ダイスチャット ソードワールド・リプレイ
セッション5 シーン1
『冒険者』としての初仕事
System : センティアさん、いらっしゃいませ〜♪
センティア :待ちましょう。
System : クリスタルさん、いらっしゃいませ〜♪
クリスタル : おいーす!! お姉ちゃんと会うの始めてだよね。よろしくね!!
センティア : ええ。こちらこそ、よろしくお願いしますね(^^)
System : GMさん、いらっしゃいませ〜♪
GM : こんにちは
センティア : おはようございます、GMさん
クリスタル : おはよう!!
リーン : おはようございます。リーンです
GM : お、いらっしゃい
クリスタル : おはよ〜!! ガトー君もおはよ〜(なでながら)
センティア : おはようございます。
リーン : ではまあ、皆が来ないうちに、バードで歌っておきますわあ。
(ころころ) 2D6 → 2 + 2 = 4 うはあ、出目が低い!? ……それでも64ガメル!
クリスタル : 生活費…足りるの? フェンに借りたお金とか
GM : 借金返さないと
GM : 今回のセッションの冒頭でも生活費引きますよー
リーン : うーむ……足りるかなあ(汗) フェンの借金も返さないといけないし……
クリスタル : リーン、小説書いて儲けたら? そしたら次回に借金返せるでしょ
リーン : では、次回からクリスの意見に乗っ取り、出版物を発行する所存!
GM : いくつかネタも仕入れましたしね>出版
GM : ガイドは欠席かな? フェンはあとから来るそうですが
リーン : そうですな。>ネタを仕入れた
クリスタル : リーン、紙とインクとペンかして。地図作成をしてみたいから
リーン : はいよー。羊皮紙はまだあるからどうぞー
クリスタル : ありがとう!!>リーン じゃあ早速前回の地図製作するよ!!
(ころころ) 2D6 → 1 + 2 + (7) = 10 目が低い…
GM : えーと、じゃあ難易度は4ぐらいで
(ころころ) 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14 む、失敗です
リーン :
(クリスの作った微妙な出来の地図を見つつ)……ま、まあ、こういうこともあるさ。ありがとね。クリス
System : ガイドさん、いらっしゃいませ〜♪
ガイド : ora「せいぎの〜 いかりを〜 ぶつけろ〜ガイド〜♪」(何)
クリスタル : おはよー!!
リーン : を、ガイドさん、いらっしゃいませー
センティア : おはようございます。
GM : こんにちは
ガイド : ん、なんだ。寝坊しちまったと思ったらフェンの野郎もか(何)
GM : うし、では始めましょう
GM : さて、君たちは今日も今日とて冒険者の宿「気高き白鷲」亭にいます。
GM : 前回は蜂を退治したんですね
GM : 前回のセッションから一週間ほど経過しているので、また生活費減らしてください。
GM : 今回はダイスで決めます。各自2D6×20ガメルです。
GM : ただし、リーンはガトー君の分も必要なので、2D6×30ガメルですよ
リーン : ふ……望むところだ! 2D6×30ガメル うりゃ!
(ころころ) 2D6 → 3 + 3 = 6 ……マイナス31ガメル。
……本気でフェンに養ってもらおうかなあ(目が泳いでいる) 前回の食器の値段次第ですわあ
ガイド : なる。そんじゃぁ…
(コロコロ) 2D6 → 5 + 5 = 10 げ、200ガメルもかかっちまった(汗)
GM : リーンは180ガメルね、借金しないと
センティア : では……
(ころころ) 2D6 → 1 + 4 =5 100ガメルですね。1045⇒945になりました。
System : フェンさん、いらっしゃいませ〜♪
GM : まだ来てない人は来たときに
フェン : おう、待たせたな、フェン・フェイファーだ。
今回の生活費はダイスふってきめんのね?
(ころころ) 2D6 → 4 + 2 = 6 てえことは…120ガメルか。もっと豪遊するか?
