:20 フェイト:5)
エクレール : (宇宙からの侵略者の声で)さあ……狩りの時間だ……。打ち砕けバスターソード! 3D6 → 3 + 5 + 5 + (9) = 22 (HP:29 MP:20 フェイト:5)
GM : うぬうう、 2D6 → 4 + 4 + (1) = 9
GM : はい無理(笑)!
GM : てか22か(笑)。Fも断末魔の悲鳴とともに両断された(笑)。
ケルヴィー : 残り1匹だナ! (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : えーと、私は、MPポーションを飲んで終わります。 2D6 → 1 + 4 = 5 (HP:21 MP:41 フェイト;4)
GM : うっ、生殺し(笑)。>ポーションの間だけ存命
イアン : これでゴブリンFもKOか、残りはD1体、MPの温存を考えてラファに待機してもらって俺が攻撃したいのだが、いいか? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : この後のMPが足りなくなると思うので (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : うむ、結果的にはそのようになっているようだ。
GM : では貫きたまえ(を
イアン : 遅かったか、まあいい、俺は移動してゴブリンにエンゲージ、まずは普通に命中判定だ 3D6 → 4 + 6 + 1 + (6) = 17 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 最後のDの回避は… 2D6 → 1 + 5 + (1) = 7
GM : まあ当然のように…
GM : ではダメージをください。
イアン : 出目に期待して、普通に攻撃する 2D6 → 5 + 3 + (9) = 17 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : か、かろうじて(笑)。>残り1
ラファ : 残り1あまったよ (HP:21 MP:45 フェイト;4)
イアン : チッ! 1点残したか! (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ケルヴィー : 惜しイ!1点残ったナ!<ゴブ (HP:34 MP:28 フェイト5)
ケルヴィー : あ、ケルヴィーは待機ダ!(ゴブをめっちゃ笑顔で見てる・・だけ/ぁ (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : あと残ってるのは?
アディシア : ロニーだね。 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : 僕がまた弓撃たないといけませんー? (HP:22 MP:33 FATE:4)
イアン : だが、こっちにはまだケルヴィーとロニーがいる、ケルヴィーに待機してもらってロニーのショートボウで倒せればそれに越したことはないのだが (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : ゴブリンの方がやっぱり遅いのね(笑)。
ロニー : じゃあまたファイト使用で確実にー 3D6 → 2 + 5 + 1 + (3) = 11 (HP:22 MP:33 FATE:3)
ラファ : うん。お願い (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : 容赦ないな、あんたら(笑)。 2D6 → 1 + 2 + (1) = 4
GM : orz>4
GM : まあ、死んだろう。
ロニー : あ、うっかり打ち間違えた(何)>ファイト それはともかくダメージー 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : 敢えてダメージを振るかね(笑)?
GM : うむ、最後の一匹も問題なく始末された。
GM : もう動くものはいない.。。
イアン : PL:つか、ショートボウの基本攻撃力だけで十分殺せる(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : えーと。この後のドロップだけどリプレイが終わってからにしてもらえないかな?時間がすくないから (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : うむ、そのつもりだよ(笑)。
アディシア : (キャリバーをしまってのびをして)……終わったー。ドロップ品どうする?面倒だからイアンに一気にダイス振って決めて欲しいな。あたし (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : 全員無傷、とは行かなかったが、たいしたことはなかったな、レベルアップをしたらまずはペネトレイトブロウを取得する必要がありそうだ (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : ……しかし、冒険者たちはどこに行ったんだ? ゴブリンごときに倒されたとは思えないし (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : さて、怪物は始末したが、本来の目的を忘れては行けない(笑)。
ラファ : 急いでどんどん行こう (HP:21 MP:45 フェイト;4)
イアン : 目利きの効果でドロップ判定は3D6で出せれるが、今纏めて振ろうか? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ケルヴィー : れっつらゴー!(ぁ (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : ここには彼らの手掛かりはないんでしょうかー… (HP:22 MP:33 FATE:3)
イアン : 急ごう>冒険者達 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : じゃあ、振るだけ振っといて、記録するから。
GM : さて、何処でしょう(を
ラファ : 感知なんだよね。 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : >手がかり
イアン : 少々責任重大だな、HPポーションが出ることを祈って纏めて振るぞ 3D6 → 5 + 2 + 2 = 9 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : とりあえず、周囲を感知してみる 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13 (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : 11だけど気づくかな? (HP:21 MP:45 フェイト;4)
イアン : 妖魔の牙が6本、値段にして60Gか、フェイトを使用すればよかったか (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : 感知 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : アディがクリティカルしてますねー (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : ラファが11、エクレールが13…まあコレは大きなものだから、すぐ気付くだろう。
ラファ : すごい。6ゾロをアディーが出した。これで何でも分かるよ (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : む、クリティカルか?じゃあもっと詳しくわかったな。
イアン : アディシアは完璧に感知成功したぞ、全部がわかる (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : 何なの? (HP:21 MP:45 フェイト;4)
アディシア : やっぱりシーフだしね (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : 実はな、さっきゴブリンたちがたむろしていた辺り、通路が曲がり角っぽくなっているのだが、そこに落盤でもあったのかなんか下へ向かう穴というか亀裂というかがあるわけだ。
GM : そして、さらにアディシアはその穴のふち辺りに、最近大きなものが滑ったと思しいあとを発見した。
エクレール : ……ふむ…… (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : この下に何かあるよ。行こうよ (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ロニー : もしかして、この中に落ちてしまったんですかねー…>穴 (HP:22 MP:33 FATE:3)
イアン : 突然足元が陥没して、転落したと捕らえるべきか……もしかしたらその行方不明の冒険者達が落ちた後かもしれないな (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : 穴をトラップ探知して… 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : 穴から何か見えるか? 後、穴の深さも知っておきたい (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : (PL:やっぱりさっき良い出目が出たせいか…) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : まあ、露骨にすべりやすそうというのはわかるが、それ以上は特に危険は無いように見える、かな。>達成値8
エクレール : とりあえず、確認はしておいた方がいいかもしれないな……リーダー、私としては調査に行くべきだと思う (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : 深さは、ちょっと先がくらいのでわかりにくいね。こう、滑り台状に斜めに下へ向かっているのだ。
ラファ : 私も行くべきだと思う (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : 上下が狭い形の穴なので、傾斜した天井が視界にかぶさって先の方は見えにくいのだ。
イアン : トラップ:滑る床状態ではないということか、ならば、この穴の中を一応調べてみるか (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : うー、でもちょっと危なくないですかー… (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : そこまで極端なものじゃないね。普通に塗れて滑る石、って程度です。
ケルヴィー : ・・・・・穴の中に石とかの錘を付けたロープを投げていいカ?何かいれば反応があるかもしれなイ。 (HP:34 MP:28 フェイト5)
アディシア : シーフだし行ってくるよ。あたしが。後は? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : 先頭が起こらないことを祈りつつ行こう。ここにいる可能性が高いと思うから (HP:21 MP:45 フェイト;4)
アディシア : …先に安全に調べた方が良いよね<投げる (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : 待機組みと調査組みに分かれるならば、私も行こう。 (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : なるほど、先発隊が行って見る?それともケルヴィの様子見からにする?
イアン : 俺も行こう、中で何か合った時はロープを強く引っ張る、それを合図に君達は続いてくれ (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : 私もいくよ。 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
エクレール : ケルヴィーが投げて、反応が無ければ調べる、の方が良い様な? (HP:29 MP:16 フェイト:5)
アディシア : 様子見る→調査する でいいとおもうよ。安全だし…… (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : いや、エクレールは待機していてくれ、またゴブリンが湧き出すとも限らないからな (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : そうだな、まずはケルヴィー、石をロープにくくって穴の中に投げ込んでみてくれ (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : (凄い不満顔)……仕方あるまい。>待機 (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : なるほど、じゃあまずロープの方から行こう。錘をつけたロープだが、大体ロープを20mほどか繰り出した辺りで停止してロープがたるみだした。
ラファ : 石を投げてから調査だね (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ケルヴィー : 分かっタ!だそうダ!<結果 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : そんな顔しないで、僕も残りますからー>エクレール (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : ただ、垂直に落ちてる穴じゃなく斜面なので、どの程度か参考にしていいかはわからない。因みに、見たところ傾斜は水平に対し30度ほど。
アディシア : (でっかい石を引っ張ってくる。)で、これを下に落として邪魔者を先に潰…(まて (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : あんまりでかいと穴にはいらないぞ(笑)。それに下にいるのが邪魔者じゃなく失神した遭難者だったらまずかろう(笑)。
エクレール : ……ああ。すまん。>僕も残りますから (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : (その岩ををいたずら心で蹴り飛ばして、落とす) (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ラファ : 一応、蹴り飛ばせたか筋力判定 2D6 → 3 + 6 + (3) = 12 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : 蹴り落とすの?
ケルヴィー : そっカ!失神してる可能性もあったナ!(生きてれば掴んでくるかとか考えてた奴 (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : まてええええぇぇぇぇぇ!!!>蹴り落とす (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : あわわ、二人とも目的を見失ってませんかー (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : やったってことにしていいのかな(笑)。
イアン : 蹴り飛ばした岩の落下を阻止する!筋力判定! 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : う、敏捷判定で止めたいが……落ちた方は(ゲーム的に)面白そうだし。>けり落とす (HP:29 MP:16 フェイト:5)
イアン : 受動側が勝ったということは、岩は俺が受け止めたってことになるな (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : じゃあ、面白く演出してあげよう(笑)。
ラファ : とめられちゃった (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : 岩は思いのほか重かったので、イアンは思いっきり勢いにひきづられて上半身全体が穴の中に落ちかかった(笑)。
ロニー : 行方不明者を救出するのが公団の要請ですよぉー…もう (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : はずみで周囲の小石がからからと落ちていく…が、どうやら何時までも落下音がする感じではなく、先のロープと同様、ある程度か落ちるとそこで止っているようだ。
イアン : クッ、ケルヴィーがたらしていたロープに捕まる、これは何の判定で行えばいい?>落ちかかった (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : イアン、平気?(原因の一端を作った奴) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : 大丈夫だ、下半身は上で引っかかってるわけだから、引っ張ってもらえば上がれるよ(笑)。
ラファ : 敏捷度じゃない(張本人) (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ケルヴィー : マテ!ロープを掴まれたらケルヴィーごと落ちル!(ロープを握ってたらしい/ぉぃ (HP:34 MP:28 フェイト5)
エクレール : ……(無言でロープを掴む) >ロープごと落ちる (HP:29 MP:16 フェイト:5)
イアン : すまん、助けてくれ(何>引っ張ってもらえれば (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : ごめーん。つかまって(杖の先をイアンの方に向ける) (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ロニー : 力仕事は苦手なんで…>引っ張ってもらえれば (HP:22 MP:33 FATE:3)
エクレール : 引き上げるぞ…… (HP:29 MP:16 フェイト:5)
アディシア : じゃああたしも微力ながら(ロープを掴む) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : (戦闘が終わったのでまた無口に戻る) (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : ちょっと待て、上半身から落ちたんだから、頭が下になっているんだぞ。足を掴んで引っ張ればいいんじゃないのか(笑)。
イアン : (引っ張り上げられる) ラファ、物の限度を考えろ…… (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : じゃあ、足を引っ張って引き上げる (HP:29 MP:16 フェイト:5)
イアン : PL:まあその辺はカットで(何>足を引っ張る (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : ごめーん。岩を落としたほうが良いと思って。今度から気をつけるよ。 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ケルヴィー : じゃあ筋力12で足を掴むゾ!(ちっこいがドゥアン (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : それで、行動の方針としてはどうする。
ラファ : 穴を降りるに一票 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ロニー : 降りる班と待機班に分かれて行動? (HP:22 MP:33 FATE:3)
ケルヴィー : 降りるに一票! (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : せっかくだし、皆で降りようよ (HP:21 MP:45 フェイト;4)
イアン : とりあえず、中に入ってみよう、上がれるようにロープはどこかの鍾乳石にくくりつけておく (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : PL:こじんてきにはリスク減らして全員で行く方がいいかと (HP:29 MP:16 フェイト:5)
アディシア : シーフだから先頭は行くよ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : サポートできるように真ん中を行くよ (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ロニー : ああ、それなら僕も降りてきますねー>上がれるように (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : じゃあ滑って転がり落ちないように一応敏捷度チェックで10出しておいてもらおうか(笑)。
ラファ : 7以上はきついよ 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ケルヴィー : ケルヴィーもダ!<真ん中 (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : そうだな>全員で (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : 敏捷は自分の領域だな 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14 (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : 完璧に降りました (HP:21 MP:45 フェイト;4)