クリスタル : 生活費を引けば良いんだよね
(ころころ) 2D6 → 2 + 1 = 3 生活費は60ガメルでいいよね?>GMさん
ここからは、第4回セッションで入手した「銀食器」の売却と、「首飾り」の鑑定が同時進行。
まずは銀食器売却から見てみる事にしよう。
GM : 銀食器、純銀ですが、売るならいま売ってもいいですよ
リーン : てか、銀食器、売るに一票(即答)
フェン : だな、俺たちが持ってても痛むだけだぜ。>銀食器
GM : 誰か代表者が2D6お願いします
GM : マーチャント技能持ってる人いないよね?
リーン : 誰が振る? >食器売り 代表者が2D6
フェン : おう、じゃあ俺行ってもいい?>販売交渉
リーン : 任せるー。一応、パーティーのリーダーだしね。>交渉 フェンさん
GM : いいですよ>フェン
フェン : マーチャント技能か。今度取ってみるかな…
GM : マーチャント技能を取るなら、どこか商店に就職しないといけませんけどね
フェン : じゃまあダイスの目だが…
(ころころ)2D6 → 4 + 6
= 10 おう、オヤジ、値打ちもんだぜ?俺はこれでも精一杯良心的に勉強してんのよ?
GM : では商人の判定(ころころ) 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13
GM : 差が3.×2で6%が減って
GM : 銀食器の基本取引価格が2000、その半額の6%引きなので、940ガメルですね
リーン : 940! 十分十分! ここにいる5人で割っても、188ガメル!
GM : では188ガメルづつ・・・ということで
フェン : ケーッ、結構しみったれてんなぁ!とか言いつつしっかりほくほくだぜ(笑)。
じゃあ俺の今回の生活費と差し引き…68ガメルプラスか。現在俺様の所持金1685ガメルってわけだな。
リーン : フェン、養って(目が泳いでいる) >1685ガメル
センティア : 1133ガメルになりました。
クリスタル : 生活費から60引くと126ガメルの収入だ。 368ガメルになりました
リーン : やった、これで72ガメル! これでまだまだ大丈夫! >残金
ガイド : 俺は2072ガメルだな>所持金
フェン : ううむ、生活にしか金使ってねぇから、溜まってんなぁ。 今度新しい武器でも探してみっかな。
リーン : そろそろ高品質の棒もいいんじゃない? >フェン 新しい武器
銀食器の売却は、これにて終了。
次は首飾りの鑑定だが、さて……?
GM : それと、前回手に入れた首飾りの鑑定があります
GM : ガイドはセージ技能を伸ばしたので、再挑戦が可能ですよ
GM : 目標値は前回のまま、16ね
ガイド : いや、ここは本職に任す>鑑定再挑戦
センティア : あ、鑑定してみても宜しいですか?>首飾り
フェン : おう、頼むぜ!>首飾り鑑定
センティア : (ころころ) 2D6 → 1 + 3 + (5) =9 失敗です……(..;
ガイド : 悪ぃ、やっぱ再挑戦していいか?(何)>鑑定
GM : はい、どうぞ>ガイド
ガイド : やってやるぜ!(何) (ころころ) 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14
GM : むう、惜しい>ガイド
ガイド : ちっ…つぅかよ、しっかりしろ本職(何)>鑑定失敗
センティア : (プレイヤー)「いんや、病み上がりやし」>本職
フェン :
まあ正体がもうちょっとはっきりしねぇと、売るのもおっかねぇからな。このまま持っとくぜ。>首飾り
結局、首飾りの鑑定は今回も失敗。次回に持ち越しとなった。
GM : そういえばそろそろファーズでの定職を見つけたほうがいいかもね。
ソーサラーやシーフはギルドの手伝いでもいいし。まあ何か考えといて
フェン : 定職ゥ〜?柄じゃァねーや!
リーン :
まあ、住むなら定職だし、また違う地域に行くならバイトですねぇ。バードで稼げてついでに定職(なにやら考えている)
フェン : まあ、俺はひとっ所に落ち着くよりゃあ旅から旅のほうが性に合うぜ。
GM : さて、では首飾りはまたも保留ということで
GM : 今回のシナリオ始めますね
GM : 君たちが宿屋の一階で食事をしていると、宿の主人が話しかけてきますよ。
宿の主人 (NPC) : このところ調子がいいようだな。噂は聞いているぞ…
リーン : まあ、お金ないけどね(笑) >調子が良い
クリスタル : うん。調子いいよ。後から付けが来ると思うけど>このところ
宿の主人 (NPC) : …どうだ、そろそろまた、冒険者として仕事をしてみないか。
リーン : (すちゃっと立ち上がる)是非とも! >冒険者の仕事
宿の主人 (NPC) : ちょうど、それなりに経験を積んだ冒険者を必要としている仕事が来ている
宿の主人 (NPC) : 仕事は3つほどある…。好きなものを選ぶといい
GM : というわけで、宿の主人は君たちに3つの書簡を差し出します。
センティア : 仕事……ですか。
クリスタル : どんなお仕事?(わくわくしながら)
フェン : ほう?どれどれ。>仕事
リーン : (また座る)どれどれ。>仕事3つ
GM : そして、3番目の依頼を引き受けますね。
宿の主人 (NPC) : そうか…では、ウィルバーなる人物を訪ねるがいい…
GM : というわけで、準備がよければ出発しますか?
クリスタル : あのね、良い感じのソフトレザーが欲しいの。ロングボウをかったから>GMさん
高品質のソフトレザー予算は300ガメルで
GM : ふむ>ソフトレザー
GM : 買っていいですよ。筋力値4のは80ガメルです
GM : 高品質だと・・・ソフト・レザーは筋力7までのものしかないですが…7を必要筋力2にする?
GM : それならシーフ技能が使えるしね
クリスタル : うん。
GM : 135ガメルの100%増し、270ガメルですね
クリスタル : はい。270ガメル。前使っていたのは売買できる?
GM : 売りのほうは・・・とりあえずあとでやりましょう
GM : とりあえず急にお金が必要なこともないし、夜のチャットででも
クリスタル : はーい!!(高品質のソフトレザーを着る)
フェン :
(買い物するクリスを見ながら)ぬ〜、俺もなんか今度探してみっかなぁ。オイ、オヤジ、こんな棒ッ切れでも品質の違いとか関係あんのか??
ガイド : あぁ、俺も高品質のハンドアックスとか欲しくなったぜ(何)
リーン : では、武器屋でわいわいやっているのを、羨ましげに見ながらコーヒー飲んでます(笑)
センティア : そんなリーンさんの隣に座ります(笑)
フェン :
オメー!自分で買い物したから無くなっただけだろーにんな物欲しそうな目で見んなよなー(笑)!?>リーン
リーン : うぐぐ。た、たしかに(w >物欲しそうな目で
フェンさんもこの機に、高品質のクォータースタッフにしたらどう?
フェン : そうだなァ…ま、考えてみるわ。>高品質武器
GM : さてと、では行きますかね
フェン : そろそろいかねぇと約束の時間に遅れるぜ(笑)。
ガイド : ハンドアックスは11までか……斧から槍に鞍替えすっか?(何)
まぁとりあえず何も買わないでいくぜ、俺は。
リーン : では、参りましょうか! いざ、動物の王国へ!(違)
クリスタル : ごめーん!!今行く(慌てて追いかける)
フェン :
どいつもこいつも後先考えねーで金使うなー。まあ俺も人のことはいえねーが(←次の収入はバクチで増やす予定)
リーン : バクチかい!(w
センティア : 母様からは「儲からないように出来ている」と教わりましたが(汗)>博打
フェン : それは運と実力次第よン?>儲からないように出来ている
クリスタル : 今度、いらない者をうるんだもん!!>後先かんがえずに
ガイド : ムキになるなよ、チビスケ2号?(何)>うるんだもん
☆
GM : さて、出発です
GM : 君たちはファーズを出て、北西の、ライナの村へ向かいました
GM : 人口は200ほどの小さな村で、その郊外にぽつんと立つ家が、ウィルバーの家ですね
GM : 家の外で薪割りをしていたウィルバーさんは、君たちに気づいて声をかけますよ
ウィルバー (NPC) : お…君たちは
クリスタル : こんにちは!!