アディシア : クリティカルで成功じゃん。 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : 敏捷か 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : やっぱり滑る床じゃないですかー(何) 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8 (HP:22 MP:33 FATE:3)
アディシア : 何か自信ないけど……滑ったらごめんね 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : 問題ない (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 何だ、みんな順調だな(笑)。
ケルヴィー : 俊敏は (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : ああー、ダメでしたー (HP:22 MP:33 FATE:3)
ケルヴィー : 俊敏は2ダ! (HP:34 MP:28 フェイト5)
ケルヴィー : 2D6 → 4 + 1 + (2) = 7 (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : 一人を除いて(ボソッ)
GM : あ、二人か(笑)。
ケルヴィー : やっぱりダメかー!?(頭から落ちていくー) (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : じゃあその二人は仲良くダンゴになって転げ落ちた、打ち付けたからだがとても痛い、1D6ダメージ(笑)。
GM : 物理防御点は減らしていいから(笑)。
エクレール : ……て、シャーマンとアコライトが落ちていく!? (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : さて…穴を下って下へと降りると…
ケルヴィー : 防御はきくのカ!? 1D6 → 4 = 4 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : 感知をするよ 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
イアン : 場合によってはプロテクションをかけるぞ>ダメージ (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 大丈夫、穴はそんなに深くは無いんだ、20m、高さにしたらまあ10mくらいになる計算だが、坂を下っていくと、下りた先はまたちょっと大きな空間になっている。
イアン : ケルヴィー、ノーダメージ (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ケルヴィー : (転がり落ちていくが無傷)・・・面白かっタ!(ぁ (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : 闇の中に、さらに奥へと続く通路のようなものが見える。
GM : ロニーは大丈夫だったかしら(笑)。
ロニー : よかったー、1d6なら物理防御でほぼチャラです(何) 1D6 → 5 = 5 (HP:22 MP:33 FATE:3)
ラファ : 通路の先に行こうよ (HP:21 MP:45 フェイト;4)
アディシア : 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
アディシア : 感知しておいたよ。 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : 物理防御は6でしたー (HP:22 MP:33 FATE:3)
エクレール : では、相変わらず後方を警戒しつつ最後尾を歩いていく (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : GM、何かありそう?感知をしたけど (HP:21 MP:45 フェイト;4)
アディシア : 前を疑いつつ前を歩いて (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : 感知の結果だが、罠らしいものは発見できないが、やはり通路の入り口に碁石が置いてあるのが発見できる。
ラファ : じゃあ、この先だ。行こうよ (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ロニー : あ、また見つかったんですか…この先にいるのは間違いなさそうですねー>碁石 (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : すぐには特に何もないよ(笑)。その代わり、通路を先に進むと…
GM : 行き止まり。
イアン : 俺はアディシアと共に前衛だな (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ケルヴィー : 真ん中に立って進むゾ! (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : 妙だな>行き止まり (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : 雪国が(もういいそのねた) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : 感知か? 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15 (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : そのとおり、よく調べると行き止まりの壁面の一部に、ま新しい染料がついている。
ケルヴィー : 碁石があるってことは進んだってことだかラ・・・・・何かないか感知! 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : ゼラチナウォールじゃない?この壁もしかして (HP:21 MP:45 フェイト;4)
アディシア : 感知かな 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : そんなことはない(笑)。>ゼラチナス あれは透明ボディで通路に何もないように見せるモンスターでしょ(笑)。
エクレール : 染料? (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : アディの感知は何に対して?
ケルヴィー : それは文字とかカ?それとも塗ってあるだけカ?<染料 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : 壁に対して感知 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : そう、壁の、そうだね、大体普通の人の肩の高さくらいのところに、べとっと色がつけてあるのだ。
GM : とりあえず、これ自体は塗ってあるだけだ。
アディシア : 回り?(おい) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : 染料の種類は……関係なさそうですねー (HP:22 MP:33 FATE:3)
イアン : 染料に対して知力判定をしてみる 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 漠然としてるなぁ(苦笑)。壁に染料が塗ってあるくらいだね、変わってる点は。
エクレール : ……まさか、血だとか言わないよな? 感知 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11 (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : うーん。時間が無いけど、思い切って壁を壊そう (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : それは染料が何でできてるかとか、そういうことを調べたいってことです?>知力判定
GM : いや、そんな物騒なものじゃない(笑)。>血? 普通の画家が使う絵の具だよ、言ってしまえば。
イアン : ああ、モンスターの体液という可能性もある>染料の成分 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : 知力判定ならば無理だなあ。肩の辺り……うーん (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : (後ろの小言)後、45ふんかあ) (HP:21 MP:45 フェイト;4)
エクレール : 上に何かあったりとかは (HP:29 MP:16 フェイト:5)
イアン : 絵の具か…何故こんなところに (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : えーと、壁を壊してみてもいい? (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ロニー : この壁に何かあるのは間違いない……ですかねー (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : どうやって?