リーン : こんにちわ。冒険者の宿の依頼で参りました。私達は冒険者です。
フェン : おう、紹介で来たぜ、俺がフェンだ。
ガイド : あんたが依頼してきたレンジャーの人かよ?
リーン : 私はリーンといいます。貴方がウィルバーさんですね。
ウィルバー (NPC) : 君たちが「気高き白鷲」亭の紹介で来た冒険者だな? よく来てくれた
センティア : それで……依頼の内容と言うのは?
ウィルバー (NPC) : 大まかなことは手紙に書いてあったと思うが、改めて説明しよう
リーン : お願いします。確認という意味も兼ねて。>改めて説明
ウィルバー (NPC) : ここからさらに西に、「古代樹の森」といわれる森がある
ウィルバー (NPC) : あの森には、クリスタルパピヨンという珍しい蝶が棲んでいるんだが
ウィルバー (NPC) : 最近その数がどんどん減っているようなんだ、
クリスタル : クリスタルパピヨン?
センティア : 珍しい蝶……きっと、綺麗なのでしょうね。見てみたいです。>水晶蝶
ウィルバー (NPC) : 噂では、このところアノス周辺に、モンスターを捕らえて金持ちに売りさばいている連中がいるらしい。そいつらの仕業なんじゃないだろうか。
ウィルバー (NPC) : 君たちには、そいつらを退治してもらいたい。
ウィルバー (NPC) : どんなやつらが相手か分からない、くれぐれも気をつけてくれ
リーン : つまり、平たく言うと『密猟者を倒せ!』ですね。
ガイド : よし、そういうことならこのネットが役に立つぜ(何)>密猟者を
ウィルバー (NPC) : 報酬は1000ガメル、加えて、俺が古代樹の森で見つけた
ウィルバー (NPC) : この「緑の神秘(パーフェクト・グリーン)」と呼ばれる宝石を進呈しよう
リーン : うおおお!? 宝石!? こ、これは頑張らねば!
GM: はい、モンスター判定と動植物判定どうぞ
GM:知名度は14ですよ
クリスタル : いくよ!!動植物判定(ころころ) 2D6 → 2 + 5
+ (7) = 14
リーン :(ころころ) 2D6 → 3 + 6 + (5) =
14
センティア : モンスター判定は……(ころころ) 2D6 → 4 + 6
+ (5) = 15
フェン : じゃあモンスターが…(ころころ) 2D6 → 6 + 4 =
10
ガイド : そんじゃぁ一つ…(ころころ) 2D6 → 2 +
2 + (3) = 7
GM : はい、成功ですね、 データの方は雑談掲示板に書き込んでおきます
ガイド : ダメだな……宝石はシーフの宝物判定でできっか?
クリスタル : 宝石ならシーフとセージ両方つかえるよね。まずはセージのほうで(ころころ)
2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
リーン : じゃあ、宝石もちょっと判定(ころころ) 2D6 → 1 +
6 + (4) = 11
センティア : では、宝石判定を。(ころころ) 2D6 → 2 + 4
+ (5) = 11
フェン : 宝石の方が…(ころころ) 2D6 → 1 + 3 = 4
こいつは駄目だ!高いんだろーなってことくらいしかわかんねーぜ(笑)。>宝石
ガイド : やるだけやってやる。>宝石 (ころころ) 2D6
→ 3 + 6 + (5) = 14
GM : お、ガイド成功です>宝石鑑定
ガイド : お、こいつは…!>ガイド成功です>宝石鑑定
クリスタル : すごい!!さすが先輩!!>ガイド成功
ガイド : へっ、これが経験の差って奴よ(何)>さすが先輩
フェン : なにぃ〜!?知っているのかガイド!
ガイド : かくかくしかじか……ってなしろもんよ(何)>なにぃ〜!?知っているのかガイド!
リーン : ……! 基本が1万9千ガメル! 半額売りでも相当ですぞ!
しかも、どう考えても私達には勿体無い使用効果! 売るべし売るべし(マテ)
クリスタル : あれは売らないで持っておいたほうがいいとおもう
リーン : コレクションより明日の生活費ー! >売らないで
センティア : もしもの時のためにも。>売らないで
リーン : うぐぐぐ、何か少数派ですね。じゃあ、持ちましょう。>もしもの時のために
フェン : おいおい、まだもらってもいねぇ石のことでもりあがってんなよな。
取らぬ狸のなんとやらだぜ。
リーン : いや、この事件は確実に解決させるのです! 頑張ってー、がんばってー、しーごとー。
クリスタル : そうだったね。早く行こう!! 絶対に売らないでよ!!>リーン
リーン :
じゃあ、成功した冒険者の証として売らないことにしますよ。大丈夫。私を信用して(w >絶対に売らないで
フェン :
それにしてもこんなクソたけー石を報酬でくれるたぁ、このおっさんさてはこの石の事しらねぇな?
ウィルバー (NPC) : ん…なんだ、もしかしてそんなに高くない石だったか?
ガイド : いんや、結構な値打ちもんだぜこいつは。>もしかしてそんなに高くない石だったか?
フェン : (どきっ)…ま、まあこの位なら十分よ、この位ならな。>高くなかったか?
(馬鹿やろー!テメーうっかりしたこと言ってこの親父が最後に渋りだしやがったらどうすんだ!?)
リーン :
というわけで、そろそろ話を戻して……密猟者を見かけた、という目撃者の方とかいらっしゃいますか? >ウィルバーさん
ウィルバー (NPC) : 俺が何度か見かけた…どうも大人数ではないようだが、ダークエルフのようだったな>目撃
ガイド : ダークエルフ!? マジかよ…
リーン : ダーク……エルフ!?
クリスタル : ダークエルフ!?
センティア : ダークエルフ……森の民が自然に生きる者を狩るなんて、信じられませんが……
フェン : だぁく…えるふぅ?黒小人??
リーン : まてー!(w >黒小人
フェン : 違うのか(笑)?>黒小人
リーン :
ダークエルフは生まれながらにして闇の神ファラリスの領域の者です。私やセンティアさんの正反対の存在です。>フェンさん
ガイド : 連中はファラリスって神の信者だかんなぁ。…そのはずだよな(何)>ダークエルフ
リーン : 相手は少人数、しかし、ダークエルフ。用心した方がいいですね……と
言っても、対応策とかどうしたものか
クリスタル : 森の木に話しを聞いた方がよさそうだな
GM : ちなみに暗黒神の加護のため、精神抵抗に+4のボーナスを持っています>ダークエルフ
ガイド : つまり、魔法が効きにくいってこったな>精神抵抗に+4のボーナス
リーン :
そういうこと。前回のような6ゾロチャームでない限り、かなり厳しいです。>魔法が効き難い
ガイド :
センティアにはエンチャントウェポンとかを頼みたいとこだなぁ。>6ゾロでない限り厳しい
センティア : あ、勿論そのつもりですよ。>エンチャントウェポンとか
フェン : ふ〜ン。まあ、ならず者に対する対処なんざ決まってる。
ぶちのめして大人しくさせりゃあいいんだよ。じゃ、行くぜ!
GM : さて、では出発します