GM : >壊す
ラファ : ファイアボルトで (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ケルヴィー : んー・・・GM、足跡調べられるカ?行き止まりなら引き返すのとカ、壁に隠し通路とかあるなら壁に進んでるようなのとカ。 (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : ………
GM : 床を調べるなら感知判定してみたまえ。
ロニー : それは……武器で?>壁壊す (HP:22 MP:33 FATE:3)
アディシア : じゃあGMがそう言うなら感知判定……と 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ケルヴィー : はイ! 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15 (HP:34 MP:28 フェイト5)
エクレール : 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : じゃあ、床に感知判定をしてから壁を壊すことを考えよう 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ケルヴィー : クリットー! (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : やめておけ、下手をすると崩落する可能性がある>ファイアボルト (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : うむ、そうしたら、確かに壁に向かって泥の足跡が向かっている。しかし壁の方から引き返した様子はないね。
ラファ : えー!粛清の人はやっていたのになあ(何) (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : されに言えば、染料の塗ってある部分の下辺りで、ちょっと集まって立ち止まっていたような感じだね。
ケルヴィー : 隠し通路だナ!?GM、染料の塗ってある辺りに何かないか調べル! 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : もしかして、壁に何か書かれているんじゃない?色でつぶしたってことは、ついている絵の具をきれいにふき取るよ (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : よし、調べてみると、染料の塗ってあった箇所に確かに隠し扉があるんだ…但し、そこにあるのは10×20位の小さな蓋だけどね。
エクレール : 染料って分かりにくい色なんかな。それならば隠す、というのも頷けるが (HP:29 MP:16 フェイト:5)
イアン : 何かの作動装置か? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : ……ならば、シーフの出番かな。任せる (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : いや、むしろ明るい比較的目立つ色だよ。コレは説明しなかった私が悪いが(笑)。
ラファ : がんばって絵の具を落としたけど何かあった? (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ケルヴィー : 目印のつもりなんだナ<染料 蓋を開けてみたイ!もう開けてあるだろうから罠感知はいらなイ!(マテ (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : いや、絵の具を落とすと、そこら辺は殆ど回りの岩壁と見分けがつかなくなってしまった(笑)。そこを調べた後でなかったら、ヤヴァイくらいにわからない(笑)。
アディシア : い、いや、一応罠感知を……<蓋> 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : いい読みだ、罠は無いよ(笑)。開けてみると、中には金属のパネルがあって、3×3+1の配置で磨り減ったボタンがならんでいる。
ロニー : ってあれー、目を離したらもう分かりませんよー>見分けつかない (HP:22 MP:33 FATE:3)
ラファ : じゃあ、泥で再び汚す (HP:21 MP:45 フェイト;4)
アディシア : ………無いから大丈夫。(良いのかシーフ)安心して(おい (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : うーむ、アディは今日目が悪いな(苦笑)。
GM : で、そのボタンにも全部にではないが染料で色がつけてあるんだね。
ラファ : …そのつぼにたいしてアイテム鑑定 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13 (HP:21 MP:45 フェイト;4)
イアン : ふむ>3×3+1の配置で (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : ああ、ようするキーボードの数値みたいな感じか。>3×3+1 (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ケルヴィー : 3×3+1?・・・・GM、ごめんなさイ、うまく想像できないでス!(ぁ (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : …壷?(何)>ラファ (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : ツボじゃない、フタだよ(焦)
ラファ : 蓋ね、さっきの一式で。何か分かる? (HP:21 MP:45 フェイト;4)
アディシア : もしかして……できるんです、みたいなことをするんじゃ(古)(スライドパズル (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : ああ、つまり……まあぶっちゃけて言うとテンキー配置だね。
GM : そうそうそう、キーボードの(笑)。>エクレール正解
ロニー : マズいです、後ろの人がご飯時なのですー(何) (HP:22 MP:33 FATE:3)
ケルヴィー : (理解した)んー・・じゃあ、染料の付いてるボタンを押して、最後に+1のボタンを押ス!(ぉ (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : 何かしらのパスワードでも打ち込むのか……?>テンキー配列 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : さっきの塗料が目印ならば、このテンキーも、きっと目印なんだろうな。このテンキーだけ押して、最後の『+1』を押せってことかな (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : 確かにまずいな、しかしここはスピードアップの使用がない(苦笑)。
ロニー : (´-`).。oO(というわけで少しの間席外します) (HP:22 MP:33 FATE:3)
ラファ : ごめん。こっちは30っぷん語に完全に落ちます (HP:21 MP:45 フェイト;4)
GM : 同時押ししてあるってこと?適当に押しても何も起こらないね。
GM : ううっ、すみません、何時ものことですが(吐血)
アディシア : じゃあ……知識判定?で (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : えーと、適当にXやZ、Yとか適当に文字になるように入力します (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ケルヴィー : 間違えても罠はないナ!(ぇ) 染料に違いはあるカ?色分けとか、数字に塗ってあるとカ? (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : やってみるか 2D6 → 5 + 2 + (3) = 10 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : >知力判定 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : この場合知力判定してもなぁ。暗号の答えをそれで教えるわけにはいかないよ。
アディシア : 3回失敗したら……とかありそうだから無闇にいじらないほうがいいとおもうんだよ<パネル (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : 染料の色についてはいい質問だ、実は違いがあるんだな。
アディシア : いや、知力判定で暗号の答えを巻で分かってうつんじゃないかとか思ったんだよ。 時間内死 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : どんなふうな? (HP:21 MP:45 フェイト;4)
エクレール : おお。>違い (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : 3×3の、まず右一列が上から緑、青、赤。そして中央が白、離れてる1つが茶色になっている。
ラファ : 他には? (HP:21 MP:45 フェイト;4)
ラファ : GBLHB? (HP:21 MP:45 フェイト;4)
エクレール : ……青→緑→赤→白→茶色? (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : 他には…特に違いはない。
GM : 元々ボタンには何か書いてあったか刻んであったのかしてあったのかもしれないけど(数字とか)、古すぎてそれはもう読めないね。
ラファ : うーん。わからないな。時間も迫ってくるし (HP:21 MP:45 フェイト;4)
エクレール : わからぬう(汗) (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : もうなにかみつけられないか一か八かの幸運判定。フェイトを一転しよう 3D6 → 2 + 3 + 4 + (4) = 13 (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : 一つヒントをあげるならばだな…この色は、エリンディルだから、この色なんだな。
アディシア : ……勘で動かそうよ。もう。勘はすごいよ。某マフィアの一族なんてそれでファミリーをもたせているもの(まて) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : 光の三原色…はGBRとして、白と茶色は同表現していいものか (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : だめだ。低い (HP:21 MP:45 フェイト;3)
ケルヴィー : 白→緑→青→茶色→赤! (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : どういうことだ!?>ケルヴィー (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ケルヴィー : 時代の色! (HP:34 MP:28 フェイト5)
エクレール : ……エリンディル、地の時代、風の時代…… (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : おおおッ、良くぞ気がついたな(笑)!
エクレール : そうか! エリンディルならではといわれて、そんな気がしたけど、確かに! (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : その通りだ、それぞれの色がエレメントを表しているわけだ(笑い)。
イアン : そういうことか!>エリンディルの時代の色 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ラファ : なるほど (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : 従ってその順序に従って押すと…
イアン : PL:流石は鰐さんシナリオ、実に巧妙な悩ませ方をさせてくれる(褒め言葉) (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : それは失念してましたー…>エリンディルの時代の色 (HP:22 MP:33 FATE:3)
ロニー : と、戻ってきましたー (HP:22 MP:33 FATE:3)
アディシア : (後ろがご飯食べてきた)てっきり国旗の色だと思ってたよ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ケルヴィー : というわけで、押していいカ?(色の順に (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ(何かが作動する音らしい)ガコーン…
ラファ : 行こう。時間が無い (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : あ、ごめん、押したことにしちゃった(笑)。
イアン : 光の時代(白)、風の時代(緑)、水の時代(青)、地の時代(茶)、火の時代(赤)というわけか、盲点だった (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : キーボードの脇にあった隠し扉が開いて、中にコレは明かに人工的な通路が続いている。
アディシア : じゃあ超高速で押したと言うことで (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ケルヴィー : うん、ケルヴィー言いながら押しタ!(笑 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : その先を進んでいくと何があるの? (HP:21 MP:45 フェイト;3)
エクレール : ……いきなりだな。いや……ボタンからしてすでに違うか。>人工的な通路 (HP:29 MP:16 フェイト:5)
GM : 今度はしばらく上り坂が続き、再び突き当たりに先ほどと似た金属製の扉がある。
アディシア : 閉じられてる? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : 扉?えーと、開くの? (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : ただ、こちらは別に隠されても閉ざされてもおらず、近付いただけで音も無くすうーっと両側に開いた。
イアン : 筋力判定が必要か?>扉を開ける (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : ……(自動ドアか。警戒しながら進む) (HP:29 MP:16 フェイト:5)
ラファ : …何があるのかな?感知判定 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14 (HP:21 MP:45 フェイト;3)
ケルヴィー : は、はいてくカ!?(マテ<自動扉 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : はぁー、自動システムですねぇー (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : こっちの内部は正確に正方形に作られた部屋で、壁は金属だか瀬戸物だかはっきりしない質感の素材で全体がコーティングされている。
GM : あ、部屋の中には照明がついているので、隅々までよく見えたってことで(笑)。
ラファ : また、引っかけなの? (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : からくりの内容まではわからないね。だが、少なくとも敵意の気配や物音はしない。
GM : >感知の結果
ラファ : ごめん、後、10っぷん語には落ちるから (HP:21 MP:45 フェイト;3)
ケルヴィー : 明るいならランタンは消すゾ、燃料の節約ダ!(ぁ (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : 中に入ってみたのかな?
アディシア : キャップライトもきっておこう (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : うむ、ではランタンは消した(笑)。
イアン : もうここでクライマックスと生きたいところだな (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : じゃあ、あたし、一歩入ったってことで (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : 私は中にはいったけど? (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : 部屋の中の照明はかなり明るい、それこそまるで真昼のようにね。
ロニー : ここに例の人たちは居るんでしょうかー… (HP:22 MP:33 FATE:3)
ラファ : 変わりにモンスターがいて (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : 天井に設けられている天窓のような薄い白い素材の中に何か光るものがあって、そこからかなり明るい光が照らしている漢字だ。
エクレール : かなり高位な技術があるようだな……パリス同盟のカナンを思い出す…… (HP:29 MP:16 フェイト:4)
ラファ : もしかして、何も起こらない? (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : モンスターはこの狭い部屋の中にはいない。大体5m四方くらいと思っておくれ。
イアン : 未開の洞窟の中にこんな場所があったとは…… (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : 先には進めそうか? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : とりあえず、感知 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13 (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : 中に入っただけでは、格別何もないようだね。先に入ったラファは、奥の壁にすえつけられたようになってる机のようなものの上に、さっきのと同じようなボタンが並んでいるのを発見するぞ。
アディシア : あたしもしておこうかな 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ラファ : じゃあ、さっきと同じように押してみる (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : そして、そのボタンにさっきと同じように色で順番が指示してあるのも発見した。
ラファ : (ピポパ(押したらしい) (HP:21 MP:45 フェイト;3)
ケルヴィー : ぼたんカ!?ケルヴィーも部屋に入るゾ、ボタンを調べル。 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : ここもさっきと同じ順番ですねー>色 (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : 正直、つくりがあまりに異界的過ぎて、非常に調べにくいということもあって、なんとなく扉が動く仕組みが飲み込めたという程度だね(笑)。>感知
ラファ : えーと、押したけど何か出てきたりした? (HP:21 MP:45 フェイト;3)
エクレール : ……ああ、テレビを見ても構造が分からないからな…… (HP:29 MP:16 フェイト:4)
ロニー : 所詮僕らは古い文明レベルの住人なんですよー(何) (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : じゃあ、押したところ、一瞬ぐらりと揺れたような(?)感覚があり、数秒たってからパネルのすぐ左側に突然扉があったかのように通路が開く。
ラファ : じゃあその通路を進みます (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : そうそう、上手い比喩だ、そんな感じだったと思っていいです(笑)。>テレビを見ても
GM : じゃあまた隊列をくんでその通路を進むわけだね…
アディシア : 三階ぐらい滅んだ時代の人間だしねー (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : エルダの民の産物か……不思議な感覚だ>テレビを見てもわからない (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : その通路もさっきの部屋と同じような素材で壁が覆われていて、
ケルヴィー : しぶといナ!(ぉぃ<滅んだ (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : 大変興味深いですけど、詳しく調べてる暇はないですねー (HP:22 MP:33 FATE:3)
エクレール : ……(無言で進む) (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : 正確に真直ぐに大体20mくらいあっただろうか。
ラファ : えーと。ごめんなさい。後ろの人が時間きちゃったから落ちます。 (HP:21 MP:45 フェイト;3)
GM : ただ、照明はさっきの部屋と較べると、多分意図的に薄暗い感じだ。
アディシア : お疲れ様。時間だって行っていたものね>ラファ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : あららっ、これで後数分で今回のクライマックスですよっ(を
アディシア : (ネットカフェみたいだし) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : むむむ、ぎりぎりだったか…
ラファ : もらえる経験店が少なくなってレベルは上がらなくなるけど、それでも時間だから落ちるね (HP:21 MP:45 フェイト;3)
ロニー : あー、お疲れでしたー>ラファ (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : 無理ですかぁ。
ケルヴィー : お疲れ様ダ!時間はどうしようもない (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : PL:じゃあ、ここからラファはNPC扱いになるからGMが操作だな (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : いや、こういう場合はそれは普通に出しますよ。>経験点
イアン : PL:乙で (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : お疲れ様でした。 (HP:29 MP:16 フェイト:4)
ケルヴィー : 続き)からナ!またナ!>ラファさん (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : …他の人は時間は大丈夫なんですか?
ラファ : ごめんね。GM、無理だと思うけど経験点はもしもかのうなら皆と同じ位くださいで (HP:21 MP:45 フェイト;3)
エクレール : PL:ちょっと残念だけど、お金の都合だからねぇ…… (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : 大丈夫、OK,ちゃんとあげますよ(笑)。>経験点
エクレール : 自分は大丈夫。まあ、急いでほしくは歩けども。>時間 (HP:29 MP:16 フェイト:4)
ケルヴィー : ご飯食べてきたいらしイ、背後ガ!<時間 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ラファ : 来週あったらまたその時に (HP:21 MP:45 フェイト;3)
ラファ : じゃあね (HP:21 MP:45 フェイト;3)
System : ラファさん、また会いましょうね♪
GM : シナリオ自体もここで今回はほぼ終わりですから、大丈夫。
GM : お疲れ様でしたぁ。
イアン : 俺は、すでに済ませた(何>後ろの人のごはん (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : ……じゃあ、さっきの続きです。
GM : スバやイッ!?
ロニー : (´-`).。oO(夕飯はさっと済ませた(何)) (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : で、通路を進んでいくと…突き当たりは扉ではなくて、そのまま部屋に続いているらしい。
GM : (何気に私は未だ)>メシ
GM : 部屋にはどうやら照明がついておらず、真っ暗な穴が通路の終わりにぽっかりと待ち受けている感じだ。
ケルヴィー : というわけで、食べてくル!(帰省中なので時間かかりますー (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : また暗闇か……明かりを頼む (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : なにぃ、いいところだったのだが(苦笑)。
GM : 灯りは…誰が?
エクレール : ……ま、まあ話を進めようGM (HP:29 MP:16 フェイト:4)
アディシア : はーい、キャップライト付けるよ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
アディシア : (点灯)ご飯はしょうがないよ。食べないと。もう大半の家は夕飯タイムだよ (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : ロニーにお願いしたい。私は両手持ちの武器だし (HP:29 MP:16 フェイト:4)
ロニー : じゃあ僕がランタンつけましょうかー… (HP:22 MP:33 FATE:3)
イアン : 手の空いているメイジ2人がいない状態だからな(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : よし、それで照らしてみると…どうやらその部屋は結構な広さの円形のホールらしい。
GM : (そう何だな…うちは家族みんな帰りが遅いからちょっと特殊なのをつい失念する)
GM : ホールは真っ暗だが、人の気配は無い。
イアン : PL:1人暮らしですが何か?(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : 冒険者達は一体どこに…… (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 中央に円形の据付型テーブルのようなものがあり、その周囲にはいすらしいものが置いてあるようにも見える。
エクレール : イス? (HP:29 MP:16 フェイト:4)
エクレール : 感知 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14 (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : 部屋の周辺部を見渡すと、円形の壁には等間隔で太い柱が埋め込まれているような感じで、壁面全体が向こう側に傾斜させてあるような変わった構造だ。
アディシア : 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
アディシア : こっちもかんち (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : もしかしてー、ドームになってるんでしょーか… (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : うむ、やっぱりイスのようだね。背もたれと肘掛のような構造が見える。
イアン : 一体何の仕掛けだ…… (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : まあ、そうね、ドームを逆さにしたような、すり鉢型といいましょうか…
GM : まだ部屋の中には入っていないのかな?
エクレール : ……むう (HP:29 MP:16 フェイト:4)
エクレール : ……イスがな、怪しいとは思う (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : 因みに椅子も据付型のようだね。
アディシア : じゃあ……椅子にそっと近付いて……トラップ探知 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : ……どうだろう。私が座ってみる。それで様子を見てみてはどうだろう? (HP:29 MP:16 フェイト:4)
ロニー : それは危険ですよー>座ってみる (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : 11ね…そうね、特に椅子に対して仕掛けがされている様子はない。で、椅子に近付くと自然わかるんだけど、据付型テーブルと思ったものはさっきから幾つか目にしたボタンパネルのもっとずっと大規模なもののようなんだな。
エクレール : ……うお (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : こう、ぐるりとリング状に作られていて、中央は開けた形になっている。
エクレール : ペイントはあるのか? (HP:29 MP:16 フェイト:4)
ロニー : はあ、なるほど……今度は絵の具はついてませんかー? (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : 近付いてみてわかったのだが、その円形の内側にもう一つ透明な円柱が立てられていて、天井にまで達しているんだ。
GM : 残念ながら、それはない。
GM : ところで、部屋には言って次第に目がなれてくると、もうひとつ気がつく事があってだな…
イアン : なんだ?>もうひとつ (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 真っ暗だと思っていた部屋が、実はほんのわずか、光が入っているんだ。
エクレール : ……覗いてみるか……何か見える? (HP:29 MP:16 フェイト:4)
ロニー : ということは……そこが先に続く道… (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : というか、目が暗闇に慣れてくると、さっきまで真っ黒いだけと思っていた壁面が、薄蒼く光っている…
エクレール : お (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : 覗くっていうのは、円柱ですか?
イアン : 一体これは…… (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 円柱の下の方は、やっぱり似たような透明な素材でふさがれてますが、天井の法は単に天井に届いているというだけで、天井のほかの部分と一緒ですよ。
ロニー : これはまた不可思議ですねー…>薄蒼く光っている (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : そう、壁面画本のわずか薄ぼんやりと、青白く光っている…もっと正確に言うと、
GM : 壁の外側から、薄蒼い光が差し込んでいるんだ。(傍点をつけたい)
ロニー : 外側……まさか? (HP:22 MP:33 FATE:3)
エクレール : 部屋の外の光が、部屋全体を薄っすらと青く輝かせているわけか (HP:29 MP:16 フェイト:4)
アディシア : (キャリバー出して)壁を壊せって事だね。 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : …確かめてみるかね?
GM : そういうこと。>外の光が
ロニー : つまりこの部屋は地上に露出しているってことですがー… (HP:22 MP:33 FATE:3)
エクレール : それは実に分かりやすい。壊すか (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : 壁を壊す?
ロニー : …だからまだそうとは決まってないんですよー>壁を壊せ (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : その前に、ちょっと壁に近付いて見えるものを説明しよう。
ロニー : ってあー、壊す方に2票が(何) (HP:22 MP:33 FATE:3)
イアン : ちょっとまて、仮にここに行方不明の冒険者達が来ていたとして、 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : ?何です?>来ていたとして
イアン : さらにここから俺たちの来た道を引き返さずに出たとすれば、同じように壁を壊しているはずだ、だが、壁には傷一つついていない、それに、周りにある円柱の柱も意味もなくたっているわけでもないだろう、 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : まあ、そうですね。
イアン : それに、ここに来るまでかなりの時間を費やした、当然疲れだってたまっているはずだ、そして意味ありげにある椅子、罠がないとわかったらどうする? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 実はな、うすうす感づいているかもしれないが、壁に近付いていくと、今まで真っ暗で気がつかなかったが、実はこの壁自体もさっきの照明や、部屋の中央の円柱に使われていたような透明の素材である事がわかるのだ。
イアン : 座ってとりあえず休もうとは思わないか? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : あ、御免なさい、続きをどうぞ(笑)。
アディシア : そうだね。イアンの言う通り……………………………………お腹空いたから、ご飯(おい (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : それで、偶然かもしれないが、何かの装置が作動して、冒険者たちを別の場所へ転送、もしくは新たな扉が開かれたと推測したらどうなる? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : それで気まぐれにボタンを押してみると……ってことかもしれませんねぇー (HP:22 MP:33 FATE:3)
エクレール : なるほど、つまりイスを壊せということだな (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : 何故壊す(笑)。
イアン : ああ、前の2箇所で同じように色のついたボタンを順番どおりに押すことで新たな道が開けた、ここの机のパネルもおそらくそうだろう (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : これはあくまで俺の推測だが、4人以上がこの椅子に座ることでおそらくこの机のパネルが操作可能になり、そこで色順にボタンを押すことで何かしらの装置が作動するのではないかと思うんだが…… (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : では色はついていないのではー… (HP:22 MP:33 FATE:3)
イアン : 何がどうなるかは俺にもわからない、もしかしたらこの部屋自体が巨大なトラップとも言い切れない、だが、可能性があるのであれば試してみる価値はあると思う (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : 4人だな。丁度 (HP:29 MP:16 フェイト:4)
イアン : おそらく、座ると色がつくんじゃないのか? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : いや、一応ラファもケルヴィもいることにはなってるんだぞ(笑)。
GM : >4人
イアン : とりあえず、俺は椅子に座ってみる、仮にこれで爆発したとしてもプロテクションで何とか切り抜けてみせる (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : 二人は曖昧な状態ということですかー?(何) (HP:22 MP:33 FATE:3)
イアン : PL:こっちで即座に操作可能なのは4にんということでは(何>ラファとケルヴィ (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : 皆、下がっていてくれ、俺が椅子に座る (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ケルヴィー : 戻ってきたゾー! (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : まあそうだけど(笑)。坐ってみたんだな。
GM : おお、お帰り(笑)。
エクレール : おお、帰りー (HP:29 MP:16 フェイト:4)
System : GMさん、いらっしゃいませ〜♪
GM : なんか一瞬サバ落ちしたような(を
イアン : ああ>座った (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : おかえりー (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : 今ちょっとサーバが… (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : うーむ、坐っただけでは未だ何も起こらないねぇ。
ケルヴィー : 美味しかっタ!(ぉぃ)状況説明求ム! (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : PL:オカエリー (HP:32 MP:24 フェイト:4)
エクレール : ごめん。ちと御飯 (HP:29 MP:16 フェイト:4)
イアン : やはり、4人以上座らないと何も起こらないのか (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : あうっ、
GM : 仕方無いなァ。
イアン : PL:むしろ、さっきの部屋でクライマックスにしてもよかった気もするんだがなぁ(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : (PBMのアクション考えてる)かもしれない (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : (ちょっとだれちゃったかねぇ)
ケルヴィー : まだクライマックスになってないのカ?<状況 (HP:34 MP:28 フェイト5)
アディシア : まあ、椅子に座っちゃおう。とにかく。進まなきゃ(気分切り替え) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : そうですねー……ここは意を決して座るしかなさそうです (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : うむ、別に坐ったところで何かが起きるわけではない、ぶっちゃけ(を
ケルヴィー : 椅子に座ればいいのカ?(座ってみる (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : 落胆を大きくするようで申し訳ないが(笑)。
ロニー : 座って……ボタンを押すんですよー、はい (HP:22 MP:33 FATE:3)
イアン : じゃあやはりどこか壊すのか?>座っても何もおきない (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : わかった、押すのだな…じゃあそうするとだ…
アディシア : (押してみる) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : 僕の推測ではー、ボタンの位置はそのまま周囲の壁に対応してるんじゃないでしょうかー (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : おもむろに「ぶうーーーーん……」という音がして、
GM : テーブル(?)のそこここからかすかに光が漏れ始める。そして、中央の円柱にも同じように光が瞬き始めるんだが、
GM : しかし何かがおかしい、本来なら起こるべき事がどこかで阻害されているといったような印象のまま、それ以上変化が現れない。
イアン : 何だ?>それ以上変化が (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : いぶかしげに見守っていると、今度は壁の方で作動音がして、
ケルヴィー : ?感知、変化が起こらない原因についテ! 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9 (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : それまで壁面だった部分にあった光をさえぎっていたものが、するすると床下に引き込まれて消えて行き、
GM : むう、その達成値ではちょっと無理だ(笑)。
GM : 外の光景が露わになっていく。
イアン : やはり新しい通路が!? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
アディシア : じゃああたしも感知… 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
ロニー : 一体どうなってるんでしょうかー?>外の光景 (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : いや、外に見えるのは通路とかではなく、
GM : 満天の星空が広がっている。
GM : しかしそれにも増して異様なのは、
イアン : 俺たちはそんなに長い時間ここにいたのか?>夜空 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : あれれ? ゐ、いつの間に夜になったんでしょうー… (HP:22 MP:33 FATE:3)
アディシア : 初めてもう7時間ぐらいだもの……そりゃ(おい) (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : その星空を斜めに横切って覆い隠している巨大な蒼いもの。
ケルヴィー : 時間たってるもんナー(ぉぃ (HP:34 MP:28 フェイト5)
ロニー : それはあくまで後ろの人の時間ですからー(何)>7時間 (HP:22 MP:33 FATE:3)
エクレール : 戻る。食べてきたー (HP:29 MP:16 フェイト:4)
イアン : 何だ?>巨大な青いもの (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 星空の丁度左下半分くらいを、なんだか巨大な蒼く輝くものがすっかり覆い隠しているのです。
エクレール : 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (HP:29 MP:16 フェイト:4)
エクレール : 感知 (HP:29 MP:16 フェイト:4)
エクレール : オウガ、オウガはどこだー。オウガは俺が倒すー (HP:29 MP:16 フェイト:4)
アディシア : ご飯は……ご飯はどこ? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : 感知だ 2D6 → 5 + 6 + (2) = 13 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : (´-`).。oO(それじゃないっ!!(何)>オウガは俺が) (HP:22 MP:33 FATE:3)
イアン : PL:約1名、空腹に耐えかねている人間が(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ロニー : …何か思いつかないか知識判定いいです? (HP:22 MP:33 FATE:3)
エクレール : ……(エクレールに戻る) >それじゃない (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : 窓から見えているものが一部分でしかないこと、それと星空の境界の、もやがかかったような曖昧さを持ちながらはっきりとした円弧の大きさからして、それが相当巨大なものであることは疑いがない。
GM : やってみましょうか。>知識判定
ロニー : では行きますねー……この蒼く輝くのは… 2D6 → 5 + 5 + (9) = 19 (HP:22 MP:33 FATE:3)
ケルヴィー : 背後的に予想が付くけどキャラ的に知識判定! 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17 (HP:34 MP:28 フェイト5)
ケルヴィー : くりっター!? (HP:34 MP:28 フェイト5)
エクレール : お、やった! >クリティカル (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : おお、かなりいい目を振りますな…ではロニーは思い出す、昔学校で読んだ書物の中にあった学説の一つを。
アディシア : あたしもしてみる 2D6 → 4 + 4 + (2) = 10 (HP:28 MP:30 フェイト:5)
イアン : PL:ケルヴィー、今日はダイス目ががいいなぁ(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : おう、こんなところでクリティカル(笑)?
ケルヴィー : ご飯の力カ!?(ぉ (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : PL:ご飯恐るべし!(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : 10か、チラッと言われればそんな説もあったかなと思い出す程度、かな(笑)。
GM : そう、もうお分かりだろうが、そういえばそう言う説を唱えるものもいるのだ、「大地は丸い」ということを。
イアン : ちなみに俺は13だった>感知 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : …………………と、言うことで、今回はここでシメッッ(笑)!!!(強引)
アディシア : ……終わり? (HP:28 MP:30 フェイト:5)
エクレール : 何を言っている。大地は平らじゃないか(何) (HP:29 MP:16 フェイト:4)
イアン : PL:プラネタリウム?>奇妙な夜空の正体 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : GM、行方不明の冒険者はどうなる? (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : さすがにこれ以上引っ張っても無茶なので(苦笑)。
ロニー : 次回のお楽しみになってしまいましたかー (HP:22 MP:33 FATE:3)
GM : コレはキャンペーン予定のシナリオだから、次回以降のお楽しみで。>行方不明
エクレール : まあ、時間が時間ですしねえ (HP:29 MP:16 フェイト:4)
エクレール : おおー。それは楽しみ (HP:29 MP:16 フェイト:4)
GM : もう一つあった戦闘を次回に回してなおこのの長さ(泣)。
GM : 本当にお疲れ様で氏た(苦笑)。
イアン : なるほど、次回に続くというわけか (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ケルヴィー : この青いのは世界だナ!世界は宇宙に浮かぶ惑星と言われるものデ、重力というものによって地面に引っ張られているのダ!!(何 (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : 今回はゴブリン6匹倒した経験点を6人で割り振っての1点が経験点になるな(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
ケルヴィー : お疲れ様でスー! (HP:34 MP:28 フェイト5)
GM : そうねぇ、経験点は次回の後でまとめて払ったほうがいいかしら?
エクレール : GM判断に任せますよ (HP:29 MP:16 フェイト:4)
アディシア : 行方不明者が気絶していた場合ダンジョンルールを使用するのかって後ろがずっと気にしてたな (HP:28 MP:30 フェイト:5)
GM : イヤホンと(苦笑)。大変長らくお付き合いさせまして(泣)。
GM : ダンジョンルールて?
ケルヴィー : レベルアップは次回カ?(次の参加がとんでもなく絶望的なヒト (HP:34 MP:28 フェイト5)
イアン : 1点じゃどうしようもないだろうしな、とりあえず表に出るとしよう (HP:32 MP:24 フェイト:4)
イアン : PL:ヴァルさん、お疲れ様でした、機会があったら自分のセッションにも参加してくださいませ(何 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : えー、駄目ですけ!?>次回 一応予定では2/18なんですけど。
イアン : では、お疲れ様 (HP:32 MP:24 フェイト:4)
GM : そうですな、とりあえず表の法で(笑)。
エクレール : お疲れ様でしたー (HP:29 MP:16 フェイト:4)
System : イアンさん、また会いましょうね♪
System : エクレールさん、また会いましょうね♪
ロニー : はいー、僕も行きますねー>表 (HP:22 MP:33 FATE:3)
ケルヴィー : まず日曜に休めなイ! (HP:34 MP:28 フェイト5)
System : ロニーさん、また会いましょうね♪
GM : ではぁぁあぁぁあああぁ(沈んでいく)
GM : ぬぬぬぬぬ無念ンン(泣)。
ケルヴィー : 行くカ! (HP:34 MP:28 フェイト5)
System : GMさん、また会いましょうね♪
System : ケルヴィーさん、また会いましょうね♪
アディシア : おつかれさま (HP:28 MP:30 フェイト:5)
System : アディシアさん、また会いましょうね♪